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【ポルトガルの反応】「別格だ」中島翔哉、絶妙クロスでアシスト!もチームはポルトに完敗

中島翔哉

現地時間7日に行われたポルトガル1部リーグ第12節でポルティモネンセは敵地でポルトと対戦し、1-4で敗れた。中島翔哉はフル出場し、1アシストを記録している。

 英プレミアリーグ・ウォルバーハンプトンへの移籍が取り沙汰されている中島は、この日も先発で出場。すると、首位ポルトを相手に序盤から存在感を示した。

 9分、ペナルティエリア左手前でパスを受けた中島は、縦に仕掛けると見せかけて右足でクロス。ファーサイドでフリーとなっていたトルメナが合わせて先制点を演出する。

 16分には中島がドリブルでペナルティエリア内へ仕掛けると、切り返したところで相手の足がかかって転倒する。当然、中島はファウルを主張するも、主審の笛は鳴らず、PKにはならなかった。

 すると、ポルトが反撃を開始。23分、CKからマレガがヘディングシュートを決めて1-1となって折り返すと、後半は一気に勝負を決める。

 57分、ブライミのクロスボールをマレガがつないでチキーニョがゴール。ポルトが逆転に成功すると、59分にはドリブルを仕掛けた中島からボールを奪ってカウンターを仕掛け、ブライミがゴール。65分にはマレガが決めて、3点差となった。

 こうなるとポルティモネンセに打てる策は少なく、終盤はボールを一方的に支配される展開に。85分には中島が不要なファウルでイエローカードをもらうシーンもあり、最後まで反撃の糸口はつかめず。試合は1-4で終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00300285-footballc-socc

Nakajima assist FC Porto 0-1 Portimonense Tormena

   

外国人「中島翔哉に合いそうな移籍先はどこ?」【海外の反応】

中島翔哉

サッカー日本代表MF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=が21日、所属チームに合流するため離日した。

 16日の親善試合ウルグアイ戦では2得点に絡む活躍。ロシアW杯主力組との融合にも「やっていてすごく楽しくプレーできた」と手応えを口にした。

 ポルトガル1部で9月の月間MVPにも選出され、クラブと代表で充実の時を過ごす中島に対して、スペイン1部セビリアが獲得に関心を示していると報じられるなど周囲の注目も増している。

 DF長友が若手に対してビッグクラブへの移籍を勧めているが、「チャンピオンズリーグに出るようなチームに行くことは選手として大事。ただ、まずはサッカーを楽しむことに変わりはない」と変わらぬ姿勢を貫く。
https://www.daily.co.jp/soccer/2018/10/22/0011751606.shtml

Nakajima Shoya potential future suitors

   

【海外の反応】「日本のアザールだ」中島翔哉に鳴り止まない絶賛の声!ベストイレブンに選出!

中島翔哉

It will be difficult to hold Nakajima (release clause is € 40 million)

スポルティング戦のハイライト動画

英語のサッカーのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

・中島は驚異的なタレントだ



<スポルティングサポ>
・俺はスポルティングのファンだが、彼は本物でクラッキ(名手)だ。
 信じられないほど目覚ましい。最高の選手で底知れない創造性を持っていて
 芸術的なプレーをする。もっとこういう選手が見たいわ。



ポルトガル>
・中島は異常だ



<ベンフィカサポ>
・中島はスポルティングをボコボコにしたことで逮捕されるべきだな


   

【ポルトガルの反応】「優秀だけど..」中島翔哉のポルト移籍が秒読み!?クラブ間合意報道に現地サポは..

中島翔哉

ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
 
 そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。

同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
 
ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

 
 両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
 
 プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

Nakajima to fc porto Marega Brahimi

   

【ポルトガルの反応】「日本の未来だ」中島翔哉、1ゴール1アシストの活躍で現地サポが絶賛!

中島翔哉

1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

 現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。

 試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。

 これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。

 中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。

 そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。

 中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。

 3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。

 以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。

 90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。-soccerdigestweb-

Portimonense 3-0 Rio Ave - Shoya Nakajima

   

Number(ナンバー)967号「日本代表 僕らの時代。」 Number(ナンバー)967号「日本代表 僕らの時代。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))




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