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【ドイツの反応】「前途有望だ」鎌田大地、1ゴール3アシストの大活躍!現地サポの期待も高まる

鎌田大地

フランクフルトに所属するMF鎌田大地が初ゴールの喜びを語ってくれた。
フランクフルトは6日、練習試合で4部のFSVフランクフルトと対戦。テストマッチでありながら、4万人がホームスタジアムに詰めかけ、チームを後押しした。先発出場した鎌田はゴールを挙げるなど1ゴール3アシストの活躍で、5-2の勝利に大きく貢献している。
鎌田は試合後、初ゴールについて「僕自身すごく欲しかったので」と待望の瞬間であったことを認める。一方で、4ゴールに絡みながらまだまだ反省材料があったことも明かした。

「ミスも最後は多々あったので、もう少し修正できたらと思います。チームとして流れが悪いタイミングで、前へ急いで、ボールを裏に出して取られたりだとか、イージーなものでしたね。試合の流れも読みながらやっていかないとダメだなと思いました」
大きな結果を残しながら、まだまだ上を見据える鎌田。まもなく開幕するブンデスリーガで結果を残せるか注目が集まるところだ。-goal.com-

KAMADA SHOW Match report of #Eintracht 5-2 @fsv_frankfurt

   

【スペインの反応】「天才的だ」柴崎岳、2試合連続アシストも..テネリフェは逆転を許し1部昇格ならず

柴崎岳

※試合後の反応を追記しました
リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝(ホーム&アウェー方式)第2戦が24日に開催され、MF柴崎岳が所属するリーグ4位テネリフェが3位ヘタフェのホームに乗り込み、1-3で敗れた。この結果、2戦合計3-2としたヘタフェが1シーズンでの1部復帰を決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01641193-gekisaka-socc

shibasaki gaku assist Getafe 3-1 TenerifePo

   

【スペインの反応】「救世主だ」柴崎岳、決勝ゴールをアシスト!テネリフェ昇格王手で現地サポから称賛相次ぐ!

柴崎岳

※追記しました、タイトル変更しました
リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝(ホーム&アウェー方式)第1戦が21日に開催され、MF柴崎岳が所属するリーグ4位テネリフェが3位ヘタフェをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。ヘタフェのホームで行われる運命の第2戦は24日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641115-gekisaka-socc

La afición ovaciona a Gaku Shibasaki, que sale por Aarón Ñíguez en el 82

   

【スペインの反応】「シャビのようだ」柴崎、ボランチでアシストを記録!現地テネリフェサポも高評価!

柴崎岳

6月10日(現地時間)、リーガ・エスパニョーラ2部の最終節が行なわれ、柴崎岳所属のテネリフェは2-1で、レアル・サラゴサを下した。

この敵地での勝利により、テネリフェは4位に浮上。昇格プレーオフでは5位のカディスと対戦することが決まった。

この試合、柴崎はボランチとしてプレー。大部分の時間帯を中盤の低い位置で過ごしたが、ここから縦に鋭いパスを何本も通した他、時折、ポジションを上げて決定的なプレーにも絡もうとした。75分には壁パスで抜け出してGKと1対1となるも、シュートはブロックされた。
 
 守備面でもよく動いて貢献。自身がボールを失った際には、執拗に追いかけて奪い返したりもした。危険なプレーはあったものの、総じて安定しており、またひとつ特性を示したと言えるだろう。
 
 ホセ・ルイス・マルティ監督は試合後、「ガクがこのポジションでプレーするのを見てみたかった。よりチームに貢献できると思ったからだ。特に、ボールを動かす能力を活かせると。彼は優れた選手であり、どんなポジションにも適応できている」と評価した。
 
 現地メディアも、柴崎には好意的な見方を示しており、『デポルプレス』は個人別評価の欄で以下のように記している。
 
「この日本人はMF(ボランチ)としても光り輝いていた。このポジションでどうプレーすれば良いかを理解していたからだ。彼は、これまでにも多くのポジションを経験している。ミスを犯すことは稀であり、守備においてもうまくやる方法を熟知していた」
 
 また同紙は、この記事の冒頭でこうも記している。
 
「ラ・ロマレーダ(サラゴサのホームスタジアム)でプレーしたテネリフェの選手のなかで、柴崎は最も安定したプレーを見せていた。彼はMFとしてチームに流動性をもたらした。簡単にボールをはたいて味方にチャンスを与えるプレーは傑出しており、また守備面でも貢献した」
 
 一方、『エル・ドルサル』は「MFとしても、彼はやりづらそうには見えなかった。“マルティ・スタイル”を熟知しており、よく守り、ゲームを作った」と記述。決定的なプレーがなかったせいか、採点はチーム3番目の7(他に6人)と及第点だったものの、やはり評価は高かった。
 
 テネリフェと2年間の契約延長で合意したという報道もある柴崎。1部昇格がその条件といわれているが(昇格しなくても契約延長という報道もあり)、そのための運命のプレーオフ、カディスとの準決勝は15日(アウェー)、18日(ホーム)に行なわれる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00026694-sdigestw-socc

Queríamos ver cómo se desenvolvía #Gaku en el doble pivote y lo ha hecho bien

   

【ドイツの反応】「英雄になった」大迫、1G1Aでベストイレブン選出!25年ぶり欧州へ導き現地ケルンサポから賞賛の嵐!

大迫勇也

ブンデスリーガ最終節が20日にドイツ各地で行われ、日本代表FW大迫勇也所属の7位ケルンは、FW武藤嘉紀所属の13位マインツとホームで対戦。2-0で勝利し、ともに敗れた5位ヘルタ・ベルリンと6位フライブルクを抜いて5位に滑り込み、来シーズンの欧ヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方、マインツは15位に後退したものの、ほぼ決まっていた残留を確定させた。

 ケルンの勝利の立役者となったのが、4試合ぶりにスタメン出場した大迫だった。43分に左サイドからのスローインをヘディングでつないでドイツ代表DFヨナス・ヘクターの先制点をアシストすると、87分には勝負を決定づける今シーズン7点目でダメを押し、チームを四半世紀ぶりに欧州の舞台に導いた。

 地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』は、「ずば抜けていたハインツと大迫」との見出しで試合後の採点と寸評を掲載。ドイツ人DFドミニク・ハインツに「1」、大迫に「1.5」をつけた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 寸評では「幾度となくボールを前線に運ぶと、いわゆる“キラーパス”で数多くのチャンスを作った。いくつかの判断ミスもあったが、後頭部でヘクターの先制点をアシストすると、自ら試合を決めるゴールを奪った」と、チャンスメーク、アシストゴールと、攻撃のあらゆる面で申し分なかったと称えた。-サッカーキング

Kölns Stürmer-Star So wurde Osako beim FC vom Pechvogel zum Euro-Helden

   

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