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【海外の反応】「典型的だ」アーセナル、ベスト16敗退のジンクス再び!?バイエルンに2年連続で5失点惨敗

チャンピオンズリーグ

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが15日に行われ、バイエルンアーセナルが対戦した。

 ホームのバイエルンは公式戦11試合負けなしと好調。CLでもホームゲームで大会記録の15連勝と無類の強さを誇っており、7シーズン連続のベスト8進出に向け、その得意のホームで先勝を狙う。スタメンにはロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フィリップ・ラームらが名を連ねたが、トーマス・ミュラーはベンチスタートとなった。

 対するは6シーズン連続でCLベスト16敗退を喫しているアーセナル。2012-13、2013-14シーズンには2年連続でバイエルンに敗れて大会を後にしており、今年こそリベンジを果たし、悲願の準々決勝に駒を進めたいところ。先発メンバーにはアレクシス・サンチェス、メスト・エジル、シュコドラン・ムスタフィ、そしてGKダビド・オスピナが入った。

 試合は開始11分に動いた。右サイドでボールを持ったロッベンが、中央に切り込んで左足シュートを沈め、得意の形でゴールを獲得。立ち上がりから主導権を握ったバイエルンが先制に成功した。

 しかしアーセナルも30分に試合を降り出しに戻す。ローラン・コシェルニーが敵陣エリア内でレヴァンドフスキに蹴られてPKを獲得。キッカーを務めたサンチェスがゴール左へ蹴り込むと、一度はGKマヌエル・ノイアーにセーブされるが、自らこぼれ球を押し込んで同点ゴールを奪った。前半は1-1で折り返す。

 後半開始直後の49分、アーセナルにアクシデント発生。コシェルニーが負傷交代を強いられ、代わりにガブリエウがピッチに送り出された。一方、立ち上がりから攻勢に出たバイエルンは53分、右サイドのラームからのクロスを、レヴァンドフスキが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、勝ち越しに成功した。

 これで勢いに乗ったバイエルンは56分、レヴァンドフスキのヒールパスでエリア内に抜け出したチアゴが、右足で落ち着いてゴール左隅に流し込む。さらに63分には、再びチアゴがエリア手前で右足シュートを放つと、相手DFに当たってコースが変わってゴールに吸い込まれた。

 3点リードを許したアーセナルは、66分にアレックス・イウォビに代えてセオ・ウォルコットを、77分にフランシス・コクランに代えてオリヴィエ・ジルーを投入。だが、試合の流れを変えることはできず、88分には2分前に途中出場したミュラーにダメ押しゴールを許す。試合はこのまま終了し、アーセナルはバイエルンの勢いを止められず、1-5で完敗。7シーズンぶりのベスト8進出が難しくなった。

 セカンドレグは3月7日にアーセナルのホームで行われる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00552444-soccerk-socc

Humiliated Arsenal capitulate after Koscielny injury as five-star Bayern Munich tear Wengers flops apart in Champions League

   

【海外の反応】「人種差別だ」ソンのタックルに解説者が言った一言で炎上!「空手キックだから」反論も相次ぐ!

プレミアリーグ

※リバプール対トッテナムの一戦でソンフンミン(韓国人)がしたタックルのリプレイで解説者リー・ディクソンが放った一言が炎上を招いています。
Arsenal legend Lee Dixon accused of racism over commentary during Liverpool v Tottenham

メトロ(英メディア)】アーセナルのレジェンドリー・ディクソンがリバプール対トッテナムでの解説で人種差別だと非難される



   

【海外の反応】トゥヘルがアーセナルの監督に!?ベンゲルの後釜の最有力候補として浮上か!?英紙が報道

アーセナル

今季限りで契約満了を迎えるアーセナルのアーセン・ベンゲル監督の後継者問題はイングランドサッカー界の注目トピックの一つとなっているが、英国メディアでは新たに4人の指揮官が後任候補にとして挙がっている。その中には日本代表MF香川真司所属のドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督の名前も含まれているという。英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

 ベンゲルの後継者として名前が上がった4人のうち、筆頭候補と見られているのがトゥヘル監督だという。昨季からドルトムントを率いる43歳のドイツ人指揮官は、複数システムを巧みに使い分け、対戦相手に応じて戦い方を変える戦術家として知られている。若手選手の起用にも積極的だ。香川だけでなく、マインツ時代にはFW岡崎慎司(レスター・シティ)も指導した。

 その他にはユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督、レバークーゼンのロジャー・シュミット監督、ASモナコのレオナルド・ジャルディム監督の名が、アーセナルの“ウィッシュリスト”に乗っているという。

 アッレグリ監督の招聘ついては、このところ英メディアでも頻繁に取り上げられている話題の一つ。イタリアの智将はこの噂について「否定もしないし、認めもしない」と明言を避けたが、ACミランやユベントスで指揮を執るなどトップレベルでの経験という点では4人の中でも頭一つ抜けている。

ジャルディム監督はモナコを率いてリーグ首位を快走中で、昨季はUEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦でアーセナルを撃破していた。今季もベスト16に進出し、マンチェスター・シティと対戦する。今、注目を集めている42歳の若き指揮官だ。

 また、シュミット監督はレッドブル・ザルツブルクで名を上げ、レバークーゼンへステップアップした49歳の指揮官で、記事では後継者候補に名を連ねたことを「驚き」と表現されている。だが、レバークーゼンで展開している激しいプレッシングサッカーは見る者を魅了するエンターテインメント性を備えている。

 一方、前述の4人の他にボーンマスのエディ・ハウ監督などの名前も取り沙汰されている。様々な憶測を呼ぶベンゲルの後継者問題はどのような決着を見るのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00010016-soccermzw-socc
※インディペンデント紙によるとトゥヘルが最有力だそうです

Thomas Tuchel leads a four-man short list to replace Wenger if he leaves

   

【海外の反応】「日本へ行くな」神戸移籍間近のポドルスキが5ゴールの無双!ガラタサライサポは残留を懇願

ポドルスキ

ヴィッセル神戸が獲得を目指していると報じられるガラタサライ所属の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、トルコカップで大活躍した。

 カップ戦の第3ラウンドを突破しているガラタサライ。同大会の第4ラウンドでは、32チームを8組に分け、各グループ総当たり方式でベスト16進出チームを決める。ガラタサライは24日、グループ最終節でエルツィンカンスポル(4部)と対戦した。

 同ゲームに先発出場したポドルスキは試合開始4分、オランダ代表MFウェズレイ・スナイデルからエリア内で縦パスを受けると、すぐさま左足でシュート。ゴール左下へ強烈なシュートを突き刺し、先制ゴールを奪った。

 続く10分、ポドルスキは再びエリア内で縦パスを受けると、今度はゴール右下へ流し込み、チームに追加点をもたらした。

 さらに3-2となって迎えた後半、ポドルスキは圧巻の活躍を見せる。50分に味方とのパス交換でエリア右に進入した同選手は、そのまま中央へカットインして左足でシュート。ゴール左下を揺らし、ハットトリックを達成した。さらに55分、左サイドからのグラウンダーのクロスにダイレクトで合わせ、自身4点目をゲット。63分には前線でのパスカットからループシュートを決め、ゴールラッシュを締めくくった。

 ポドルスキの5ゴールは全て左足で記録されたものだった。また、ガラタサライの公式サイトによると、同クラブで1試合5得点を記録したことは、2000年以来17年ぶりの出来事であったという。

 なお、ポドルスキの得点以降ネットが揺れることはなく、試合は6-2でガラタサライが勝利。グループ2位でカップ戦ベスト16へと駒を進めた。-サッカーキング

Galatasaray 6-2 Erzincanspor

   

【海外の反応】「折り紙の鶴のようだ」ジルーが2017年最優秀ゴール候補のスーパーゴールを決めた!

スーパーゴール/動画

元日からフットボールがあるイングランド。アーセナルは12月のエヴァートン戦、マンチェスター・シティ戦を落として首位争いから一歩後退してしまった。首位のチェルシーは連勝街道を突き進んでいるだけに、これ以上勝ち点を落とせないところ。

対するクリスタル・パレスはサム・アラダイス政権となった。もともとクリスティアン・ベンテケ、ウィルフレッド・ザハ、アンドロス・タインゼントといった攻撃のタレントが揃っているだけに、ロングボール主体の戦術を用いがちな指揮官がどのようなチョイスをしてくるのか注目された。

前半は大方の予想通りアーセナルが主導権を握っていく。ガナーズらしい細かいパス交換に加えてナチョ・モンレアルやエクトル・ベジェリンの両サイドバックを効果的に使ってパレスを攻め立てていった。

すると17分、左サイドに開いたアレクシス・サンチェスのクロスボールを、中央で待ち構えたオリヴィエ・ジルーが“スコーピオンキック”。ボールはゴールネットに吸い込まれ、アーセナルジルーの見事なシュートから先制点を奪取する。

大方の時間帯で主導権を握ったアーセナルは後半もボールを保持し続ける。すると56分、またしてもサンチェスが起点となり、左サイドのモンレアルへパス。鋭いクロスボールがゴール前に上がると、パレスの守備陣がクリアしきれずにボールは真上へ上がる。このボールをアレックス・イウォビが頭で押し込んでリードを2点に広げた。

巻き返したいパレスは60分を過ぎたあたりから何度かチャンスを作る。特にCKの流れからタウンゼントが強烈なミドルシュートを放つなど、得点が生まれそうなシーンは何度かあった。しかし、そのたびに守護神ペトル・チェフが立ちはだかり、スコアボードの「0」を守っていく。

結局、パレスの時間帯に得点を許さなかったアーセナルは終盤にかけて再びペースを握り、盤石の形で勝ち点3をゲットした。2試合連続のクリーンシートを達成し、マンチェスター・シティを抜いて3位に浮上している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000018-goal-socc

Best scorpion kick goal Olivier Giroud

   

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