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【海外の反応】「164cmだと??」中島翔哉、争奪戦にサウサンプトンが参戦!?現地サポの反応は..

中島翔哉

ポルティモネンセで躍動する日本代表FW中島翔哉に対し、サウサンプトンも獲得へ動き出したようだ。『Sport Witness』が伝えている。

 昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして9節終了時点で8試合に先発出場し、4ゴール3アシストを記録している。

 セビージャやフランクフルト、さらにはパリSGらビッグクラブからの関心も伝えられる中島だが、吉田麻也所属のサウサンプトンも状況を注視しているようだ。『Sport Witness』によると、セビージャらとともに、サウサンプトンも3日のベレネンセス戦(1-1)にスカウトを派遣していたという。

 ポルトガルの新聞『A Bola』は試合に来たスカウトリストを伝えているが、そこには「プレミアリーグのクラブ」としか書かれていないという。だが、サウサンプトンの可能性が非常に高いようだ。記事によると、サウサンプトンは今年に入ってすでに2度は現地でチェックを行っているという。

 ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者は、「ビッグクラブへの移籍は確実であり、問題はどこに行くかだ」との見解を示している。日本の“宝石”は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?258607-258607-fl

Southampton are preparing a £15m move for Portimonenses Japan international striker Shoya Nakajima

   

【海外の反応】「ポルトガルリーグには..」中島翔哉獲得にプレミアのレスターが本腰!?移籍金26億円用意か..現地サポの反応は..

中島翔哉

プレミアリーグのレスターが、ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉(24)の獲得に動き出したことが23日、分かった。ポルトガルで昨季10得点12アシストの成績を残し、今季は森保一監督(50)率いる新生日本代表で10番を任される実力が評価され、早ければ今冬にも正式オファーが届く。欧州で注目される中島の移籍先候補に15-16年シーズンのイングランド王者も加わった。

日本代表で人気急騰中の中島に、元プレミア王者レスターが触手を伸ばす可能性が出てきた。アジア事情に詳しいプレミアリーグ関係者によると、現在11位のレスターが起爆剤として獲得を検討。早ければ来年1月の移籍成立を目指し、中島の代理人テオ氏と接触する見通しになっているという。FW岡崎が15年に加入した際の移籍金1200万ユーロ(約17億円)を上回る2000万ユーロ(26億円)を準備した、との情報もある。

 水面下で動いている人物は旧知のフランス人のようだ。今季からレスターでコーチを務めているのが、日本代表でハリルホジッチ元監督の右腕だったジャッキー・ボヌベー氏。在任中にポルトガルリーグの視察を重ね、中島を推薦した実績がある。進言通り、A代表初招集となった今年3月の親善試合マリ戦で中島は初出場初得点をマークした。

その後、体制が変わって2人ともW杯ロシア大会出場を逃したものの、縁は続いていた。ボヌベー氏が今週末26日のナシオナル対ポルティモネンセを視察する計画があり、中島との再会が獲得レース参戦に急進展するかもしれない。レスターは岡崎が在籍4年目を迎え、ピュエル監督も17年夏までDF吉田のサウサンプトンを指揮していた。日本人への理解あるクラブだ。

プレミア挑戦の壁となる労働許可証の取得も、新生代表に定着した上、欧州内の移籍では条件が緩和される例が多く、レスター側は取得可能と考えているようだ。昨季は29試合に先発し、10得点12アシスト。今季も9月のリーグMVPに輝くなど、緩和に値する評価は得られそうだ。

移籍先は欧州内でも報道が過熱している。今春にAマドリード、ドルトムントなどが調査を始め、現在もセビリアやポルトガル3強のポルト、ベンフィカ、スポルティングが注目。欧州CL常連のウクライナ1部シャフタル・ドネツクからは既に正式オファーが届いている模様だ。スペイン国内の報道によると、中島の移籍金は4000万ユーロ(52億円)まで高騰している。

その中で新生日本代表の10番を背負い、左MFで先発した9、10月の2試合で計4点に絡んだ中島は、長友から「ドリブルお化け。ビッグクラブに行ける能力がある」と称賛された。本人は「欧州CLに出るようなチームに行くことは選手として大事。ただ、楽しむことが1番」と話し、焦りはない。今冬だけでなく来夏の移籍市場も見据え、慎重に新天地を見極めるつもりだ。一方で周囲は騒がしさを増す。レスター参戦で「中島争奪戦」は、より大きなうねりになっていく。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00370848-nksports-socc

Shoya Nakajima 2017_2018 Season ALL 10 GOAL 12 Asrist

   

【海外の反応】「センセーショナルだ」武藤嘉紀、衝撃のプレミア初ゴール!現地サポが絶賛!

武藤嘉紀

※追記しました
プレミアリーグ第8節が6日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはマンチェスター・Uに2-3で敗れた。

 試合は7分、ケネディのゴールでアウェイのニューカッスルが先制すると、その3分後には武藤のプレミアゴールでリードを2点に広げた。対するマンチェスター・Uは70分にフアン・マタが直接FKを決め1点を返すと、76分にはアントニー・マルシャルのゴールで同点に。さらに、90分にはアレクシス・サンチェスのヘディング弾で逆転勝利を収めた。

 ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀は、移籍後リーグ戦初スタメン出場を果たすと、わずか10分で結果を残した。ゴール前でパスを受けると、DFを背負いながらも反転し左足を振り抜く。強烈なシュートはGKダビド・デ・ヘアの牙城を崩し、プレミアゴールを挙げ、78分までプレーした。

 逆転勝利したマンチェスター・Uは、公式戦5試合ぶりの白星。ニューカッスルは、いまだ勝ち星がない。次節は20日、マンチェスター・Uはアウェイでチェルシーと、ニューカッスルはホームでブライトンと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00843564-soccerk-socc

Manchester United 0-2 Newcastle United Muto goal

   

【海外の反応】「武藤が蹴るべきだった」武藤嘉紀、PK獲得も味方が外して現地サポ激怒!

武藤嘉紀

※追記しました
日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスル・ユナイテッドは18日、プレミアリーグ第2節でカーディフ・シティとのアウェイ戦を迎えた。

5シーズンぶりのプレミアリーグでホーム開幕戦を迎えたカーディフと、初戦でトッテナムに敗れたニューカッスルが今季初勝ち点を目指して相まみえた。トッテナム戦の81分から出場してプレミアリーグデビューを飾った武藤は、この試合でもベンチスタートとなった。

立ち上がりからオープンになった試合は、序盤に両者が決定機をつくる。まずはカーディフで10分、右CKにバンバが頭で合わせる。しかし、これはゴール前でDFのクリアに遭う。一方のニューカッスルも直後にチャンス。ボックス右で仕掛けたアヨセ・ペレスが枠内シュートに持ち込むも、これはGKエザリッチのセーブに阻まれた。

ハーフタイムにかけてはボールを保持して能動的に仕掛けるカーディフに対して、ニューカッスルは縦に速いカウンターを狙う。ニューカッスルは40分、シェルヴィーのロングフィードからボックス左のアヨセ・ペレスがダイレクトボレー。しかし、ここもGKエザリッチの好守に遭った。

迎えた後半はホームのニューカッスルが主導権を握る。しかし、ニューカッスルの守備を崩すことができない。ニューカッスルのベニテス監督は65分、アヨセ・ペレスに代えて武藤を投入。武藤は開幕節と同様にトップ下に位置に入る。しかしこの直後、武藤のパスが乱れたところからニューカッスルDFヘイデンが悪質なチャージを敢行してしまい、一発退場に。武藤の守備への負担も大きくなった。

その後、ニューカッスルが10人ながらも勝ち点3を目指したことで攻め合う展開となる。するとアディショナルタイム5分、左サイドで仕掛けた武藤がクロス。これが相手DFのハンドを誘ってニューカッスルがPK獲得。しかし、このPKでキッカーを務めたケネディのシュートはGKエザリッチに阻まれた。

結局、両者共に最後までネットを揺らすことができず、勝ち点を分け合った。ニューカッスルは、26日に行われる第3節でチェルシーと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000024-goal-socc

Mutōs cross hits the hand of Sean Morrison and the Magpies have a spot-kick

   

【海外の反応】「気に入った」武藤嘉紀、プレミアデビュー!現地ニューカッスルサポから上々の評価!

武藤嘉紀

※追記しました
11日にプレミアリーグ第1節が行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルとトッテナムが対戦した。

 今夏7人を獲得したホームのニューカッスルだったが、補強組の多くはベンチスタートとなり、ジョンジョ・シェルヴィーや、ホセル、マット・リッチーらが先発出場。武藤はベンチスタートとなった。

 一方、トッテナムはチーム合流直後の2018 FIFAワールドカップ ロシア出場メンバーが多くスタメンに選ばれ、ハリー・ケインや、ウーゴ・ロリス、クリスティアン・エリクセンなどが先発に名を連ねた。

 2シーズン連続で同じ開幕カードとなった一戦は、開始わずか8分で動く。エリクセンのCKからニアでダビンソン・サンチェスがボールをそらすと、ファーでヤン・ヴェルトンゲンが頭で押し込み、トッテナムが先制に成功した。

 しかし、そのわずか3分後、右サイドのリッチーからのクロスをホセルが頭で合わせ、すぐさまニューカッスルが試合を振り出しに戻した。

 追いつかれたトッテナムだったが18分、右サイドでこぼれ球を拾ったセルジュ・オーリエが直接クロスを挙げると、ファーサイドのデレ・アリが頭で合わせ、再びリードに成功する。

 後半に入り81分、武藤がプレミアリーグデビューを果たすと、裏へ抜け出してCKを獲得するなど見せ場を作ったが、同点に追いつくことはできず試合はこのまま終了。昨シーズンと同じ開幕カードは、2年連続でアウェイのトッテナムが勝利を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810544-soccerk-socc

muto yoshinori newcatsle debuts

   

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