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【海外の反応】アジアのベストイレブンを考える海外のファン(アジアカップ2019)

アジアカップ

Biggest ever Asian Cup trophy

英語のサッカーのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

<スレ主>
◆2019アジアカップが今日開幕するから、大会に参加すると確定している選手の中から
 アジア選抜(ベストイレブン)を作ろうと思ったんだ

 注釈:より多く出場国の代表が入るように、
    スタメンには同国から3人よりも多く入れない

          マシュー・ライアン (GK/豪州)


     吉田麻也 (CB/日本)   チャン・リンペン(CB/中国)


酒井宏樹(RB/日本)                 長友佑都(LB/日本)

    キ・ソンヨン(CM/韓国)  アフメドフ(CM/ウズベキスタン)


ジャハンバフシュ(RW/イラン) ロギッチ(AM/豪州) ソン・フンミン(LW/韓国)


             ウー・レイ(ST/中国)


ベンチ
GK:顔駿凌(中国/上海上港)

DF:キム・ヨングォン(韓国/広州恒大)
  アブドゥルカリーム・ハサン(カタール/アル・サッド)

MF:オマル・フリービーン(シリア/アル・ヒラル)

FW:オマル・アルスーマ(シリア/アル・アハリ)
  アズムン(イラン/ルビン・カザン)
 武藤嘉紀(日本/ニューカッスル)


   

【ドイツの反応】「絶対不可欠だ」長谷部誠、前半戦の大活躍で絶賛を浴びる!ベスト11に入れるドイツ人も!

長谷部誠

フランクフルトでプレーする元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。

今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。

そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。

「“最後のリベロ”と呼ばれてきた選手は少なくない。クラウス・アウゲンターラー、ローター・マテウス、イェンス・ノヴォトニーもその対象とされていたが、ここにきてこの肩書きの候補として違ったタイプの選手が現れている。もちろんマコト・ハセベは過去のアウゲンターラーやマテウス、ノヴォトニーとは一味異なるプレーを見せている。だが、フランクフルトの3バックの中央でプレーするこの日本人を目にすれば、その落ち着きぶりや技術、視野の広さを受け、“リベロ”がまさに彼がやっていることを的確に表現する言葉であることに気が付くかもしれない」

前半戦において、彼はフランクフルトのサプライズシーズンに大きな要因となるほど、その役を上手くこなした。そして、今後ももう少しばかりかこの調子で続けることが考えられる。契約は延長となったハセベは現在34歳で、過去の多くの選手にとって、リベロとしての最高な時期が始まった年齢となっている」

なお『SZ』が選んだ前半戦のベストチームは以下の通り。

GK
ペテル・グラーチ(RBライプツィヒ)

DF
アクラフ・ハキミ(ボルシア・ドルトムント)
長谷部誠フランクフルト
マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

MF
アクセル・ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・グルイッチ(ヘルタ・ベルリン)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨーナス・ホフマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)

FW
ジェイドン・サンチョ(ボルシア・ドルトムント)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010008-goal-socc
Makoto Hasebe Asias International Footballer Of The Year

コメント欄などから海外の反応をまとめました

<フランクフルトサポ>
・ウィンターブレイクが適切なタイミングでやってきてくれた。
 アブラハム、長谷部、レビッチが怪我、そして今度はガチノヴィッチが。
 彼らの埋め合わせは出来ないよ。それ以外は本当に最高の前半戦だった! 💪🏼



<フランクフルトサポ>
・2018年の評価をすると、長谷部とダ・コスタは絶対不可欠だった
 ガチノビッチは素晴らしかったと思う
 フェルナンデスとルスは非常にきちんとしていて
 間違いなく害はなかった



<フランクフルトサポ>
・バイエルン戦はチームが全く機能しなかった
 長谷部、キャプテン、レビッチは替えがきかないよ


   

【海外の反応】「移籍しないと」南野拓実、ELのブレイクベストイレブンに選出!UEFAが発表!

南野拓実

ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が2018年のUEFAヨーロッパリーグブレイクしたベストイレブンに選出された。

 21日、欧州サッカー連盟(UEFA)は2018年のELにおいてセンセーショナルな活躍を見せた選手により構成される“ブレイクスルー・チーム・オブ・2018”を発表。24歳以下かつ、2018年にELデビューを飾るもしくは過去の大会で限定的な出場機会しか得られない状態で今年の大会で躍進したことを基準にメンバーを選考した。

 グループリーグでは6戦全勝の首位で決勝トーナメント進出を飾ったザルツブルクの一員として全試合に出場し、4ゴールを記録した南野が左ウィングで選出される。UEFAの公式ウェブサイトは、同選手について「11月に行われたローゼンボリ戦でのハットトリックが際立つが、プレーの度に見せる前線での多才さが一層目を引いた」と評価した。

UEFAが選んだ躍進を遂げた選手によるベストイレブンは以下の通り。

GK:ドミニク・リバコビッチ(ディナモ・ザグレブ)
DF:パプ・アブ・シセ(オリンピアコス)、ジョゼフ・エイドゥー(ヘンク)、ジュニオール・フィルポ(ベティス)
MF:ミヤト・ガチノビッチ(フランクフルト)、ジオバニ・ロ・チェルソ(ベティス)、カイ・ハベルツ(レバークーゼン)、パブロ・フォルナルス(ビジャレアル)
FW:イスマイラ・サール(レンヌ)、ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)、南野拓実(ザルツブルク)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?262141-262141-fl

UEFA Europa League breakthrough team of 2018 Minamino

   

【海外の反応】「日本のワンダーキッドだ」衝撃ハットの南野、EL週間MVPとベスト11に選出!

南野拓実

ザルツブルクの南野拓実がヨーロッパリーグの週間最優秀選手に選出された。

8日に行われたUEFAヨーロッパリーグのグループステージ第4節で、ザルツブルクはローゼンボリとアウェーで対戦。この試合に先発で出場した南野は、開始早々の6分に先制点を挙げると、20分、45分にも追加点を奪い、前半だけでハットトリックを記録する。その後78分までプレーした同選手の貢献もあり、ザルツブルクは5-2で勝利し、グループステージ4連勝を飾った。

欧州サッカー連盟(UEFA)は9日、第4節のベスト11と最優秀選手賞を発表。チーム・オブ・ザ・ウィークでは、南野が2トップの一角としてアポロンのエミリオ・ゼラヤとともに選手される。さらに、ハットトリックを奪ったことを評価され、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにも輝いた。

所属クラブで大きな活躍を見せた南野は、16日にベネズエラ代表、20日にキルギス代表と対戦する日本代表にもメンバー入り。2018年最後の代表戦を前に、ヨーロッパリーグ週間最優秀選手賞を獲得した同選手の活躍に大きな注目が集まりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000037-goal-socc

Minamino Takumi wins Europa League Player of the Week

   

【ドイツの反応】「レベルが違う」久保裕也、ベストイレブンとMOMに選出!現地サポから称賛殺到!

久保裕也

ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

久保のプレーは以下のように寸評されている。

「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc

Nürnbergs Neuzugang Kubo will ab durch die Mitte

   

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