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【海外の反応】「最悪だ」ゲッツェ、代謝障害で長期離脱へ..鬱?甲状腺?様々な憶測を呼ぶ

ドルトムント

ドルトムントが27日、24歳のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが”代謝障害”のため長期離脱することを発表した。試合に出場できないだけでなく、トレーニングも控える必要があるという。

 ゲッツェは現地時間4日に行われたライプツィヒ戦でベンチ入りしたのを最後にベンチ外となる状況が続いていた。クラブの発表によると、筋肉の問題が解決しないため内部検査をしたところ”代謝障害”が発覚したとのこと。

 クラブのオフィシャルサイトを通じてゲッツェは「治療に専念し出来るだけ早くトレーニングに戻る。そして目標達成に向けてチームを助けたい。そのために、できる限りのことを行う」と語っている。
https://www.footballchannel.jp/2017/02/28/post199777/

Mario-Gotze-590238.jpg

   

ベルギー人「並外れている」久保裕也、超絶トラップからゴール!南野所属のザルツブルク、3年連続得点王ソリアーノが中国移籍【海外の反応】

久保裕也

指揮官も久保のパフォーマンスに満足感を示す。

 現地時間2月26日に行なわれたベルギーリーグのエクセル・ムスクロン戦で、ヘンクの一員として今シーズン3ゴール目を決めた久保裕也は、移籍後初めて決めた“流れの中からのゴール”を喜んだ。
 
 この試合、攻撃的MFとして出場した久保はチームが1−0とリードしていた30分、DFのサミュエル・ジゴにパスを出し、バイタルエリアでリターンを受ける。そして、ワンタッチでマーカーを外してから左足を振り抜き、ゴール右隅へと決めたのだ。
 
「(流れの中から)やっと取れたかなという感じです。得点のシーンはチームによく絡めました。ファーストタッチが上手くいったので、流れでシュートを撃てました」

 試合後にそう語った久保が、出色だったのはこのプレーだけではない。7分に右サイドハーフのサミュエル・カルーが決めた先制ゴールは、左サイドで久保が作ったスペースに、左サイドハーフのケニー・サイェフが走り込んでクロスを入れてから決まったものだ。
 
 この得点シーンで久保は、ボールにこそ触れてはないものの、1人でマーカー2人をおびき出している。これについて本人は、「僕が降りたら、サイドハーフが前に行くという流れでやっていた。食いついてくれたなという感じでした。あの時は2枚着いてくるとは思わなかったのでラッキーでした」と振り返った。
 
 ベルギーリーグ・デビューマッチとなった1月29日のクラブ・ブルージュ戦で鮮やかな直接FKを決めた久保は、翌節のズルテ・ワレヘム戦でもPKを決めて、現地でセンセーションを起こした。とくにデビュー戦でのFKは、1月のチーム・ベストゴールに選ばれたほどの美しいものだった。
 
 その一方で、久保は「まだ自分はチームにフィットしてない」ということも感じていた。そうした中で手にした今節の得点に手応えは十分だ。
 
「積極的にボールの出し入れに加わるなど、ポゼッションでチームが上手くいくように、僕としてもチャレンジしました。前の試合(スタンダール戦、1-1)も、その前の試合(オイペン戦、0-1)も、チームに僕がフィットしてなかったので、流れの中にちょっと上手く入りたいと思ってました。そういう意味では前回よりは良かったと思います」
 
 同サイドのCBのジゴから幾度もロングフィードのパスを引き出したり、さらにMFのサイェフ、ロブ・ショーフスとコンビネーションでボールを回してみたり、移籍後5試合目で久保は明らかに連携面での向上を見せている。
 
 ハイン・ヴァンハーゼブルック監督はこう指摘する。

「我々のサッカーは選手に対して常に動くことを要求する難しいものだ。上下、ダイアゴナル、左右の横の動きを繰り返して、スペースを作らないといけない。確かに新しく入った選手にとって簡単なシステムではない。それでも、先制点の場面で見せた裕也とサイェフの連携は狙い通りの形だった」 記事の続きは↓から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00022920-sdigestw-socc&p=2
Kubo zet @KAAGent op 2-0 en dat verdient een knuffel #gntmoe

   

【海外の反応】「ネスタのようだ」吉田麻也、決勝で圧巻のプレー!EFLカップ優勝を逃すも絶賛を受ける!

吉田麻也

※試合後の反応を追記しました
EFLカップ決勝のマンチェスター・ユナイテッドサウサンプトンが26日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開催された。

ユナイテッドはEFLカップ、FAカップ、そしてヨーロッパリーグですべて勝ち上がっていて“カップトレブル”を達成する可能性を残している。まずは1冠目の獲得に挑んだ。メンバーはお馴染みの守備陣に加え、中盤の底でポール・ポグバとアンドレ・エレーラがコンビを組み、2列目にはジェシー・リンガード、フアン・マタ、アントニー・マーシャルが入った。前線はいつもの通り、ズラタン・イブラヒモビッチが構える。

対するサウサンプトンは久々にタイトルを獲得するチャンスを迎えた。新加入の絶好調男マノロ・ガッリアリーニガッビアディーニを前線に起用。最終ラインは日本代表DFの吉田麻也が統率する。

序盤はユナイテッドがボールを保持して組み立てを行い、サウサンプトンが奪ってから素早いカウンターで応戦する形で進んだ。

まずは4分、イブラヒモビッチとのワンツーからポグバが強烈なミドルシュートを放つ。これはGKフレイザー・フォースターがはじき出した。

対するセインツは11分、セドリク・ソアレスが右サイドを駆け上がると、クロスボールにガッリアリーニガッビアディーニが反応。ワンタッチで流し込み、ゴールネットを揺さぶった。しかし、オフサイドの判定で得点は認められない。もっとも、リプレイを見るとガッリアリーニガッビアディーニはオンサイドだったため、セインツとしては不運な形で1点を失う形になってしまった。

このプレーで自信をつけたのか、徐々にセインツユナイテッドを押し込むようになる。特にユナイテッドのディフェンスラインと中盤の底の間にスペースができやすくなっていたため、縦パスを入れることでジェームズ・ウォード・プラウズやドゥシャン・タディッチがうまく前を向いてチャンスにつなげていっていた。

ただし、一発で局面を打開できるのがユナイテッドの強みだ。19分、ゴール前やや左でFKのチャンスを得ると、イブラヒモビッチが直接叩き込んでウェンブリー・スタジアムを沸かせた。さらに38分にはリンガードが決めて、リードを一気に2点に広げた。

いいリズムを作りながら失点してしまったセインツだったが、前半終了間際にチャンスをものにした。ウォード・プラウズが右サイドを突破すると、グラウンダーのクロスボールを供給。鋭いボールにガッリアリーニガッビアディーニが左足で合わせ、ダビド・デ・ヘアが守るゴールを射抜いた。

ユナイテッドは中盤のスペースをケアするためか、マタに代えてマイケル・キャリックをピッチに投入した。もっとも、次にチャンスを作ったのもセインツだった。48分、ゴール前のルーズボールに反応したガッリアリーニガッビアディーニが反転して左足からシュートを放つ。デ・ヘアはタイミングを外されて対処ができず、ボールはゴールに突き刺さった。

同点になってから試合は落ち着きを見せ、激しいながらも決定機が作れない時間帯が続く。

この膠着状態を破ったのは、イブラヒモビッチだった。87分、素早いパス交換でセインツ守備陣を左右に揺さぶり、右サイドに開いたエレーラのクロスボールにイブラヒモビッチが頭で合わせた。吉田はガックリと肩を落とし、ゴールネットにもたれた。

結局、この得点が決勝点となり、ユナイテッドが3−2でセインツを下した。まずは1冠を獲得している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000040-goal-socc

Manchester United v Southampton Gabbiadini hauls underdogs back level after Ibrahimovic and Lingard rubbed salt into wounds of crucial incorrect offside call

   

【ドイツの反応】「唯一の希望だ」大迫、今季5ゴール目をマーク!現地ケルンサポから称賛が相次ぐ!

大迫勇也

ブンデスリーガは25日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でライプツィヒと対戦し、1-3で敗れた。大迫は2トップの一角でフル出場。0-2の後半8分には4試合ぶり今季5得点目となる追撃ゴールを決めたが、勝ち点獲得には結びつかなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637243-gekisaka-socc

TOR! Yuya Osako! KÖLN has got one back! 2-1! #RBLKOE

   

【海外の反応】香川惜しいシュートも..ドルトムントはオバメヤン復活の2ゴールでフライブルクに快勝!

ドルトムント

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガ第22節が25日に行われ、フライブルクと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は5試合連続のベンチスタートとなった。

 前節、ドルトムントはヴォルフスブルク相手に公式戦3試合ぶりの白星を収めた。今後はDFBポカール準々決勝(28日)とチャンピオンズリーグのベンフィカ戦(3月8日)も控えており、厳しい日程で試合を戦うことになるため、しっかりと連勝を飾りたいところだ。この日もFWピエール・エメリク・オーバメヤンやFWマルコ・ロイスがスタメンに入った。

 試合は前半の立ち上がりからドルトムントが攻勢にでる。13分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーのラファエル・ゲレイロがクロスを入れる。これをソクラティス・パパスタソプーロスがヘディングでゴール右に決め、ドルトムントが先制に成功した。

 その後もドルトムントがペースを握る。19分にはオーバメヤンとエリック・ドゥルムがチャンスを迎えたが、ボールを押し込むことができない。31分にもロイスの突破からオーバメヤンに決定機が訪れたが、ここも得点につなげることができなかった。このまま1-0でハーフタイムを迎える。

 後半に入ってもドルトムントのペースが続く。55分には左サイドでロングボールを受けたロイスがドリブルでエリア内左に進入。相手DFをかわして折り返すと、フリーのオーバメヤンが難なく押し込んで追加点を奪った。オーバメヤンにとってはライプツィヒ戦以来3試合ぶりの得点となった。

 さらに70分、エリア手前でボールを持ったウスマン・デンベレがエリア内右のドゥルムへスルーパスを通す。ドゥルムがダイレクトで右へ折り返すと、オーバメヤンがこれを押し込んでチーム3点目を決めた。

 3点差をつけたドルトムントは76分にデンベレを下げて香川を投入した。85分には途中出場のアンドレ・シュールレが左サイドから上げたクロスに、ファーサイドの香川がヘディングで合わせたが、ボールはわずかにポストの右に外れてしまい、得点にはつながらなかった。

 次節、フライブルクは敵地で日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと、ドルトムントはホームでレヴァークーゼンと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556017-soccerk-socc

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