NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】「エレガントだ」香川、絶妙ターンとパスでゴールを演出!ドルトムントはインゴルシュタットに辛勝!

香川真司

※試合後の反応を追記しました
現地時間17日、ブンデスリーガ第25節ドルトムントvsインゴルシュタットの一戦が行われた。

この日、28歳の誕生日を迎えた香川真司は先発出場を果たした。14分には香川が起点となり、左サイドのマルセル・シュメルツァーへ。シュメルツァーが入れたクロスにポール・エメリク・オーバメヤンがダイレクトで合わせてドルトムントが1-0と先制に成功する。

その後、ドルトムントは何度も好機を迎えるがインゴルシュタットから追加点を奪うことはできず。インゴルシュタットもアウェー戦ながら要所でゴールチャンスを迎えるなど、一進一退の攻防が続く中、前半は1-0で終了。

後半に入ると、インゴルシュタットドルトムント守備陣のミスもあり決定的なシーンがあったものの、フィニッシュの精度を欠いてゴールを奪うまでには至らず。

ドルトムントオーバメヤンが奪った1点を守り切ってフルタイムが終了。フル出場した香川はゴール前で決定機を演出したり、ハーフウェーラインより手前からロングカウンターの起点になるなど、要所で好プレーを見せたものの、自身のバースデーゴールを決めることはできなかった。

勝利したドルトムントは勝ち点を46に伸ばして今節での3位の座をキープ。一方の17位インゴルシュタットは勝ち点19のままで、1部残留が厳しい状態となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000033-goal-socc

Die Süd will den #Derbysieg! (Wir auch!) #bvbfci 1-0 FT

   

【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」香川、躍動しアシスト!敗戦も現地ドルトムントサポからチーム最高評価!(ヘルタ戦)

香川真司

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。原口は右MFで、香川はトップ下で先発出場し、日本人対決が実現した。

 5位のヘルタと3位のドルトムントによる上位対決。開始2分、公式戦10試合ぶりの先発となった香川がさっそくチャンスを作る。香川のスルーパスで、アンドレ・シュールレがエリア内左に抜け出して右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。一方、ヘルタの原口も積極的にゴールを狙う。5分、右サイドからドリブルで持ち上がり、エリア手前中央で左足シュートを放つが、ゴール左に外れた。

 試合が動いたのは11分、ヘルタが先制する。ヴェダド・イビシェヴィッチが高い位置でボールを奪い、エリア内右の深い位置から折り返し。ゴール前でフリーだったサロモン・カルーが流し込んで先制に成功した。

 これで勢いに乗ったヘルタは15分、カルーが強烈なミドルシュートを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれる。直後の右CKの流れから、再びカルーがこぼれ球を拾ってエリア内左からシュートを打つが、ゴールラインにいたラファエル・ゲレイロが蹴り返した。

 追い付きたいドルトムントは、香川も鋭いパスなどでチャンスを演出するが、ゴールは遠い。39分、香川のスルーパスからオーバメヤンがエリア内右に抜け出すが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。前半はこのままヘルタの1点リードで折り返す。

 後半に入ってヘルタは54分、原口のパスを受けたカルーがエリア内左でボールをキープして中央へ折り返し。ゴール前に走り込んだ原口が合わせるが、枠を捉えられなかった。すると直後の55分、ドルトムントが同点に追いつく。パス交換から、エリア手前の香川がオーバメヤンにラストパス。エリア内左のオーバメヤンはワントラップから右足を振り抜いて、ゴール右隅に突き刺した。

 だが、ヘルタは71分、勝ち越しに成功する。エリア手前中央でFKを獲得すると、マルヴィン・プラッテンハルトが左足を振り抜き、強烈なシュートを直接ゴール右隅に決めた。その後、ドルトムントは猛攻を見せたが、ゴールは奪えず、このままタイムアップ。1-2で敗れて公式戦の連勝が4試合でストップした。一方、ホームで勝利したヘルタは2試合ぶりの勝利となった。なお、香川はフル出場、原口は後半アディショナルタイム4分に途中交代となった。

 ヘルタ・ベルリンは次節、18日に日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと対戦。ドルトムントは14日にDFBポカール準々決勝でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)とのアウェイゲームに臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561700-soccerk-socc

Schurrle and Aubameyang gunna eat Kagawa

   

【海外の反応】「なんて試合だ」香川、ゴールの起点に!ドルトムント、レバークーゼンに6ゴール大勝!

香川真司

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガ第23節が4日に行われ、日本代表MF香川真司所属のドルトムントとレヴァークーゼンが対戦した。香川は6試合連続でベンチスタートとなった。

 試合は開始早々に動く。6分、ペナルティエリア手前でルーズボールを拾ったウスマン・デンベレが右足のミドルシュートをゴール左下に流し込み、ドルトムントが先制に成功した。

 その後も攻勢に出るドルトムントは26分、右からのCKがゴール前にこぼれたところをピエール・エメリク・オーバメヤンが押し込み、リードを2点に広げた。

 だが、順調に試合を進めていたドルトムントをアクシデントが襲う。41分、ディフェンスラインの裏に抜け出したマルコ・ロイスがDFを振り切ってGKと一対一を迎えたが、シュートはブロックされてしまう。さらにこのプレーで左足のハムストリングを痛めたロイスは、44分にピッチを退き、代わってクリスティアン・プリシッチが投入された。

 2点を追いかけるレヴァークーゼンは後半立ち上がりの48分、左サイドをドリブルで突破したケヴィン・フォラントがそのままエリア内に侵入し、左足を一閃。強烈なシュートがゴールネットに突き刺さり、1点差に詰め寄る。

 ドルトムントは69分、敵陣中央でFKを得ると、エリア手前左でこぼれ球を拾ったデンベレがファーサイドにクロスを供給。これをオーバメヤンが頭で叩き込み、再びリードを広げた。

 73分、ドルトムントデンベレに代えて香川を投入。しかし直後の74分、エリア手前右の好位置でFKを得たレヴァークーゼンは、キッカーのウェンデルが左足のシュートをゴール右隅に沈め、またも1点差に詰め寄った。

 それでもその3分後、ドルトムントは右サイドから攻撃を仕掛けると、エリック・ドゥルムの折り返しをプリシッチが流し込み、スコアは4-2となった。さらに85分、途中出場のアンドレ・シュールレがエリア内で倒されてドルトムントがPKを獲得。これをシュールレが自らゴール左に決め、決定的な5点目となった。

 後半アディショナル2分にはエリア内左でパスを受けたラファエル・ゲレイロにもダメ押しとなるゴールが生まれ、試合はこのままタイムアップ。ドルトムントが6-2でレヴァークーゼンを下してリーグ3連勝を達成した。なお、香川は73分から試合終了までプレーした。

 次節、ドルトムントは11日に日本代表FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンと、レヴァークーゼンは10日にホームでブレーメンと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00558923-soccerk-socc

Verdienter BVB-Sieg im 8-Tore-Spektakel mit @bayer04fussball #bvbb04

   

【海外の反応】「理解できない」ドルトムント、オバメヤン痛恨のPK失敗でベンフィカに敗戦(CL)

ドルトムント

※試合後の反応を追記しました
チャンピオンズリーグCL)・ラウンド16ファーストレグが14日に行われ、ベンフィカドルトムントが対戦した。

グループステージを2位で通過したベンフィカと首位通過のドルトムントドルトムントはアウェーで慎重な入りを求めてか、5バックを敷き、最前線にマルコ・ロイスとピエール=エメリク・オーバメヤンを置いた。

立ち上がりから攻守の入れ替えが激しく、縦に速い展開が続く。ベンフィカがボールを持つ時間が長くなるものの、それほど大事に持つことはなく、右サイドのサルビオの突破力を活かし、前へ前へと突き進む。

一方のドルトムントも当初のプラン通り、ロイスオーバメヤン、ウスマン・デンベレらのスピードを活かすカウンターで虎視眈々とワンチャンスを狙う。

10分過ぎにはデンベレが高い位置でボールを奪い、オーバメヤンへボールを送ると、キーパーと一対一のシーンを迎えるが、エースはこのチャンスでシュートをふかしてしまい、大きな先制点をチームにもたらすことはできず。

それでも徐々に試合は落ち着き、ドルトムントが相手陣内でボールを持つ時間が長くなり始める。しかし、“持たされた”ドルトムントができることは少なく、効果的な崩しは披露できず。結局、前半はスコアレスで終了する。

守備的なアプローチで後半に入ったドルトムントに対して、フットボールの神からきつい仕打ちが。48分、コーナーキックからルイゾンが高い打点で合わせると、コスタス・ミトログルが途中でカットし、押し込む。セーフティに守って、あわよくばカウンターで1点というドルトムントのプランはここで破綻する。

50分過ぎには味方のパスが相手に当たって、絶好のボールがオーバメヤンに訪れるも、前半に続き、右足のシュートは枠の上。ドルトムントはエースが決めきれない。

それでもじわりじわりと押し込み始めたドルトムントが58分にはPKを奪取。しかし、オーバメヤンが正面に放ったシュートは、GKエデルソンが読み切り、セーブ。またしても、オーバメヤンが大きなチャンスを逸してしまう。結局、オーバメヤンは62分にアンドレ・シュールレと交代でピッチを去ることになる。

なかなか攻撃への強い意思を見せられないドルトムントは82分、ロイスとラファエル・ゲレイロを下げて、ゴンサロ・カストロ、クリスチャン・プリシッチを投入。

直後にフリーキックからプリシッチがボレーで狙うが、またもGKエデルソンがスーパーセーブ。ベンフィカゴールにがっちりと鍵をかける。

ベンフィカ守備陣の奮闘もあり、スコアはこのまま動かず。ホームのベンフィカが1-0で勝利した。

ドルトムントはリーグ戦の悪い流れを引きずったまま、連敗。アウェーゴールもなしで、セカンドレグへ向けて不安を残した。一方のベンフィカはホームで先勝し、ドルトムント相手にも互角に渡り合えることを証明し、勇気を持ってヴェストファーレンへと乗り込むことになる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000045-goal-socc

Fulham flop Mitroglou puts Benfica in charge of Champions League last-16 tie with only goal in win over struggling Dortmund

   

【海外の反応】「助かった」ドルトムント、デンベレのスーパーアシストでライプツィヒに辛勝!

ドルトムント

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントライプツィヒが対戦した。香川は2試合連続でベンチスタートとなった。

 直近の5試合で1勝4分けと勝ちきれない試合が続いている4位のドルトムント。上位争いに留まるためにも、ホームで負けが許されない状況だ。一方、昇格組ながら2位と快進撃を続けるライプツィヒ。先に試合を行った首位のバイエルンが引き分けたため、少しでも勝ち点差を詰めたいところだ。

 両チーム、なかなか決定的な場面を作れない中で、ドルトムントが右サイドからチャンスを作る。33分、右サイドを突破したウスマン・デンベレがクロスを上げると、これをピエール・エメリク・オーバメヤンが頭で合わせたが、ここは枠を捉えきれなかった。しかし、直後の35分、同じような形でデンベレが右サイドを突破すると、オーバメヤンがフリーでヘディングシュート。今度こそゴールネットを揺らし、ドルトムントが先制に成功した。このまま1-0でドルトムントがリードしてハーフタイムを迎える。

 後半立ち上がりに決定機を迎えたのはドルトムント。51分、カウンターから3対1の場面ができると、オーバメヤンがエリア内中央のマルコ・ロイスへパス。ロイスがワンフェイントからシュートを放ったが、ミスキックになってしまい、シュートはゴール右に外れてしまった。

 さらに58分、カウンターからオーバメヤンが最終ラインの裏に抜け出すと、DFとの一対一を切り返しでかわして右足シュートを狙ったが、ここはGKペーテル・グラーチの正面に飛んでしまった。

 なかなかシュートまで持ち込めないライプツィヒに対し、ドルトムントがまたしてもチャンスを迎える。83分、ロイスが最終ラインの裏に抜け出し、GKとの一対一からシュートを狙ったが、またしても枠の左へ外してしまう。ロイスは89分にもオーバメヤンから絶好のパスを受け取ったが、シュートをグラーチに当ててしまい、追加点を奪えない。

 すると後半アディショナルタイム3分、ラストプレーでライプツィヒのフェデリコ・パラシオス・マルティネスがゴールネットを揺らし、劇的な同点ゴールかと思われたが、ここはオフサイドの判定で得点は認められず。このまま1-0でドルトムントがライプツィヒを下し、2試合ぶりに白星を収めた。なお、香川は2試合連続で出番がなかった。

 次節、ドルトムントは敵地でダルムシュタットと、ライプツィヒはホームで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549342-soccerk-socc

The moment @Aubameyang7 headed @BVB in to the lead #BVBRBL 1-0

   

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