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【海外の反応】「超人だ」本田圭佑、FKでスーパーゴール!現地サポが絶賛!

本田圭佑

メキシコリーグ:パチューカ2-3モレリア>◇3日◇パチューカ

 パチューカFW本田圭佑が強烈なFK弾で2試合連続のリーグ戦6得点目、公式戦通算9得点目を決めたが、チームは2-3で競り負けた。

 パチューカは前半19分、MFグティエレスが25メートルの左足ミドルシュートを鮮やかに決めて先制。しかし、同40分にセットプレーから失点して同点に追いつかれ、同ロスタイムにはMFエルナンデスがスパイクの裏を見せたタックルで一発退場。数的不利となった後半6分、自陣右からのクロスにFWレスカーノにフリーで抜け出されて左足で勝ち越し点を奪われた。

 この窮地を救ったのが本田の左足。同15分、ゴールほぼ正面28メートルの地点でFKを獲得。狙いすましたこん身の無回転左足キックは壁5枚の右を突き抜け、飛びついた相手GKの手も吹き飛ばしてゴール右へ突き刺さる豪快な同点弾となった。

 しかし、同29分にPKで再び勝ち越し点を奪われて2-3で敗れ、後期の成績は1勝1分け3敗となった。

 本田は後期開幕から5試合連続でフル出場。前半はトップ下、10人となった後半は2列目の右でプレー。後期は前節まで2得点3アシストを好調を維持していたが、この試合でも結果を出し、代表復帰へ猛烈なアピールを続けている。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802040000321.html

Pachuca [2]-2 Morelia Keisuke Honda freekick goal

   

【海外の反応】日本代表、韓国に逆転惨敗で優勝ならず(E-1選手権)

日本代表

EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会の男子が16日に味の素スタジアムで行われ、日本代表は第3戦で韓国代表と対戦した。試合は韓国が4-1で日本を下した。日本が3点差をつけられて韓国に敗れるのは1982年3月以来35年ぶり。4失点は1979年以来38年ぶり、ホームでの4失点は初対戦の1954年以来63年ぶりのこととなった。

日本代表は来年の2018 FIFAワールドカップ ロシア大会に向け、日本代表は2017年の最終戦としてE-1選手権に臨んでいる。東アジアの4カ国で行われる今大会には、日本、韓国、中国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が参加。国際Aマッチ期間ではないため、日本は国内組のみが参加している。日本は第1戦で北朝鮮を1-0で撃破。第2戦では中国を2-1で破り、2連勝でこの試合を迎えた。日本は韓国相手に引き分け以上で優勝が決まる。

日本は中国戦から3名の先発メンバーを変更。4-3-3のフォーメーションで、GK中村航輔、DF植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎、MF今野泰幸、井手口陽介、倉田秋、FW伊東純也、小林悠、土居聖真の11名がスターティングメンバーに名を連ねた。

試合は開始早々に動く。2分、日本がいきなりチャンスを作ると、相手DFの裏を取った伊東がペナルティエリア内でチャン・ヒョンスに倒されてPKを獲得。これをキッカーの小林が落ち着いて左下に沈め、日本が先制に成功する。

しかし、リードを許した韓国が前線からアグレッシブにいく。9分、昌子のパスミスを拾ったチュ・セジョンがペナルティエリア内に入って折り返しのパスを入れたが、ここは合わせる選手がいなかった。さらに12分、韓国が右サイドでFKを獲得。チュ・セジョンのクロスに196センチのキム・シヌクが飛び込んだが、ここはGK中村が好セーブでしのいだ。

その後も韓国の攻撃が続く。13分、左サイドのキム・ジンスがアーリー気味にクロスを上げると、昌子のマークを振り切ったキム・シヌクがヘディングシュート。これがゴール左に決まり、韓国が同点に追いついた。

なかなか攻め手がない日本に対し、韓国がセットプレーを生かす。23分、ペナルティエリア手前右でFKを獲得すると、チョン・ウヨンが強烈なシュート。ややブレたボールが壁を越えてゴール右に決まり、韓国が一気に逆転した。

その後も韓国のペースは変わらない。35分、右サイドのイ・ジェソンがドリブルで車屋を振り切ると、ペナルティエリア内左のキム・シヌクへラストパス。キム・シヌクが落ち着いてGKとの一対一を流し込み、リードを2点に広げた。このまま3-1でハーフタイムを迎える。

後半に入っても韓国が日本のゴールに迫る。53分、前線でロングボールを受けたキム・シヌクがヘディングで落とすと、ペナルティエリア手前左のキム・ミヌがシュート。DFに当たったボールが枠に飛んだが、ここはGK中村がなんとか反応した。

流れを変えたい日本は、66分に井手口を下げて三竿健斗を投入した。しかし、70分に韓国がペナルティエリア右でFKを得ると、ヨム・ギフンが左足で鋭いボールを入れる。ニアにいた小林がクリアしきれずに、コースが変わってゴールイン。オウンゴールで韓国が3点差をつけた。

日本は直後の71分に伊東を下げて川又堅碁を投入。81分には倉田を下げて阿部浩之を投入した。85分には右サイドから阿部のクロスを川又が頭で合わせたが、ここはGKチョ・ヒョヌに防がれる。このまま試合は1-4で終了。日本は韓国に歴史的大敗を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000019-goal-socc

South Korea beats Japan 4-1 in Japan in the EAFF

   

【ドイツの反応】「一流だ」香川がゴール!全得点に絡み現地サポから称賛殺到!シュテーガー新監督の初陣飾る!

香川真司

※追記しました、タイトル変更しました
ドルトムントのMF香川真司が、マインツ戦で見事な活躍を見せてドイツメディアで高い評価を獲得している。

ドルトムントは12日、ブンデスリーガ第16節でマインツと対戦。9試合勝利なしと不振に陥っていたドルトムントはピーター・ボス監督を解任し、ペーター・シュテーガー監督を招へいして初めての試合となった。

試合は後半にソクラティス・パパスタソプロスのゴールドルトムントが先制すると、終了間際に香川のダメ押し弾が決まり、2-0で勝利。久々の勝利に貢献し、フル出場を果たした香川には賛辞が贈られている。

地元紙『ルールナハリヒテン』では、香川のパフォーマンスはソクラティス・パパスタソプロスと並び、チーム最高タイの「2.5」。評価記事を「香川が(ゲームを)整えた」と題しながら、「たくさん動き、常にボールを受けられる形をつくった。(78分)2-0を決めなければいけなかったが、幸いにも試合終了間際にそれができた」と寸評した。

そのほかほとんどの選手たちに「3」~「3.5」と及第点を与えた同紙だが、ラファエル・ゲレイロやアンドリ―・ヤルモレンコ、クリスチャン・プリシッチには最低タイとなる「4」と低めな評価を下している。

またブンデスリーガ公式ウェブサイトは香川をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。

プレーについては「香川はドルトムントが記録したシュート15本中4本に関与しており、自らチーム最多シュート数となる3本を放った。機敏な日本人選手はたくさん走り(12.6キロ)、競り合いにおいては47%とアタッカーにしては高めの勝率を記録している」と記された。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000042-goal-socc

Sokratis #Kagawa hand #BVB first #Bundesliga win since September in #Stogers first game

   

【海外の反応】「中村俊輔よりも上のフリーキッカーを挙げてくれ」

中村俊輔

juninho_nakamura_mihajlovic.jpg

英語のフォーラムから海外の反応をまとめました

<イギリス>
・リー・グリフィス



 ※イングランド戦、3分で2本のFKを決めました【動画



<アメリカ>
ジュニーニョ・ペルナンブカーノ動画】とミハイロヴィチ【動画



  <フランス>
  ・ちくしょう、早くもこのスレを終わらせたな


   

【海外の反応】「ハットトリックできた」吉田麻也、完封も決定機外し現地サポの評価が真っ二つに..FKも話題

吉田麻也

プレミアリーグ開幕戦が12日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはスウォンジーと対戦した。試合は0−0のスコアレスドローに終わり、吉田はフル出場を果たした。
開幕戦で先発フル出場し、クリーンシートを達成したのだから悪い結果ではない。吉田個人としては不用意なパスミスが何度かあったものの、致命的なミスはなく、終始安定して相手を押さえ込んでいた。
しかし、勝てるチャンスがあったことを考慮すれば、「勝ち点2を落としたドロー」という解釈もできる。
まずは37分、相手ゴール中央でフリーになった吉田はバイシクルシュートを放った。惜しくもゴール右にそれたが、得点の匂いを感じさせるシーンとなった。
そして迎えた79分、左サイドからクロスボールが上がると、味方がそらしたボールが吉田の前へ。ゴールから数メートルしか離れていない場所からヘディングシュートを放った。だが、枠を捉えることができずに先制のチャンスを逃してしまった。
さらにアディショナルタイム、サウサンプトンは相手ゴール前でFKのチャンスを得ると、キッカーは吉田麻也。右足から放ったボールは相手の壁を越えたが、惜しくもサイドネットにあたり、ゴールとはならなかった。
DFながら複数回のチャンスを迎え、いずれもあと一歩のところで決めきれなかった。ポジションを考慮すれば得点を求めるのは酷であるものの、2度3度決定機を迎えていただけに、少々悔やまれる結果となっている。goal.com

Southampton FC 0-0 Swansea City Football Club yoshida takes freekick

   

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