NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】「日本で成功すると思う?」コロンビア代表イバルボがサガン鳥栖加入、元豪州代表ボザニッチがヴァンフォーレ甲府移籍

Jリーグ

サガン鳥栖がカリアリに所属するコロンビア代表FWビクトル・イバルボの獲得に近づいているようだ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』など、複数メディアが9日に報じた。

 報道によると、イバルボは9日のトレーニングを欠場。かつての恩師でもある、マッシモ・フィッカデンティ監督が指揮を執る鳥栖への移籍に近づいているという。すでに交渉は水面下で進められており、公式発表を残す段階にあると伝えられている。

 現在26歳のイバルボは、2011年に母国のアトレティコ・ナシオナルからカリアリに加入。3シーズン半に渡って主力としてプレーした。2015年1月にローマへレンタル移籍したもののポジションを掴むことはできず、同年9月にはワトフォードへレンタル移籍。その後もアトレティコ・ナシオナル、パナシナイコスとイタリア国外をレンタルで転々とし、2017年1月末にカリアリへ復帰していた。同選手はコロンビア代表としても活躍しており、2014年のブラジル・ワールドカップや2015年のコパ・アメリカにも出場している。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211062-211062-fl

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【豪州の反応】「新たな小野伸二になるかそれとも..」鳥栖の楠神順平、ウェスタン・シドニーへの完全移籍が決定

移籍情報

サガン鳥栖MF楠神順平(28)は、オーストラリア・Aリーグのウェスタン・シドニー・ワンダラーズへ完全移籍することが決定した。両クラブから発表が行われている。

楠神は2009年に特別指定選手として川崎フロンターレでJリーグにデビューし、翌年正式に入団。川崎で3シーズンを過ごしたあとセレッソ大阪へ移籍し、J1で2シーズン、J2で1シーズンを戦った。鳥栖には今年から加入していた。

ウェスタン・シドニーについては、同クラブで2012年から14年までプレーしたMF小野伸二(現北海道コンサドーレ札幌)からも話を聞いたようだ。クラブ公式サイトで次のようにコメントを述べている。

「アジアサッカーの最高のクラブのひとつであるウェスタン・シドニー・ワンダラーズに加入するのは光栄なことです。僕にとって大きなチャンスですので、ワンダラーズのために全力を尽くしたいと思います」

「憧れの小野伸二選手から、ワンダラーズのファンは世界最高で、最も熱狂的だと聞きました。この新しい冒険と、ファンの前でプレーすることを楽しみにしています。ワンダラーズがタイトルを獲得し、再びAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で戦うのを助けられると信じています」-goal.com

Wanderers new Japanese signing Jumpei Kusukami

   

【ドイツの反応】「可哀想な日本人」"鬼軍曹"マガト氏、J1鳥栖の新監督に就任へ

Jリーグ

ドイツ1部の名門バイエルン・ミュンヘンやボルフスブルクで優勝の実績を持つフェリックス・マガト氏(62)が、J1鳥栖の来季監督に就任することになった。

 マガト氏といえば、ブンデスリーガを3度制覇した世界的名将として知られる。昨年は英1部フラムの監督を務め、その後、フリーになって、水面下で激しい争奪戦が繰り広げられていた。鳥栖は10月下旬から交渉を進め、ハリルホジッチ日本代表監督の2億6000万円を上回る3億円前後の年俸を提示。複数年契約を結ぶ。

 日本代表監督は別として、これほどのビッグネームがJリーグ監督に就任した例は過去にない。どんな采配を振るのか、早くも注目が集まるところだが、当の選手たちは戦々恐々だという。サッカー記者が言う。

「開幕前などフィジカル重視の合宿以外でも、2部、3部練習は当たり前です。チームが連敗でもしようものなら、平日にミニ合宿をやって徹底的に鍛えることもある。マガトの命令は絶対です。主力であっても、試合で凡ミスをすればトップチームから降格させ、ユースの選手と練習させます。シャルケ監督時代には、左腕骨折の疑いで戦列を離れた内田篤人に対し、『ランニングくらいはできるだろう』と言って内田を呆れさせた。また、ボルフスブルクでは、あのおとなしい長谷部が理不尽さにキレて、ピッチから何度も怒鳴り返そうとしたそうです。選手たちもそんな噂を耳にしているから、ぶっ壊されるんじゃないかと、相当ビビっているようです」

 ハードワークがチームカラーの鳥栖だが、鬼軍曹マガトのシゴキに耐えられるか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000016-nkgendai-socc
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【海外の反応】サガン鳥栖DFキム・ミンヒョクへの4試合出場停止処分は妥当なのか?

Jリーグ

Jリーグは7日、東京・JFAハウスで規律委員会を開き、鳥栖DFキム・ミンヒョク(23)に公式戦4試合の出場停止処分を科すことを決めた。キムは3日のJ1第4節鹿島戦(カシマ)の後半36分に、鹿島MF金崎夢生(26)の頭部付近を踏み付けるという悪質な行為に及んでいた。それが同委員会で「選手等に対する暴行・脅迫および一般大衆に対する挑発行為」「極めて悪質な行為」と判断された。

 試合後に鹿島からの主張があり、Jリーグ側も映像で確認。当事者などからの事情聴取も終え、今回の厳しい裁定に至った。対象試合は8日のナビスコ杯新潟戦、12日のJ1山形戦、18日のJ1甲府戦、22日のナビスコ杯東京戦の4試合。

 Jリーグの出場停止処分では、07年6月にJ1甲府MF茂原岳人に科された7試合が最長。07年9月にJ2山形FW豊田陽平、09年9月にJ1横浜GK飯倉大樹、11年9月にJ2大分FW前田俊介に対し、それぞれ6試合の出場停止が科されている。

 また、95年8月に主審を侮辱したとされ、横浜FのGK森敦彦が3カ月の出場停止処分を受けた。公式戦21試合に相当するとされる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00000055-nksports-socc

(イギリスの)ミラー紙の電子版
Jリーグの選手が相手選手の顔を踏みつけていると思われるむなくそ悪い動画を見よ
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【海外の反応】「卑劣だ」鹿島対鳥栖の試合で倒れた選手の顔を踏みつける事案が発生

Jリーグ

※少し追記しました


   

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