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【海外の反応】「止めるのは不可能だ」鎌田大地、ドリブル突破からゴール!12試合10ゴールの大活躍!

鎌田大地/シント・トロイデン

ベルギー・リーグ第18節が8日に行われ、DF冨安健洋、DF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太の所属する5位シントトロイデンは、ホームで7位スタンダール・リエージュと対戦し、1-1で引き分けた。9試合連続スタメンの鎌田はフル出場し、前半アディショナルタイム1分に今季10得点目となる先制ゴールを記録。冨安は開幕18試合連続で先発フル出場し、2戦ぶりベンチスタートの遠藤は出番なしに終わった。また、関根と小池はメンバー外となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-08545042-gekisaka-socc

Kamada Daich goal against Standard_RSCL 2018

   

【海外の反応】「優勝するよな?」ドルトムント、シャルケとのダービーに勝利!

ドルトムント

※追記しました
ブンデスリーガ第14節が8日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントシャルケを2-1で下した。

 今季初となった“ルール・ダービー”は7分に試合が動く。マルコ・ロイスのFKにトーマス・デラネイが頭で合わせ、アウェイのドルトムントが先制した。一方のシャルケは61分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による検証の結果PKを獲得し、ダニエル・カリジューリが決め同点に追いついた。

 再び試合が動いたのは74分、ラファエル・ゲレイロとのワンツーで抜け出したジェイドン・サンチョが右足で流し込み勝ち越したドルトムントが、このまま逃げ切り試合終了。ドルトムントは開幕からの無敗記録を14に伸ばし、クラブ記録を更新した。なお、香川はベンチ入りメンバーから外れた。

 次節、シャルケはアウェイでアウクスブルクと、ドルトムントはホームでFW大迫勇也所属するブレーメンと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874462-soccerk-socc

S04BVB 2018 1_2

   

【海外の反応】「試合を変えた」岡崎慎司、完璧アシスト!現地サポから称賛続出!

岡崎慎司

※追記しました
レスターに所属するFW岡崎慎司が、5日に行われたプレミアリーグ第15節のフルアム戦で今シーズン初アシストを記録した。

 ベンチスタートだった岡崎は1点ビハインドの72分に途中出場。直後の74分に右サイドでパスを受け、デマレイ・グレイとのワンツーでペナルティエリア右に進入すると、中央へグラウンダーのクロスを送り、ジェームズ・マディソンの同点ゴールアシストした。

 レスターは岡崎の同点弾アシストにより、かつて“奇跡の優勝”に導いたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるフルアムと1-1のドロー決着。レスターはリーグ戦6試合負けなしとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873392-soccerk-socc

Fulham 1-[1] Leicester - James Maddison goal Okazaki assist

   

【オランダの反応】「日本最高の選手だ」堂安律、1ゴール1アシストの大活躍!現地サポが絶賛!

堂安律

日本代表MF堂安律の所属するフローニンゲンは2日、ホームで最下位のNACと対戦し、5-2で大勝した。フローニンゲンは2試合ぶりの勝利。堂安はフル出場だった。

 今季最多となる大勝劇に堂安も大きく貢献した。まずは開始6分、右サイドから堂安がゴール前にロングボールを入れると、FWミムン・マヒが左足ダイレクトで合わせる。右クロスを叩いたシュートがそのままゴールネットに収まり、先制点になった。

 前半16分、そして後半11分に失点して逆転を許してしまったフローニンゲンだが、堂安がチームを救う。後半13分、右サイドから崩したフローニンゲンは、クロスボールからの混戦を堂安が蹴り込む。2試合ぶりとなる今季4点目でスコアをタイに戻す。

 さらにフローニンゲンは後半31分に堂安を起点にしたDFデヨファイシオ・ゼーファイクのゴールによって再逆転。同40分には堂安のパスを受けたマヒが、最初のシュートはGKに防がれたが、跳ね返りを押し込んで加点。同45分にはDFサミル・メミシェビッチにダメ押しゴールが生まれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-07546374-gekisaka-socc

Doan Ritsu goal against NEC 2018

   

【海外の反応】「怪物だ」中島翔哉がゴラッソ!南野拓実はスーパーボレーでゴール!

中島翔哉

ポルトガル・リーグ第11節が2日に行われ、MF中島翔哉の所属する11位ポルティモネンセはホームで14位トンデラと対戦し、3-2で勝利した。3試合連続で先発フル出場した中島は、2-1の前半アディショナルタイム1分に今季5得点目を記録。結果的にこれが決勝ゴールとなり、3戦ぶりの白星に貢献した。

 ポルティモネンセは前半1分、トンデラのファーストチャンスからFWアントニオ・シャビエルに先制点を献上。それでも左サイドの中島を中心に反撃を仕掛けると、その中島が同12分にPA内左で倒され、PKを獲得する。同13分にキッカーのFWパウリーニョが左足でゴール左に蹴り込み、早い時間帯に同点に追いついた。

 前半29分にはMFエベルトンのスルーパスからFWジャクソン・マルティネスが抜け出し、左足で決めて逆転に成功。さらに同アディショナルタイム1分、中島が相手GKのパスをカットした流れからPA内左でボールをもらい直し、左足を思い切り振り抜く。豪快なシュートでニアを破り、10月7日の第7節スポルティング・リスボン戦(4-2)以来、4試合ぶりとなる今季5ゴール目を挙げた。

 2点リードで前半を折り返したポルティモネンセは後半17分にトンデラのFWトマネにネットを揺らされるが、同40分にトマネが2度目の警告で退場し、数的優位に立つ。試合はそのまま3-2でタイムアップ。最終的に中島の3ゴール目が決勝点となり、3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260658-260658-fl

Portimonense [3]-1 Tondela Shoya Nakajima goal

   

Number(ナンバー)967号「日本代表 僕らの時代。」 Number(ナンバー)967号「日本代表 僕らの時代。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))




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