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【海外の反応】「神だ」イブラヒモヴィッチ、アメリカで衝撃デビュー!スーパーゴール&逆転弾!

イブラヒモビッチ

FWズラタンイブラヒモビッチが、メジャーリーグサッカーMLS)で鮮烈デビューを飾った。

 マンチェスター・ユナイテッドを退団してロサンゼルス・ギャラクシーの一員になったイブラヒモビッチは、現地時間3月31日に行われたロサンゼルスFC戦でベンチスタートとなった。

 後半立ち上がりまでに0-3と厳しい状況だったLAギャラクシーは、1点を返した71分にイブラヒモビッチを送り出す。直後に1点差としたLAギャラクシーは、終盤にイブラヒモビッチ・ショーが開演した。

 77分、敵陣の浅い位置で弾んだボールをボレーで叩くと、GKを越えたボールが同点弾となった。熱狂するイブラヒモビッチは、ユニフォームを脱いでイエローカードを受ける。

 終了間際にはアシュリー・コールのクロスにヘディングで合わせて逆転弾。鮮烈すぎるデビュー戦2ゴールでLAギャラクシーを4-3の逆転勝利に導いている。
https://www.footballchannel.jp/2018/04/01/post263435/

Zlatan Ibrahimovic (LA Galaxy) 2nd goal against LAFC [4]-3

   

【ドイツの反応】「スーパーだ」原口元気、1ゴール1アシストの活躍で現地サポが絶賛!

原口元気

フォルトゥナデュッセルドルフは27日に行われたブンデスリーガ2部第20節でカイザースラウテルンに3-1と逆転勝利を収めた。初の先発出場で1ゴール1アシストを記録した日本代表MF原口元気が、ドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝いた。

1トップで出場した原口は序盤から積極的にゴールを狙う姿勢を見せ、0-1で迎えた62分にPKを獲得すると、このPKを自ら決めて試合を振り出しに。原口へのファウルにより相手GKが退場となったことでデュッセルドルフは優勢に立ち、78分には逆転に成功。さらに86分に原口のアシストからチーム3点目が生まれている。

初先発の原口が見せたパフォーマンスに対するドイツメディアの評価は高かった。『キッカー』は原口にチーム単独最高の「1.5」を与え、MOMにも選出。「原口元気は先発デビューでそのクオリティーを見せつけた。機敏な動きとトリッキーなプレーを見せながら、2ゴールに決定的な形で関与した」と寸評した。

地元紙『WZ』ではトップタイの「2」と評価し、「彼にとって不慣れのポジションでも可能な限りベストのパフォーマンスを出し、活発に動く上、ほとんどのシーンで広い視野を保っていた」と記している。また「フォルトゥナのベストプレーヤーだった」と実質MOM同様の評価を与えた。

『ライニシェ・ポスト』での評価は「2-(マイナス)」とここでもトップタイ。プレーについては「豊富な運動量を見せ、チームも彼にボールを集めようとした。たくさんのプレーで1部での経験が明確に表れた」と評価した。

なおFW宇佐美貴史は、86分からの出場となったため、各メディアの評価対象から外れている。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000017-goal-socc

haraguchi goal assist agaisnt fc Kaiserslautern with usami

   

【ドイツの反応】「ピストルのようだ」原口元気、移籍後デビュー戦で宇佐美と共演!現地サポに好印象を与える!

原口元気

1月24日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第19節が行なわれ、デュッセルドルフは2-1でアウエを下した。

 首位のデュッセルドルフ(試合開始時は暫定3位)には2日前に原口元気ヘルタ・ベルリンからレンタルで加入し、このウインターブレイク明けの初戦でさっそくデビューを飾るかが注目されたが、試合開始は宇佐美貴史とともにベンチで迎えることになった。
 
 序盤は主導権をアウェーチームに握られ、その後も時折、危険な場面を迎えたデュッセルドルフだったが、15分あたりからは攻勢に立って再三相手ゴールに迫り、30分には混戦からラマンがGKの頭上を越す浮き球のシュートを決めて先制に成功する。
 
 時間の経過とともに勢いを増し、その後も30分、40分、44分と惜しい場面を迎えるなど、ホームチームが完全に試合を支配して前半を終えた。
 
 しかし、後半は立ち上がりからアウエが攻め続ける。そんななかで62分、原口がラマンに代わってピッチに登場。左サイドに入り、さっそく守備で奮闘するも、直後にスクーのクロスをスライディングで止めようとするも間に合わず、これがCBボジェクのオウンゴールを誘発し、デュッセルドルフは追い付かれた。
 
 嫌な流れになったものの、原口は気を取り直し、67分には強引なドリブルで中央に切れ込み、相手に掴まれて倒されながらも味方にパスを繋ぐなど、強さを見せる。
 
 そしてその2分後、FKからドリブルでペナルティーエリア内に侵入したMFノイハウスが倒されてPK獲得。これをヘニングスがゴールの天井に突き刺し、デュッセルドルフは勝ち越しに成功した。
 
 76分には、宇佐美がロブレンに代わって右サイドへ。これで日本人選手2人がピッチに立ち、両サイドを担うこととなった。
 
 宇佐美はピッチを幅広く動いて積極的に攻撃に絡み、CKではキッカーを務めて味方の惜しいシュートを引き出したりもした。一方の原口は、まだ初戦ということでリスクを犯すことはなく、無難なプレーに終始。ドリブルでの仕掛けも2度に止まった。
 
 90分、宇佐美はフィンクのスルーパスを受けて決定的なシュートを放つもコースが甘く、GKのセーブに遭って思わず頭を抱え込んだ。
 
 しかし、デュッセルドルフは1点のリードを守り切って後半戦白星スタート。勝点3を加えて首位をキープした。
 
 試合後は、チームメイトたちと喜びの抱擁を交わした原口と宇佐美。今後も揃ってピッチに立ち続けられるか、非常に楽しみである。彼らの次なる試合は26日、アウェーでのカイザースラウテルン戦である。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00035054-sdigestw-socc

haraguchi genki debut with usami takashi

   

【海外の反応】「リーズにぴったりだ」井手口陽介のスペインデビュー戦に意外な反応を示す現地リーズサポーター

井手口陽介

【バンブロナ(スペイン)21日=豊福晋】スペイン2部クルトゥラル・レオネサに新加入した日本代表MF井手口陽介は、敵地のオサスナ戦で後半35分から出場。欧州デビューを果たしたが、試合は1―2で敗れた。

 エイバルのFW乾も観戦に訪れた一戦。約10分の短いプレー時間で井手口が結果を残すことはできなかったが、1―2での敗戦にも口元が緩んだ。「少ししか出てないし、負けましたけど楽しい時間でした」と充実感をにじませた。

 守備的MFでプレーし持ち味は発揮した。後半38分には相手の体に飛び乗ってジャンプ。反則を取られたものの闘志を前面に出した。同43分、自陣深くで相手のクロスを防ごうと足を伸ばして警告を受けた。「戦う」という強い意志は随所に見られた。ただチームは18位に順位を下げ、19~22位は3部降格となるため崖っぷちの状況だ。「いち早くチームに溶け込んで、もっと上の順位に行かせるように頑張りたい」と力を込めた。
http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180122-OHT1T50329.html

Yosuke Ideguchi appeared as a substitute for the final 11 minutes of Cultural Leonesa’s game at Osasuna today

   

【ドイツの反応】「スーパーリベロだ」長谷部に現地サポからチーム最高評価!鎌田には厳しい意見が..

長谷部誠

現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

hasebe makoto libero Frankfurt against Freiburg 0_0 2017

   

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