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【ドイツの反応】「夢のようだ」大迫勇也、スーパーゴールとアシストの大活躍!現地ケルンサポが絶賛!

大迫勇也

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは18日、第25節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-2で快勝した。2トップの一角でフル出場した大迫は1ゴール1アシストの活躍。一方、右サイドハーフで先発した原口は2失点に絡むなど後半28分で交代し、日本代表対決は明暗が分かれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637897-gekisaka-socc

Osakos sixth goal of the season was an absolute ROCKET!

   

ドイツ人「酷評していた自分が恥ずかしい」大迫、ケルンの2月月間最優秀選手に選出!現地サポから称賛殺到!【海外の反応】

大迫勇也

ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。

大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。

ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000007-goal-socc

Ihr habt entschieden Yuya Osako ist euer #effzeh-Spieler des Monats Februar! Glückwunsch, Yuya

   

【ドイツの反応】「オファーが来なかったら驚く」大迫、バイエルン相手に孤軍奮闘!移籍の可能性を予感する現地ケルンサポも

大迫勇也

ケルンは4日に行われたブンデスリーガ第3節のバイエルン・ミュンヘン戦を0-3と落とした。だが、そのなかでドイツメディアはFW大迫勇也ケルンのチーム最高の評価を与えている。

大迫は19分、この一戦でケルン最大の好機を迎えるなど何度か見せ場をつくっていた。ここ最近圧倒的な強さを見せるバイエルン相手には、チームとともに守備に回ることも多かったが、ゴールを狙い続ける姿勢はメディアでも評価されたようだ。

ドイツ紙『ビルト』は、大迫、DFネヴェン・スボティッチ、FWアンソニー・モデストの3人にチームベストタイの「3」をつけている。マッチレポートでは大迫のヘディングシュートをバイエルンGKマヌエル・ノイアーが「世界級のセーブ」で阻止したと伝え、また50分にはPKを与えられるべきだとした。

地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』は大迫のパフォーマンスを「2.5」と高めに評価し、単独最高点をつけている。寸評では「前半のケルンのチャンス2本は彼によるものだったが、ノイアーに負けてしまった。彼はケルンが(バイエルンに)危険となったほぼ全場面に絡んでいる」と述べながら、「0-1の前、ハビ・マルティネスを見失ってしまった」とも指摘した。

また大迫にチーム最高タイの「3」をつけた『エクスプレス』も、失点には関与したことに言及。そのほかの場面については「彼のスーパーなヘディングシュートをノイアーが何とか阻止。PKももらえなかったが、ケルンのベストプレーヤー」と記している。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)goal.com

Manuel Neuer Pulls Off Incredible Save to Deny Cologne’s Yuya Osako

   

【ドイツの反応】「唯一の希望だ」大迫、今季5ゴール目をマーク!現地ケルンサポから称賛が相次ぐ!

大迫勇也

ブンデスリーガは25日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でライプツィヒと対戦し、1-3で敗れた。大迫は2トップの一角でフル出場。0-2の後半8分には4試合ぶり今季5得点目となる追撃ゴールを決めたが、勝ち点獲得には結びつかなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637243-gekisaka-socc

TOR! Yuya Osako! KÖLN has got one back! 2-1! #RBLKOE

   

【ドイツの反応】「攻撃の核だ」大迫アシストでMOMに!現地ケルンサポも高評価!

大迫勇也

ケルンは19日に行われたブンデスリーガ第21節のシャルケ戦を1-1で引き分けに終わった。同点弾をアシストしたFW大迫勇也がドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチに選出されるなど高評価を受けている。

試合開始直後にシャルケに先制点を奪われたケルンだが、前半終了間際にFWアンソニー・モデストによるゴールで追いつく。2トップの一角としてスタートした大迫が自陣からのフィードを受けると、左斜め前を走るフランス人ストライカーにパス。相手ペナルティーエリア前からのシュートがシャルケゴールを突き刺し、前線のコンビが試合を振り出しに戻した。

これで大迫は今季5アシスト目をマーク。その後も好機をつくり出し、好パフォーマンスを続けたとして『キッカー』では両チーム最高タイの「2.5」との採点がついた。マッチレポートでは「ケルンはハーフタイム前に、大迫を通じて試合に入り込めるようになり、そこからはより精度の高いプレーをしている」と大迫が流れを引き寄せたと言及。寸評では「序盤こそは(チームメートのほとんどと同様)低調な姿を見せるも、大迫勇也の勢いが大きく増した。日本人選手は非常に機敏に動き、同点弾アシストに限らず起点になっている」と記され、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

また『ビルト』でも大迫のパフォーマンスは「2」と両チーム最高タイ。こちらはマッチレポートではアシストの場面に関して「モデストの走りにパーフェクトに合わせた」と称賛。後半もモデストに「スーパーに通した」(55分)、自らの好機については「大迫が素晴らしいシュート!」など言及されている。

地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』でも大迫への採点は「2」とモデストとともに最高評価。「日本人選手の前半は誤解やパスミスばかりだった。だが、それも1-1のアシストまで。そこから1分ごとに勢いを増し、何度かモデストに優れたパスを送り、自らのシュートでも相手ゴールを脅かした(70分)」と寸評している。

なお『エクスプレス』での評価は「3」と及第点にとどまり、「最初は落ち着きがなかったが、徐々に試合に入り込み、モデストへのパスも通すようになった」と述べられている。同紙ではモデスト(「1」)、DFネヴェン・スボティッチ(「2」)に対する評価が高かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000020-goal-socc

osako yuya assist goal KOES04

   

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