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【海外の反応】「W杯で見たいアジアの国はどこ?」

アジア

All the results from #RoadtoRussia Matchday 6

英語のフォーラムから海外の反応をまとめました

<カナダ>
・ウズベキスタンはかなり強くてアジア屈指のチームだ
 本物の大会でどれだけやれるか見たいね



<ロシア>
・もちろんウズベキスタン



  <スウェーデン>
  ・2012年-13年からは衰退しているようだ
   勝ち点14で十分だろう、運が良ければだが



<イタリア>
韓国以外ならどこでも



<アルゼンチン>
・中国、シリア、韓国
 -
 日本オーストラリア、タイ



<イギリス>
オーストラリア以外ならどこでも



  <オーストラリア
  ・オーストラリアが君らのチームを倒すのを見たら
   君はこの世から消えたくなるだろう



   

【海外の反応】「日本は85%予選突破する」日本代表はB組2位キープで豪州との差広げる

ワールドカップ

2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選グループB第6戦が23日に各地で行われた。

 日本代表は、敵地でUAE(アラブ首長国連邦)代表と対戦した。開始14分に久保裕也(ヘント)のA代表初ゴールで先制すると、51分に2年ぶり代表復帰の今野泰幸(ガンバ大阪)が追加点を挙げ、2-0で快勝。ホームで敗戦を喫していた因縁の相手にリベンジを達成した。

オーストラリア代表は敵地でイラク代表と引き分けに終わった。40分に左CKでFWマシュー・レッキーがヘディングシュートを叩き込み先制。だが、76分に左サイドからのクロスをMFアフメド・ヤシンに合わされ同点となり、1-1で終了した。オーストラリアは4試合連続のドローとなった。

首位のサウジアラビア代表はタイ代表とのアウェイゲームに臨んだ。26分、FWムハンマド・アル・サフラウィが味方の浮き球パスでエリア内中央に抜け出し、ワントラップから右足シュートでネットを揺らして先制点を奪う。84分にはDFマンスール・アルハルビの左クロスが相手のオウンゴールを誘発。後半アディショナルタイムにはMFサルマン・アル・モアシェルがダメ押しゴールを決め、3-0で快勝した。

この結果、日本は首位サウジアラビアと同じ勝ち点「13」で、得失点差によりW杯出場権獲得圏内の2位をキープした。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170324/566477.html

Heres how Group B stands after six rounds of matches! Saudi Arabia and Japan with a three point lead at the top

   

【豪州の反応】「日本でよかった」横浜Fマリノス、豪州代表デゲネクを獲得!「アジアへ行くのを止めろ」不満を抱くファンも

Jリーグ

J1横浜Mは30日、豪州代表DFミロシュ・デゲネク(22)と、マケドニア代表MFダビド・バブンスキー(22)が完全移籍で加入すると発表した。メディカルチェック後に正式契約となる。

 デゲネクは今季、ドイツ2部の1860ミュンヘンに所属。出場機会を求めて横浜Mに加入した。豪州の年代別代表として活躍し、A代表でも試合出場を果たしている。身長1メートル87の大型DFで、CBのほかSBやボランチなど守備的なポジションを複数こなせるユーティリティープレーヤーだ。

 デゲネクはチームを通じて「Jリーグのビッグクラブである横浜F・マリノスの一員になれることを楽しみにしていますし、横浜F・マリノスのことを信じてくれているファン・サポーターたちに喜んでもらえるよう自分たちの目標を成し遂げることができることを願っています」とコメントした。

 バブンスキーはスペイン1部のバルセロナの下部組織に所属し、将来を嘱望されたMF。バルセロナBチームでスペイン2部に試合出場経験がある。昨季に、今季新加入したFWウーゴ・ヴィエイラ(28)と同じセルビア1部リーグのレッドスターへ移籍。今季はわずか5試合の出場にとどまっていた。父のボバン・バブンスキー氏はG大阪でプレー経験がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000544-sanspo-socc

Caltex Socceroos defender Milos Degenek is on his way to Japan

   

【海外の反応】日本代表戦でも話題になった豪州のカモメが試合中に負傷し救助される(動画あり)

オーストラリア

日本代表戦と同じメルボルンにて(スタジアムは違います)

救助したのは元ベガルタ仙台ヴコヴィッチ選手です


   

【海外の反応】「日本と豪州の予選突破は保証されていない」グループBが大混戦!勝ち点1内に4チームがひしめく

ワールドカップ

15日、ロシア・ワールドカップアジア最終予選の第5戦、グループBの3試合が行われた。

首位のサウジアラビアをホームに迎えた日本は、清武弘嗣のPKによるゴールで先制すると、原口元気のアジア最終予選4戦連発弾も生まれて2-1で勝利。サウジアラビアと勝ち点10で並び、得失点差はわずかに1で2位へと浮上した。

日本戦と1時間ほど遅れて行われたタイオーストラリアの対決は、実力で上回るオーストラリアがまさかの苦戦。先制しながらも後半に逆転を許したが、65分にマイル・ジェディナクのこの試合2点目となるゴールが決まって同点。彼らにとっては手痛い引き分けとなり、3位に後退した。

続いて行われたのが、UAEとイラクの一戦。前半に1点を奪ったUAEが試合を先導すると、終了間際にも1点を加えて順当に勝ち点3を手にした。

この結果、勝ち点10得失点+4のサウジアラビア、勝ち点10得失点+3の日本、勝ち点9得失点+3のオーストラリア、勝ち点9得失点+1のUAEとなり、勝ち点1内に4チームがひしめき合う。アジア最終予選はこれで折り返しとなり、年内の戦いを終えたが、2位以上に与えられるW杯出場権をめぐって、どのチームも片時も油断できない状況が続いている。goal.com

It’s incredibly tight in Group B after five matches played!


   

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