NO FOOTY NO LIFE



【ベルギーの反応】「なんてデビュー戦だ」久保裕也、FKゴールで衝撃デビュー!現地ヘントサポから称賛殺到!

久保裕也

デビュー戦でさっそく初ゴールを挙げたゲントFW久保裕也に対し、地元メディアからも称賛の言葉が贈られている。

 25日にスイスのヤングボーイズからクラブ史上最高の移籍金350万ユーロ(約4億3000万円)でゲントに加入した久保。29日にホームで行われた首位クラブ・ブルージュ戦でいきなりスタメンに抜擢されると、後半8分に見事な直接FKで先制点を決め、2-0の勝利に貢献した。

 ベルギー『ヘット・ニウスブラット』では、久保の得点シーンを「日本の忍者が突如としてゴールを決めた! 25メートルの距離からのFKを任されたFW久保裕也は、新クラブでのデビュー戦で得点。ゲントの日本人新戦力のシュートは天才的だった」と絶賛。

 また、流れの中でも高いパフォーマンスを見せた日本人FWに対し、「久保は何度もチャンスを作っていた。ゲントの人たちにとって、久保はまるで飛んでいるカワセミのようだった。ライバルを黙らせた久保は、すでに多くのファンのハートを奪っている」と高い評価を与えている。

 久保自身も試合後にツイッター(@k15189312431y)を更新し、「チームの勝利と初ゴール決める事が出来て幸せです!まだまだこれからも頑張って行きます!」とコメント。新天地でこれ以上ない好スタートを切った。-ゲキサカ-

Herbekijk de geweldige goal van Yuya Kubo

   

【ドイツの反応】「本当に夢のようだ」アシスト長谷部を現地フランクフルトサポが大絶賛!(シャルケ戦)

長谷部誠

※追記しました
<ブンデスリーガ:シャルケ0-1フランクフルト>◇27日◇ゲルゼンキルヘン

 MF長谷部誠が所属するフランクフルトが、アウェーでDF内田篤人が所属するシャルケを1-0で下した。

 長谷部は11試合連続の先発フル出場を果たし、前半33分に右からのFKを相手の意表を突くグラウンダーのキックをゴール前に入れ、FWマイヤーの決勝弾をアシストした。「(冬季中断期間の)合宿で練習してて、見たらあのスペースが空いてた。蹴る前にアレックス(マイヤー)とアイコンタクトして。あれはうまくいきました」。

 この日は最終ラインの中央のリベロで出場し、DFアブラハムとDFバジェホのカバーをしっかりと行ったが、「本職がセンターバック(CB)の選手に比べたら自分の身長も小さいですし、そういう身体的なハンデで言うと、1対1の場面とかでの激しさという部分では、普通のCBよりは劣っていると思う。そこをいかにクレバーにプレーするかというか。まぁカバリングだったり、出足を1歩早くとか、そういうところで勝負する部分を自分の中で考えています。今日はうまくできたところもあったと思いますが、ただ競り合いをすべてしないわけにはいかないので」と、課題も自ら指摘した。

 またタイミングを計って前やサイドにも飛び出してボールを奪取するなど、ベテランらしい読みの鋭さも光った。「監督からは『きみは経験のある選手なんだから、チームの中でリーダーとしてやってくれ』っていう風に言われてます。チームの中で自分がポジション的にも経験値としても、自分が戦術を変えるくらいの責任感を持ってやってます」。

 「今日は連敗をしないってことで、チームが勝ったこと、その中で自分が点に絡めたことは本当に良かった」とこの日を勝利を喜んだが、「次はダービーなんで、去年もダルムシュタットにはホームでやられてますし、(今季の)前半戦もやられてるんで、勝ちたい」とヘッセン・ダービーへ向けて気合を入れた。
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1771176.html

hasebe assist against schalke

   

【海外の反応】日本で生まれた伝説のセットプレーハットトリックが話題に!

Jリーグ

2010シーズンの第10節、ユアテックスタジアム仙台で行われたベガルタ仙台対アルビレックス新潟戦でマルシオ・リシャルデスは、47分にPKを成功させ、68分に直接フリーキック、94分にコーナーキックから直接ゴールしている。チームも2-3で勝利しており、まさにマルシオ・リシャルデスの個人技でチームに勝利をもたらした試合であった。
https://qoly.jp/2015/04/16/guardian-reported-marcio-richardes?part=2

The perfect dead-ball hat-trick in history marcio-richardes

   

【海外の反応】「試合を変えた」本田圭佑、FKから決勝ゴールを演出!ミランサポが称賛!

本田圭佑

※追記しました
セリエAは4日、第15節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランはホームでクロトーネと対戦し、2-1で勝利した。本田は後半36分から途中出場すると、FKから決勝点を演出した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-01634012-gekisaka-socc

honda freekick preassist agaist Crotone 2-1

   

【海外の反応】「半神半人だ」日本のTV番組で中村俊輔が見せた美技を現地セルティックサポが大絶賛!

中村俊輔

元日本代表MF中村俊輔の活躍が、またも欧州で話題となっている。テレビ番組の企画でその左足が輝きを放った。

 かつて中村が活躍したスコットランドの地元紙「デイリー・レコード」は「見よ。セルティックのレジェンド、中村俊輔は巨大なロボットを倒し、今でも素晴らしいフリーキックが蹴れることを証明した」と特集している。

 これは中村が日本のテレビ番組の企画に挑戦した際の模様を伝えたもの。ゴール前に人形の巨大ロボットが立ち塞がるなかゴールを狙うという趣旨で、5回のキックでゴール左隅、右隅、そして人型ロボットの股の下に設定された3カ所の僅かなスペースを突いてゴールすれば成功となる。

 過去にはバルセロナのFWリオネル・メッシも挑戦し、その時は5度目のキックでパーフェクトを達成したが、中村は見事4度目で成功し、メッシ超えを果たしていた。同紙は「中村俊輔のFKは伝説だ」と称えている。
独紙も紹介「日本のフットボールレジェンド」

 この活躍は独紙「エクスプレス」でも紹介されるなど、かつてプレーしたスコットランドだけにとどまらず、欧州中に轟いている。ここでも「日本のフットボールレジェンドが巨大なロボットを相手に得点」と紹介。「彼はたった2回のチャレンジで巨大なロボットの背後へ沈めた」とチャレンジの内容をレポートしている。中村は1回目のキックを失敗するも、そこから3連続で成功させた。

 38歳となった今も衰えぬ正確無比なキックを見せる中村。セルティックのレジェンドと認められているレフティーの活躍は、今なお大きな話題となっている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00010005-soccermzw-socc

Shunsuke Nakamura Takes Free-Kicks Against Giant Robot On TV Show

   

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