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【海外の反応】「おめでとう」ベルギー、史上最高成績の3位に!アザール弾などでイングランドに完勝

ワールドカップ

※追記しました
ロシアW杯3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表はイングランド代表に2-0で勝利した。前半4分にDFトーマス・ムニエが先制点を決め、後半37分にはFWエデン・アザールが追加点をマーク。イングランドを寄せ付けず、過去最高の3位で大会を終えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-01656196-gekisaka-socc

World Cup 2018 Belgium 2-0 England

   

【海外の反応】「なんてW杯だ」ブラジル、まさかの敗退!日本を下したベルギーがベスト4進出!

ワールドカップ

※追記しました
現地時間6日に行われたロシアワールドカップ準々決勝で、ベルギーブラジルに2-1で勝利した。

 今大会最少失点のブラジルと、最多得点のベルギー。最初のチャンスはブラジルだった。

 開始8分、ネイマールのCKでニアにミランダが飛び込んでフリックすると、このボールをチアゴ・シウバが押し込もうとしたが、ポストに当たってしまう。

 すると13分、ベルギーがCKの好機をものにした。シャドリのニアへのボールにコンパニが飛び込むと、わずかにかすめたのか、その後ろで守っていた相手MFフェルナンジーニョの肩に当たってゴールベルギーが先手を取った。

 良いスタートを切ったベルギーは、31分にカウンター発動。相手CKをしのいで前に出たボールをルカクが受けて中央をドリブル。ファウルを受けながら右前方にパスを送ると、主審はアドバンテージをみてプレーを続行させた。このパスを受けたデ・ブルイネはペナルティエリア手前から右足のシュートを叩き込み、リードを2点に広げる。

 2点を追うブラジルは、後半開始からフィルミーノを、58分にはドグラス・コスタを投入して攻撃的になった。

 ただ、ベルギーはリードしたときの戦い方も洗練されており、しっかり守ってから速攻につなげていく。

 優勝候補筆頭のブラジルはもちろん諦めない。73分に投入されたレナト・アウグストがすぐ期待に応えた。76分、中盤でボールを持ったコウチーニョがゴール前に浮き球のパスを出すと、2人のDFの間に入ったレナト・アウグストがヘディングシュート。ブラジルが1点を返す。

 これで活気づいたブラジルは、チャンスが続く。同点弾を決める機会は十分があったが、決定力を欠いた。

 試合は1-2で終了し、ブラジルが敗退。勝ったベルギーは、現地時間10日の準決勝でフランスと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00280266-footballc-socc

Belgium eliminates Brazil from World Cup to reach semifinals

   

【海外の反応】「日本のイニエスタだ」香川真司を世界のファンが絶賛!

香川真司

ベルギーに逆転負けを喫したなかで、日本の10番として奮闘
日本代表は現地時間2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突し、2-3と逆転負けを喫した。後半アディショナルタイムに高速カウンターから決勝弾を食らう悔しい展開となったが、イタリアメディアでは日本代表のある選手を、「まるでベルギー代表の司令塔のよう」「アザールとのマッチアップは見もの」とスーパースター級と称賛している。

“レッドデビルズ(赤い悪魔)”の異名をとり、今大会の優勝候補の一角にも推されるFIFAランキング3位のベルギーは、2点ビハンドから怒涛の猛攻を展開。後半アディショナルタイムのラストプレーで決勝点を奪うなど、地力の差を見せつけた。

天才ドリブラーのFWエデン・アザール、今季プレミアリーグのアシスト王に輝いたMFケビン・デ・ブライネ、エースのFWロメル・ルカクとスター選手が揃うベルギー代表の司令塔としても遜色ないとまで、辛辣なイタリアメディアで称賛された日本代表戦士がいた。

それはW杯2大会連続で10番を背負ったMF香川真司だ。イタリア紙「トゥット・スポルト」は、この日ゴールを挙げたMF乾貴士と並ぶ最高タイの「7点」を香川に与えた。

■「アザールとのマッチアップは良質な見ものだった」
寸評では「まるでベルギーの司令塔のようなドリブルで、個性のあるプレーをしていた」と称賛。
トリッキーなヒールパスやロングボールでゲームを組み立て、後半7分には乾の無回転ミドル弾をアシストした香川のプレーは、アザールやデ・ブライネと比肩するものと記している。

イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」でも香川は乾、MF原口元気と並ぶ最高の「7点」評価。「卓越した彼の高い技でアザールとのマッチアップは良質な見ものだった」と言及している。

また、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」も「6.5点」と合格点。寸評では「活発な創造性でスタートした。日本代表とともに時間が経つと、調子を落とした」と触れていた。

イタリア三大紙からも高い評価を受けた香川。タレント軍団ベルギーに負けないクオリティーをロシアの大地に刻んだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00119033-soccermzw-socc

Shinji Kagawa agaist Belgium world cup

   

【海外の反応】「まだ19歳だから」ドルトムントのプリシッチ、ドリブル失敗数が欧州5大リーグで一番多いことが明らかに..

ドルトムント

※ウィンターブレイク開け前までのスタッツ
 プリシッチ:今季の5大リーグで他の誰よりもドリブル失敗している(63回)


 Dortmund [2]-1 Hoffenheim - Christian Pulisic kagawa assist

   

【海外の反応】「日本は粘り強かった」日本代表、FIFAランク5位ベルギーに惜敗..奮闘も後半に失点

日本代表

※試合後の反応を追記しました
国際親善試合が14日に行われ、日本代表ベルギー代表が対戦した。

 日本のスタメンはGKが川島永嗣、最終ラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都の4人。中盤はアンカーに山口蛍、インサイドハーフに長澤和輝と井手口陽介が並び、前線は右に浅野拓磨、左に原口元気、中央に大迫勇也が起用された。

 一方のベルギーはGKがシモン・ミニョレ、最終ラインはトーマス・ヴェルマーレン、ヤン・ヴェルトンゲン、クリスティアン・カバセレの3枚。中盤にはアクセル・ヴィツェルとケヴィン・デ・ブライネ、右サイドにトーマス・ムニエ、左サイドにナセル・シャドリが入り、前線は右からトルガン・アザール、ロメル・ルカク、ドリース・メルテンスが並んだ。

 立ち上がりは日本が高い位置からの守備でベルギーに自由を与えない。2分には奪ったボールを素早く攻撃につなげ、ペナルティエリア内右に抜け出した浅野が切り返しから左足で狙ったが、ここはDFにブロックされた。

 対するベルギーも手数をかけずにチャンスを作る。8分、ハーフウェイライン付近でボールを持ったデ・ブライネがそのままドリブルで持ち上がり、右足でミドルを放つ。しかし、このシュートはGK川島の正面に飛んだ。

 15分を過ぎると徐々にベルギーが押し込む時間が増え始めたが、日本は体を張った守備でゴールを許さない。22分には右サイドのムニエが折り返したボールをエリア手前右のデ・ブライネが右足ダイレクトで狙ったが、GK川島が好セーブで凌いだ。

 日本は26分、右サイドから酒井が上げたクロスに中央の大迫がヘディングで合わせたが、シュートは枠の上。結局、前半はこのままスコアレスで折り返した。

 後半に入ると互いにベンチが動く。ベルギーは60分にメルテンスを下げてケヴィン・ミララスを投入。62分にはデ・ブライネに代えてムサ・デンベレを送り出した。一方の日本は62分に長澤を下げて森岡亮太を、68分には浅野を下げて久保裕也を投入した。

 スコアが動いたのは72分。前線でボールを持ったシャドリがドリブルでエリア内左に侵入し、DFをかわして左足でクロスを上げる。GKの頭上を超えた山なりのボールをルカクが頭で押し込み、ベルギーが先制に成功した。

 追いかける展開となった日本は73分に大迫を下げて杉本健勇を、78分には原口に代えて乾貴士を投入。乾は投入直後のプレーでエリア手前左からミドルを放ったが、枠の右下を捉えたシュートはGKミニョレのセーブに阻まれた。

 終盤は日本が敵陣でプレーする時間を作ったが、最後までゴールを割ることができず、試合はこのまま1-0でタイムアップ。日本はFIFAランク5位のベルギー相手に善戦したが、勝利を収めることはできなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669076-soccerk-socc

FINAL Bélgica 1-0 Japón (Lukaku) (2)

   

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