NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】「格が違う」日本代表、久保と今野のゴールでUAEに快勝!リベンジ達成!(W杯最終予選)

日本代表

※試合後の反応を追記しました
W杯アジア最終予選の第6節が23日、各地で行われ、日本代表は敵地でUAE代表と対戦し、2-0で勝利した。日本は前半14分にFW久保裕也の国際Aマッチ初ゴールで先制すると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となったMF今野泰幸が追加点。4勝1分1敗とした日本は勝ち点13で首位サウジアラビアと並び、得失点差で2位をキープした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638075-gekisaka-socc

Goals from Yuya Kubo and Yasuyuki Konno give Japan a vital 2-0 away win in the UAE

   

【ドイツの反応】「夢のようだ」大迫勇也、スーパーゴールとアシストの大活躍!現地ケルンサポが絶賛!

大迫勇也

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは18日、第25節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-2で快勝した。2トップの一角でフル出場した大迫は1ゴール1アシストの活躍。一方、右サイドハーフで先発した原口は2失点に絡むなど後半28分で交代し、日本代表対決は明暗が分かれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637897-gekisaka-socc

Osakos sixth goal of the season was an absolute ROCKET!

   

【海外の反応】「エレガントだ」香川、絶妙ターンとパスでゴールを演出!ドルトムントはインゴルシュタットに辛勝!

香川真司

※試合後の反応を追記しました
現地時間17日、ブンデスリーガ第25節ドルトムントvsインゴルシュタットの一戦が行われた。

この日、28歳の誕生日を迎えた香川真司は先発出場を果たした。14分には香川が起点となり、左サイドのマルセル・シュメルツァーへ。シュメルツァーが入れたクロスにポール・エメリク・オーバメヤンがダイレクトで合わせてドルトムントが1-0と先制に成功する。

その後、ドルトムントは何度も好機を迎えるがインゴルシュタットから追加点を奪うことはできず。インゴルシュタットもアウェー戦ながら要所でゴールチャンスを迎えるなど、一進一退の攻防が続く中、前半は1-0で終了。

後半に入ると、インゴルシュタットドルトムント守備陣のミスもあり決定的なシーンがあったものの、フィニッシュの精度を欠いてゴールを奪うまでには至らず。

ドルトムントオーバメヤンが奪った1点を守り切ってフルタイムが終了。フル出場した香川はゴール前で決定機を演出したり、ハーフウェーラインより手前からロングカウンターの起点になるなど、要所で好プレーを見せたものの、自身のバースデーゴールを決めることはできなかった。

勝利したドルトムントは勝ち点を46に伸ばして今節での3位の座をキープ。一方の17位インゴルシュタットは勝ち点19のままで、1部残留が厳しい状態となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000033-goal-socc

Die Süd will den #Derbysieg! (Wir auch!) #bvbfci 1-0 FT

   

【海外の反応】「また開花している」香川ゴールを演出!超絶ドリブルも披露!ドルトムントはロッテに快勝!

香川真司

※追記しました
現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

 ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

 すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

 83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

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豪州人「力の差を見せつけられた」鹿島アントラーズがブリスベンに3ゴール快勝!鈴木優磨は公式戦7試合4ゴール【海外の反応】

アジアチャンピオンズリーグ

※試合後の反応を追記しました
ホームの鹿島アントラーズがブリスベン(オーストラリア)に快勝し、2勝1敗の勝ち点6とした。

 前半43分、先発出場したFW鈴木がDF伊東の右クロスを右足で合わせて先制した。10日のJリーグ第3節横浜戦(カシマ)での決勝ゴールに続き、日本代表ハリルホジッチ監督の御前試合で2戦連続となった。今季はJリーグ開幕前から絶好調。プレーシーズンマッチを含む対外試合で出場12戦9得点とした。

 後半31分には右CKをDF植田が頭で合わせ、シュートの処理にもたつくGKに自らプレッシャーをかけ、ルーズボールを押し込んだ。その3分後にはMF遠藤がペナルティーエリア右角で相手をフェイントでかわし、左足でゴール左隅にチーム3点目を突き刺した。

 守備では昨季までの守護神GK曽ケ端が今季公式戦初出場初先発した。新加入のGKクォン・スンテに定位置を奪われていたが、安定感は健在。前半26分には相手FWホルマンの右足シュートを左手1本でセーブ。同33分にはDFパパドプロスのループシュートを防ぐなど、勝利に貢献した。

 鹿島は、第4節では4月12日にブリスベンとアウェーで対戦する。

FULL TIME @atlrs_official too good for @brisbaneroar The Japanese champions with a massive 3-0 win

   

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