NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】香川、CLでアシストもドルトムントはトッテナムに敗戦

香川真司

※追記しました
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は13日、グループリーグ第1節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)は敵地でトッテナム(イングランド)と対戦し、1-3で敗れた。香川は4-3-3の左インサイドハーフで今季公式戦初先発。0-1の前半11分に今季公式戦初アシストを記録したが、チームはその後さらに2失点し、香川も後半21分に途中交代した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644053-gekisaka-socc

kagawa assists against spurs 2017

   

【海外の反応】「ドルトムントは今季どのくらいの成績を残すと思う?」

ドルトムント

Were the 2017 DFB CUP WINNERS!Frankfurt 1_2 BVB kagawa

ドルトムントのフォーラム(英語)から海外の反応をまとめました

<スレ主>
・オッケー、俺の予想は

 ドルトムントは(リーグ戦で)少なくとも上位3位には入る(できれば1位)

 チャンピオンズリーグでは準決勝進出、ああ準決勝だよ

 ポカールは優勝

 なぜ俺がこんなに高い期待抱いているか?

 うちは夏にキープレーヤーを1人も失わなかった(まだ)
 で、チームは強力になる一方だ

 大きなことを成し遂げられない唯一の懸念が監督交代で
 選手達が一時的に不慣れになる
 シーズン中にうちの選手達は力をつけるだろう

 バイエルンは過去の彼らほど良いシーズンを送るとは思わない
 うちが非常に高いところからハイプレスをしたスーパーカップでさえも
 バイエルンは不安定に見えた

 ポカールは大事ではないが、うちの目標は毎年優勝することで
 優勝する可能性は十分にあるはずだ


   

【海外の反応】「ジダン・レアルは史上最強のチームなのか?」

レアル・マドリー

今季リーグ戦、チャンピオンズリーグのダブルを達成したジネディーヌ・ジダン率いるレアル・マドリードの評価が異常なほど上昇している。

ジダンが指揮を執り始めたのは昨季途中からで、まだ1年半程度しか経っていない。しかしその間にレアルはチャンピオンズリーグを2度、リーグ戦、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップと多くのタイトルを獲得。チャンピオンズリーグでは史上初の連覇となり、今のチームはサッカー史に名を刻む成績を残している。

そこでスペイン『MARCA』は、「歴史上最高のチームはどれか」とアンケートを取っている。今回同メディアが候補に挙げたのはアリゴ・サッキ氏が率いた80年代後半から90年代前半のミラン、ヨハン・クライフ氏が率いたアヤックスとバルセロナ、ジョゼップ・グアルディオラが率いたバルセロナ、フランツ・ベッケンバウアー氏やゲルト・ミュラー氏が活躍した1970年代のバイエルン、1950年代にチャンピオンズカップ(今のチャンピオンズリーグ)を5連覇したレアル、そしてジダン率いる現在のレアルの7チームが候補だ。

その結果、最も票を集めたのは現在のレアルで62%、2番目に多かったのが5連覇時代のレアルで18%、次いでグアルディオラ率いる黄金期バルセロナで12%、その次がサッキ氏のミランで5%だった。ジダンのチームがチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたばかりということもあって評価が急上昇している最中なのは事実だが、それでも非常に高く評価されている。
http://www.theworldmagazine.jp/20170607/01world/spain/134946Zinedine Zidane as Real Madrid manager Champions League Club World Cup UEFA Super Cup LaLiga A trophy once every 103 days


   

【海外の反応】「強すぎる」レアル、CL史上初連覇を達成!Cロナウド圧巻2ゴール!ユーベに4-1完勝で最多12回目の優勝

チャンピオンズリーグ

※試合後の反応を追記しました
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝が3日、ウェールズの首都カーディフにあるウェールズ国立競技場で行われ、レアル・マドリー(スペイン)がユベントス(イタリア)を4-1で下した。レアル・マドリーは2年連続12回目の大会制覇を果たした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-01640506-gekisaka-socc

Real Madrid has won the 201617 Champions League

   

【海外の反応】「もしバイエルンがプレミアに参戦していたら..」クロップの見解

プレミアリーグ

リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、プレミアリーグでの生活を楽しんでいるようだ。ドイツ誌『キッカー』のインタビューでブンデスリーガとの違いについて指摘し、バイエルン・ミュンヘンが同リーグで優勝する可能性などについて語っている。

2015年秋にリヴァプールの監督に就任したクロップ監督は、新チームにも”ゲーゲンプレッシング”を導入。チームは現時点(第37節消化時点)で来季チャンピオンズリーグ(CL)予選出場権を得られる4位に位置しているものの、特に引いて守る相手に苦戦することが多かった。クロップ監督はそんなプレミアリーグについてこのように話している。

「自分も以前そう思っていたが、ドイツでは彼ら(プレミア製)は国際舞台に弱いと見られがちだね。ただ、(CLで成功していないのは)プレーヤーや監督たちが急に能力を失っているためではない。本当の理由は、プレミアリーグが死ぬほどタフだからだ。

私はここで簡単な試合を一つも経験していないし、ほとんど見たこともない。消耗戦なんだ。とにかく競争、競争、カップをめぐる競争が続き、リーグ戦もより多い。現代のインテンシティーでは、欧州の挑戦との調整が難しいんだ」

ジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、アーセン・ヴェンゲル、アントニオ・コンテ…。国外からのスター監督が集まるプレミアリーグだが、クロップ監督は「その1人として言及されることには以前から違和感を覚えている」とコメント。

その一方で、「プレーヤーや監督のクオリティーは確かに全体のレベルを上げている。ここのサッカーは最高だよ。インテンシティーが際立っている。ブンデスリーガでの仕事はいつも楽しんでたけど、ここはものすごくスリリングなんだ」と続けた。

なお「プレミアリーグの上位7チームはブンデスリーガではトップ10に入るのか」との質問に対し、同監督は「100パーセントそう言い切れる。まったく疑問がない」と返答。

バイエルンにとってもイングランドで優勝するのは簡単ではないだろう。ただ、それでもそうできる可能性は低いとも言えないけどね」とかつてのライバルクラブについて話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000020-goal-socc

Jurgen Klopp consoles Manuel Neuer while his Borussia Dortmund team celebrate victory over Bayern Munich

   

サッカーゲームキング 2017年 11月号 SOCCER GAME KING (サッカーゲームキング) 2017年 11 月号 [雑誌]




Ads by amazon
完全保存版Jリーグ助っ人列伝1993ー2017―サッカーダイジェスト責任編集 (NSK MOOK) 月刊サッカーマガジン 2017年 11 月号 [雑誌]
アジアフットボール批評issue05 PITCH LEVEL: 例えば攻撃がうまくいかないとき改善する方法
ワールドサッカーダイジェスト 2017年 10/5 号 [雑誌] サッカー批評(87) (双葉社スーパームック)
一流をめざすメンタル術 長友佑都の食事革命
最新記事
カテゴリ
 
 
 
Amazon
 
アリミノ ピース フリーズキープワックス 80g

MTG(エムティージー) ReFa ACTIVE リファ アクティブ  ホワイト

MTG(エムティージー) Abs Fit(アブズフィット) TR-AM2015A-E ブラック

FIFA 18 RONALDO EDITION 【限定版同梱物】・STANDARD EDITION(通常版)より最大3日間の早期アクセス ・5試合FUTレンタル選手のCristiano Ronaldo ・ジャンボプレミアムゴールドパック20個(1 × 20週間) ・スペシャルエディションのFUTユニフォーム8種類 同梱 & 【Amazon.co.jp限定】A4クリアファイル 付

ウイニングイレブン2018 (【初回限定特典】ウサインボルト+UCLエージェント (myclubモード専用) 同梱) 【Amazon.co.jp限定特典】ボトルネックストラップ 付
 
 
 
ランキング
 
 
 
QRコード
 
QR