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【海外の反応】「爆笑した」怪物ハーランドのインタビューがヤバいww海外のファンに大ウケ!苦言を呈する声も

ハーランド


 【streamable(上と同じ動画)

Erline Haaland is not programmed for interviews

 【続きの動画

レポーター「試合終了の笛の後に、あなたとチーム全員が誰もいない
      有名な黄色い壁に行きました。なぜそんなことをしたんですか?」

ハーランド「なぜダメなんですか?」

レポーター「##$%&Y%)'&($&%$'」

ハーランド「何?」

レポーター「それはあなたが伝えたいメッセージのようなものですか?」

ハーランド「はい」

レポーター「そのメッセージを教えてくれますか」

ハーランド「友達やファンに向けて」

レポーター「全ては友達やファン、そしてドルトムントのために?」

ハーランド「はい、そうです」

レポーター「今夜のがあなたのキャリアで一番重要なゴールですか?」

ハーランド「うーむ、そういうことですね」

英語サッカーのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

・爆笑したよ、こんなの初めて見たわ
 アハハハハハ



<イングランド>
・この男は面白すぎるわ 🤣🤣



・死にそう 😂😂😂💀💀💀💀💀💀💀
 「今の気持ちを聞かれたから、それに答えたんだけど」って



 ・自分が全く興味のない女子と話をしているみたいだ 😭😭😭💔



・「あと笑顔で」をこれまでで一番の真顔で言っている



<アトレティコ・マドリーサポ>
・これはファンタスティックだ
 彼にはレアル・マドリーには行って欲しくないわ



<ボツワナ>
・この男は何かがおかしいとずっと思っていたんだ😂😂😂


   

【海外の反応】「居場所はある」久保建英、レアルでのポジション争いに意欲!インタビューを現地紙が一面で報道!

久保建英

レアルマドリーからマジョルカにレンタルされている日本代表MF久保建英は、来季以降マドリーに戻って出場機会を争うことに意欲を示している。スペイン紙『アス』が12日付でインタビューを伝えた。

 マジョルカへのレンタル終了後の来季の去就は現時点では未定であり、マドリー残留や他クラブへのレンタルなども含めて不透明。今季の再開すら決まっていない現状では「今はまだ何も考えていません」と久保は語りつつ、将来的には「マドリーのユニフォームを来てベルナベウでプレーしたい」と明確な目標を口にしている。

「全ては自分次第ですが、マドリーに居場所はあると思います」と久保はコメント。「もちろんマドリーのようなクラブではみんなトップレベルの選手たちで、ポジションを獲得するのはすごく難しいことです」と認めながらも、「練習を続けてチャンスを待ちたいと思います。チャンスがあれば逃さないようにしたいですね」と意欲を見せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200412-00370372-footballc-socc
「本当に試合をしたかった。すべてのゲームが重要ですが、非常に特別な一戦でした」

 延期になったマドリー戦についてそう語った久保は、まだ経験したことがないベルナベウでのプレーについてこう続けた。
「まだプレーしていませんが、本当に楽しみです。ウォーミングアップの時に、8万5000人の観衆を見たら、モチベーションが上がると思います。そこで悪いプレーをするなんて不可能です」
 
 10歳の時から約4年に渡ってバルセロナのカンテラ(下部組織)でプレーしていた久保は、バルサが18歳未満の外国人選手獲得のルール違反で制裁を受け、本人も出場停止処分を科されたため、日本への帰国を余儀なくされた。

 そのため、2019年の6月にその宿敵であるマドリーと電撃契約を結んだのは驚きを与えた。その経緯についても明らかにしている。

「さまざまなクラブが興味を持ってくれているのは耳に入っていましたが、すでに制裁を受けていましたし、家族も、代理人も、僕も18歳になるまでは何も知りたくありませんでした。(去年の)6月4日に18歳になったタイミングで、マドリーが日本に来たいと言ってくれて、すぐに訪ねてきてくれました。とてもいい感触でした」

 そして、バルサも復帰のためのオファーを出していたにもかかわらず、マドリーを選んだ理由については、こう語っている。

「僕のために描いてくれた今後のプランがとてもエキサイティングで、素晴らしかった。それを日本に来て、対面で説明してくれた。これほどのビッグクラブが関心を寄せてくれた、というのも大きかったですね」

 マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に会った時に、「家族の一員であるかのように扱ってくれた」ことも明らかにした日本の若きサムライ。そのペレス会長やマドリーのファンの前でプレーする機会は先延ばしになってしまったが、再開後にマジョルカで成長した姿を見せてくれることだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200412-00071675-sdigestw-socc
「プレシーズンではトップレベルの選手とプレーすることができ、思ったより多くのことができた。そのため1部リーグでプレーできる可能性があると思った」。昨夏にR・マドリーで活動したプレシーズンをそうそう振り返った久保は「マジョルカが関心を持ってくれて、信頼してくれた。このオファーを無駄にしたくなかった」とローン移籍の経緯を明かした。

 マジョルカでは現在、主に右サイドハーフの位置でプレーしている久保。降格圏に沈むチームにおいて、守備に走らされる回数も多くなってしまうが、「攻撃と守備の両方で多くのことを学んでいることが自分の成長を大きく助けているし、成長し続けたいと思っている」と現状に手応えも感じているようだ。

 またインタビュアーからは来季の去就に関する質問も。久保は「まだ何もない。再開するかどうかは分からないし、まだ11試合が残っていて、決めるために数か月の時間がある」と明言を避けつつも、「自分の好みは明らか。マドリーのシャツを着てベルナベウでプレーできるようになること。そのためにいま学んでいる」と復帰に意欲を示す。

 そのうえで、R・マドリーのファンに向けて「(延期となった今季の試合で)初めてベルナベウでプレーすることを楽しみにしていたと思うけど、僕の本当の夢は(R・マドリーの)白い服を着てそれを実現させること。それを達成するためにベストを尽くします」と決意のメッセージを述べた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-43479576-gekisaka-socc
Kubo on as cover I will have a place in Madrid


   

【海外の反応】「信じているよ」南野拓実、危機感露わ..リバプール加入1カ月を自己評価!海外のリバプールサポの反応は..

南野拓実

今冬の移籍市場でザルツブルクからリバプールに加入した日本代表MF南野拓実は、今回リバプールの公式サイトにおいてインタビューを実施。リバプール加入後の1カ月を振り返りながら、現状について自身の見解を明かしている。

 今回のインタビューでは、この1カ月を振り返りチームに対する自身の考えを主張。チームに対しては、欧州チャンピオンで「楽しい」時間を過ごせたことを明かしている。

リバプールはトップクラスのチーム。トレーニング中にしても非常に高いクオリティーを見せているし、試合では負ける気がしない。ただ、チームの回復力に関しては、入る前よりもずっと強く感じている。個人としても街に慣れてきたし、チームにも慣れてきた。僕はこの瞬間を楽しんでいるし、今後もそうしていきたいと思っている」

 また南野は、英国のサッカースタイルについて「イングリッシュフットボールは非常に強度が高く、フィジカル的にも非常にタフな特徴がある。だけど、それは僕が期待していたことでもあるし、できるだけ早くこの状況に適応しなければならない。そして、僕はこのスタイルでプレーしていかなければならない」と主張。危機感を垣間見せつつ、自身のパフォーマンスに関しては「より積極的になる」必要性を述べている。

「僕は攻撃的な選手だから、常にシュートとゴールを目指しているという姿勢を示さなければならないし、それは僕が意図していることでもある。僕はそれをするべきだった」

 チームの現状について「チーム全員が次の試合に100%集中しているし、次の勝点3を獲得するために常に100%を準備している。まだ誰もリーグを優勝することについて話しているとは思わない」と明かした南野。よりチームの一員となっていくことで、さらなるパフォーマンス向上を目指しているようだ。
https://www.football-zone.net/archives/244207
Takumi Minamino reviews his first month at Liverpool

リバプールのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

・彼には間違いなくクオリティーはある
 今は少しの時間と辛抱が必要なだけだ



・俺らは辛抱強く待たないといけない



 ・クロップは選手が慣れるために大抵3、4ヶ月は時間を与える
  (ファビーニョ, ロバートソン, チェンバレン).
  南野にも同じ期間が与えられるべきだ



  ・ファビーニョやチェンバレンの最初の数ヶ月
   どれだけ酷かったのかみんな忘れているのはおかしい



   ・ファビーニョはプレーしなかっただけで、悪くなかった



    ・エミレーツでアーセナルと引き分けた時の彼は酷かったぞ



・南野が調子を上げるのが待ちきれないね
 彼の実力をみんなが知っているから


   

【海外の反応】「日本人らしい」南野拓実のインタビューを海外のリバプールサポが絶賛!

南野拓実

南野はリーグ戦デビューを振り返って次のようにコメント。試合を通じて感じた課題を明かし、今後のパフォーマンス向上を誓った。

「監督の僕に対する信頼を感じていますし、それに対しては本当に報いたいと思っています。個人的に、(ウルヴス戦での)僕自身のパフォーマンスには満足していません。なので、僕のことを応援してくれる人たちの期待に添えるようになりたいです」

「メンタル面の準備はできていたので、どうやってチームにスムーズにフィットして試合へ入るかだけを考えていました。プレッシャーは感じていないです。僕にかかる期待がどの程度のものかハッキリとはわかりませんが、失うものは何もありません」

「僕は両方のサイドでプレーできますが、どのようにサイドバックと絡んでいくかが重要でした。お互いの理解を深めることができれば、(連携は)さらに良くなると思います」

「ウルヴスは僕が入ってから(51分に)同点弾を獲得したので、できる限りの方法で決勝点に貢献したいと必死でした。僕たちが(84分に)2つ目のゴールを決めた後は、しっかりと守り切るように努めました」
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20200125/1027048.html
◇リーグ戦では2試合出番なしだった

「自分に不足があって出られなかったわけじゃないんで。今のチームはできてしまっているし、その中で出られないことがしょうがないというわけじゃないけど、それを覚悟で来たので。そんな中で今日みたいな試合でチャンスをつかめるか」

◇コンディションは

「メンタル的な部分で、やっぱ新しい環境で難しい部分とかストレスとかはありますけど、やるしかないので。それで無理だったらもう終わっちゃうだけなんで」

◇プレッシャーとの付き合い方

「いや、全く何もプレッシャーに感じていなかったです。別に期待されてるのかされていないのか分からないですけど、僕には失うものがないので、何も。ただのアジア人やしっていうか…何て言うんだろう。別に本当に何も失うものはない。ネットやテレビで騒がれてるんですか?全然実感ないですね。やっぱり今日初めて評価されるところに立ったのかな。そういう意味でもここからだと思う。自分のプレーをこれからもやっていければいいのかなと思います」

◇チームの一員になった実感

「チームの一員という感覚はある。ただピッチの上で何かを示して『こいつ、やるな』と認められたいし、今までもそうしてきた。本当の意味で、そういう風に認めさせたいと思います」

リバプールの暮らしや英語

 「まだ全然…理解できる言葉は増えていますが、伝えるって部分ではまだまだ。今日も試合に出て全然だなと思った。そういう部分も重要になってくるので、少しずつよくしていければ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01240120-sph-socc
インタビューの全文は↑から
Takumi Minamino feels the managers trust in me

リバプールのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

<ナイジェリア>
・なんて選手だ、そして君は一人じゃない 👏👏💪💪



・本物の戦士の考え方だ、彼はリバプールにピッタリだ



・彼の自己評価が好き



・これがリバプールの選手に望んでいる姿勢だよ、タクミ
 改善の余地は常にあるものだ



・南野は既に俺の心を掴んだわ


   

【海外の反応】「よく分かってる」南野拓実、リバプール移籍決断の舞台裏や加入後の日々を告白!海外のファンが喜んだこととは?

南野拓実

昨年12月、一人のサムライ戦士が下した決断が日本中を驚かせた。オーストリアの強豪レッドブル・ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が、プレミアリーグの超名門リバプールへと移籍したのだ。

 一体なぜ、数あるオファーの中でリバプールを選んだのか? フランスの老舗誌『France Football』の取材で、本人は次のように明かしている。

「元々リバプールが僕に関心を示していたことは知っていたけど、実際にオファーが来たことはサプライズだった。いま、この惑星で最高のクラブからのオファーは、僕にとって大きな意味があった。だから、それを貰った瞬間から『これ以上にないチャンスだ』と直感的に感じたし、本当に求めていたチャンスだった」

それでも即決はしなかったという南野の心に“決定打”を打ちこんだのは、リバプールが誇る名将ユルゲン・クロップだった。

「すぐには決めなかったけど、2回もチャンピオンズ・リーグでリバプールと戦って、ユルゲン・クロップ監督と話す機会をもらった後に、僕はますますチャレンジがしたいと我慢できなくなっていった。アンフィールドでゴールを決めたことで、自信も持てたし、時間が経つにつれて、あの雰囲気をもっと味わないといけないと、自分に言い聞かせるようになっていた」
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68729
リバプールに合流したのは12月31日だが、「もう何ヶ月もプレーしているように思えます。サッカーに集中するのに素晴らしい環境です」と新天地への適応についてコメント。クロップ監督からは初日の練習終了後に「周りを気にすることはない。ザルツブルクでやっていたように南野らしくプレーして、楽しめばいい」と告げられたことも明かした。

「自分がリバプールをさらに良くすることができるかどうかは分かりませんが、できる限り貢献したいと思います。まずはできるだけプレー時間を獲得して、自分のスタイルを見せ、一番良い形でクラブを助けられれば」とリバプールでの活躍に向けた意欲を示した。

 11日に行われたトッテナム戦ではベンチに入りながらも、プレミアリーグ初出場はお預けとなった南野。次のチャンスは19日に行われるホームでのマンチェスター・ユナイテッド戦となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357454-footballc-socc
Takumi Minamino gives 1st interview as a Liverpool player to France Football

リバプールのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

※<>なしがリバプールサポーターの反応です

クロップ「周り(の選手のこと)を気にすることはない。
      ザルツブルクでやっていたように南野らしくプレーして楽しめばいい」

 実にクロップらしい!



 ・ワオ、これを読んで俺が安心したわ



 ・彼を選手として伸ばすクロップのやり方だ



 ・緊張をほぐすうまいやり方だ



 ・クロップからタキへ「南野らしくプレーして」
  うちの監督大好き ❤️

   
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