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【海外の反応】「ネスタのようだ」吉田麻也、決勝で圧巻のプレー!EFLカップ優勝を逃すも絶賛を受ける!

吉田麻也

※試合後の反応を追記しました
EFLカップ決勝のマンチェスター・ユナイテッドサウサンプトンが26日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開催された。

ユナイテッドはEFLカップ、FAカップ、そしてヨーロッパリーグですべて勝ち上がっていて“カップトレブル”を達成する可能性を残している。まずは1冠目の獲得に挑んだ。メンバーはお馴染みの守備陣に加え、中盤の底でポール・ポグバとアンドレ・エレーラがコンビを組み、2列目にはジェシー・リンガード、フアン・マタ、アントニー・マーシャルが入った。前線はいつもの通り、ズラタン・イブラヒモビッチが構える。

対するサウサンプトンは久々にタイトルを獲得するチャンスを迎えた。新加入の絶好調男マノロ・ガッリアリーニガッビアディーニを前線に起用。最終ラインは日本代表DFの吉田麻也が統率する。

序盤はユナイテッドがボールを保持して組み立てを行い、サウサンプトンが奪ってから素早いカウンターで応戦する形で進んだ。

まずは4分、イブラヒモビッチとのワンツーからポグバが強烈なミドルシュートを放つ。これはGKフレイザー・フォースターがはじき出した。

対するセインツは11分、セドリク・ソアレスが右サイドを駆け上がると、クロスボールにガッリアリーニガッビアディーニが反応。ワンタッチで流し込み、ゴールネットを揺さぶった。しかし、オフサイドの判定で得点は認められない。もっとも、リプレイを見るとガッリアリーニガッビアディーニはオンサイドだったため、セインツとしては不運な形で1点を失う形になってしまった。

このプレーで自信をつけたのか、徐々にセインツユナイテッドを押し込むようになる。特にユナイテッドのディフェンスラインと中盤の底の間にスペースができやすくなっていたため、縦パスを入れることでジェームズ・ウォード・プラウズやドゥシャン・タディッチがうまく前を向いてチャンスにつなげていっていた。

ただし、一発で局面を打開できるのがユナイテッドの強みだ。19分、ゴール前やや左でFKのチャンスを得ると、イブラヒモビッチが直接叩き込んでウェンブリー・スタジアムを沸かせた。さらに38分にはリンガードが決めて、リードを一気に2点に広げた。

いいリズムを作りながら失点してしまったセインツだったが、前半終了間際にチャンスをものにした。ウォード・プラウズが右サイドを突破すると、グラウンダーのクロスボールを供給。鋭いボールにガッリアリーニガッビアディーニが左足で合わせ、ダビド・デ・ヘアが守るゴールを射抜いた。

ユナイテッドは中盤のスペースをケアするためか、マタに代えてマイケル・キャリックをピッチに投入した。もっとも、次にチャンスを作ったのもセインツだった。48分、ゴール前のルーズボールに反応したガッリアリーニガッビアディーニが反転して左足からシュートを放つ。デ・ヘアはタイミングを外されて対処ができず、ボールはゴールに突き刺さった。

同点になってから試合は落ち着きを見せ、激しいながらも決定機が作れない時間帯が続く。

この膠着状態を破ったのは、イブラヒモビッチだった。87分、素早いパス交換でセインツ守備陣を左右に揺さぶり、右サイドに開いたエレーラのクロスボールにイブラヒモビッチが頭で合わせた。吉田はガックリと肩を落とし、ゴールネットにもたれた。

結局、この得点が決勝点となり、ユナイテッドが3−2でセインツを下した。まずは1冠を獲得している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000040-goal-socc

Manchester United v Southampton Gabbiadini hauls underdogs back level after Ibrahimovic and Lingard rubbed salt into wounds of crucial incorrect offside call

   

【海外の反応】「こんな日がくるとは」キャプテン吉田麻也の姿に感慨深い気持ちになる現地サウサンプトンサポーター

吉田麻也

サウサンプトンのDF吉田麻也は、現地時間18日に行われたFAカップ3回戦再試合のノリッジ・シティ戦で、クラブ加入以来初のゲームキャプテンを務めた。無失点勝利に貢献した日本代表CBに、クロード・ピュエル監督も賛辞を送っている。

 FAカップで2部のノリッジと対戦したサウサンプトンだが、今月7日に行われたアウェイでの試合は2-2のドロー。ホームで再試合を戦うことになったが、1-0の勝利で4回戦進出を決めた。

 吉田はこの試合に、公式戦6試合連続となる先発で出場。本来のキャプテンであるDFジョゼ・フォンテなどが欠場したこともあり、加入5シーズン目にして初のゲームキャプテンを任されることになった。

「マヤは今季の開始以来、良い前進を遂げてきた。周囲に若い選手たちが大勢いる中で、彼にキャプテンマークを与えるのは大事なことだった。自信に繋がることだ。チームのために素晴らしいスピリットを持った選手であり、彼にはその資格がある」とピュエル監督は試合後にコメントしている。クラブ公式サイトが伝えた。

 吉田のプレーに対し、現地メディアからの評価も上々だ。英『ESPN FC』はノリッジ戦の吉田に採点「7」をつけ、「移籍を望んでいるフォンテとフィルヒル・ファン・ダイクが不在の中、キャプテンマークを巻いてチームをよく統率していた」と評している。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010022-footballc-socc

Claude Puel on why @MayaYoshida3 deserved to captain #SaintsFC against #NCFC

   

【海外の反応】「脱帽だ」吉田麻也、リバプールを完封!現地セインツサポが絶賛!(EFL杯)

吉田麻也

EFL杯(リーグ杯)は11日、準決勝第1戦を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでリバプールと対戦し、1-0で先勝した。第2戦は25日にリバプールのホームで行われる。なお、吉田は先発フル出場で完封勝利に貢献している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01635779-gekisaka-socc

Southampton 1-0 Liverpool yoshida maya

   

【海外の反応】日本人対決に明暗..長友オウンゴール、堅守吉田には現地サポから称賛の声!

吉田麻也

※試合終了後の反応を追記しました
ヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節が3日に行われた。日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)は敵地で同DF吉田麻也の所属するサウサンプトン(イングランド)と対戦し、1-2で敗れた。長友は左SB、吉田はCBでとも先発フル出場したが、長友が後半25分に痛恨の決勝点となるオウンゴールを献上している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-01632925-gekisaka-socc

Austin points his arms in celebration after seeing Southampton take the lead against Inter Milan in the Europa League clash

   

【海外の反応】日本人対決がELで実現!長友、ライン際のクリア!インテルが吉田サウサンプトンに勝利!

吉田麻也

※試合後の反応を追記しました
ヨーロッパリーグEL)グループステージ第3節が20日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルと同代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。長友は右サイドバックで、吉田はセンターバックで先発出場している。

 インテルは初戦のハポエル・ベア・シェヴァ戦、第2節のスパルタ・プラハ戦を立て続けに落としてグループ最下位。また、公式戦3連敗中と苦しい状況に立たされている。グループステージ突破に向けて、ホームでなんとしてでも勝ち点3を積み上げたい。一方、サウサンプトンは初戦のスパルタ・プラハ戦で勝利したものの、第2節のハポエル・ベア・シェヴァ戦はスコアレスドロー。こちらも決勝トーナメント進出に向けて負けられない状況となる。

 最初に相手ゴールに迫ったのはインテル。4分、クコ・マルティナのバックパスを拾ったマウロ・イカルディがエリア内でチャンスを作りかけたが、ヒールパスはつながらずにシュートまで持ち込めなかった。

 一方、サウサンプトンは28分にカウンターからジェイ・ロドリゲスが持ち上がると、左サイドに展開。サム・マックイーンのクロスにJ・ロドリゲスが飛び込んだが、GKサミール・ハンダノヴィッチが弾いたこぼれ球は、カバーに入っていた長友がクリアした。直後の29分には右サイドのマルティナからパスを受けたジェームズ・ウォード・プラウズがフリーでシュートを放ったが、ここは枠の上に外れてしまった。その後もサウサンプトンが積極的に攻めたが、0-0のままハーフタイムを迎えた。

 後半もサウサンプトンが押し気味に進めていたが、先制点を奪ったのはインテル。67分、左サイドでボールを持ったダヴィデ・サントンがグラウンダーのクロスを入れる。ニアでイカルディが相手DFを引きつけ、走り込んだアントニオ・カンドレーヴァが左足一閃。強烈なシュートがゴール左上のクロスバーを叩きながら決まり、インテルがリードを奪った。

 しかし、78分にインテルは窮地を迎える。マルセロ・ブロゾヴィッチがこの試合2枚目のイエローカードを受けて退場。残り時間を10人で戦うことを強いられた。すると82分、サウサンプトンに決定機。右サイドでFKを獲得すると、ウォード・プラウズのクロスをフリーのヴィルヒル・ファン・ダイクがボレーで合わせたが、ここはGKハンダノヴィッチがビッグセーブでチームを救った。さらに89分にはサウサンプトンが決定機を迎えたが、ここもゴールライン上の長友が体を張ってクリアした。

 サウサンプトンのパワープレーを受けるインテルは、90分に長友を下げてダニーロ・ダンブロージオを投入。逃げ切り体勢に入る。このままインテルがサウサンプトンを振り切り、1-0で今シーズンのEL初勝利を挙げた。なお、長友は90分まで出場、吉田はフル出場している。

 インテルは23日のセリエA第9節でアタランタと、サウサンプトンはプレミアリーグ第9節でマンチェスター・Cと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00506034-soccerk-socc

Candreva celebrates with his Inter Milan team-mate Yuto Nagatomo after scoring what turned out to be the winning goal

   

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