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【海外の反応】「理解できない」モドリッチ、バロンドールを初受賞!世界のファンからは賛否両論の声!

レアル・マドリー

フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが受賞した。

 現在33歳のモドリッチは昨シーズン、レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップでは、主将としてクロアチア代表を準優勝に導き、大会最優秀選手のゴールデンボール賞にも輝いた。この活躍からUEFA(欧州サッカー連盟)とFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手賞もそれぞれ受賞。バロンドールとあわせて個人3冠を達成した。

 これまで同賞は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)が独占していたが、2007年以来11年ぶりに両者以外の受賞となった。メッシは2007年からトップ3を守っていたが、今回5位で12年連続のトップ3を逃した。

 “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めていたが、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活。候補者は30名(旧制度では23名)となり、最終候補者の発表は廃止され、投票はジャーナリストのみによって行われる。授賞式は2019年はじめに実施される予定。

 以下、最終候補者30選手の順位。(カッコ内は現在の所属クラブ)

第01位 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード/クロアチア代表)
第02位 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス/ポルトガル代表)
第03位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/フランス代表)
第04位 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)
第05位 リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
第06位 モハメド・サラー(ローマ/エジプト代表)
第07位 ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/フランス代表)
第08位 エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)
第09位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
第10位 ハリー・ケイン(トッテナム/イングランド代表)
第11位 エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス代表)
第12位 ネイマール(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
第13位 ルイス・スアレス(バルセロナ/ウルグアイ代表)
第14位 ティボー・クルトワ(レアル・マドリード/べルギー代表)
第15位 ポール・ポグバ(マンチェスター・U/フランス代表)
第16位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
第17位 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード/ウェールズ代表)
第17位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/元フランス代表)
第19位 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/ブラジル代表)
第19位 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ/クロアチア代表)
第19位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード/スペイン代表)
第22位 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン/ウルグアイ代表)
第22位 サディオ・マネ(リヴァプール/セネガル代表)
第22位 マルセロ(レアル・マドリード/ブラジル代表)
第25位 アリソン(リヴァプール/ブラジル代表)
第25位 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス/元クロアチア代表)
第25位 ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード/スロヴェニア代表)
第28位 ディエゴ・ゴディン (アトレティコ・マドリード/ウルグアイ代表)
第29位 イスコ(レアル・マドリード/スペイン代表)
第29位 ウーゴ・ロリス(トッテナム/フランス代表)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00872243-soccerk-socc

End of an era Modric crowned worlds best player at Ballon dOr awards

   

【海外の反応】堂安律、日本人で唯一ゴールデンボーイ賞候補に選出!欧州最高の若手候補40人に

堂安律

欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補40人が1日に発表され、オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が日本人で唯一選出された。

 堂安は昨年6月にJ1G大阪からフローニンゲンに移籍。欧州挑戦1年目でリーグ9得点(29試合)、公式戦10得点(31試合)を挙げた活躍が認められた。

 同賞はイタリア紙トゥットスポルトが主催し、2003年にスタート。欧州各国の主要紙の記者投票で若手最優秀選手が選出されるもので、過去には2004年にFWルーニー(当時マンチェスターU)、2005年にFWメッシ(バルセロナ)、2007年にFWアグエロ(当時Aマドリード)らが受賞。昨年の受賞者はフランス代表FWエムバペ(パリSG)で、今回もノミネートされている。第16回となる今年の受賞者は12月に発表される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000150-spnannex-socc

2018 Golden Boy 40-man shortlist revealed

   

【海外の反応】「新スター誕生だ」フランス、エムバペ衝撃の2ゴールでアルゼンチンとの死闘を制す!

ワールドカップ

※追記しました
速い、速すぎる!新たなスーパースターの誕生。アルゼンチン代表の選手たちをまるで子ども扱いだ。フランス代表の未来にして10番を託される19歳FWキリアン・ムバッペの圧巻パフォーマンスによって、フランスアルゼンチンを4-3で下した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-01655783-gekisaka-socc

Thierry Henry _ Ronaldo _ Donatello = Kylian Mbappe

   

【海外の反応】「他に誰がいる」Cロナウドが圧巻ヘディング弾でCL9戦連発!レアル、PSGを破り8強入り

チャンピオンズリーグ

※追記しました
UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦、パリ・サンジェルマン(PSG)対レアル・マドリードの一戦が現地時間6日にパリで行われ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらのゴールでレアルが2-1と勝利。2戦合計5-2となり、“白い巨人”レアルがベスト8進出を決めた。

 前人未到の大会3連覇を目指すレアルは本拠地での第1戦に3-1で勝利。引き分け以上の結果を得られれば無条件でベスト8進出。1点差以内の敗戦、あるいは2点以上奪っての2点差負けでも勝ち抜けという状況で試合を迎えた。ロナウドとFWカリム・ベンゼマの2トップを起用した4-4-2でスタートし、FWギャレス・ベイルはベンチスタートとなった。

 逆転のために最低でも2-0での勝利が必要なPSGは、ブラジル代表FWネイマールが負傷で不在。前線にFWエディンソン・カバーニ、FWアンヘル・ディ・マリア、FWキリアン・ムバッペの3トップを並べて試合に臨んだ。

 均衡が破れたのは後半6分だった。レアルは左サイドでMFマルコ・アセンシオが相手DFダニエウ・アウベスからボールを奪ってカウンターを発動。MFルーカス・バスケスへとつなぎ、浮き球のクロスボールを合わせたのはエースのロナウド。高い打点のヘディングでネットを揺らした。

 ロナウドは今季のCL8試合全てで得点を記録。得点王になった昨季に早くも並ぶ12得点で、今季も得点ランキングトップを走っている。

 また、昨季決勝のユベントス戦から数えると大会9試合連続ゴールとなった。「オプタ」のツイッターによれば、これは元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイ氏以来となる史上2人目の快挙。その決定力はまさに怪物級で、「モンスター」と形容された。

 追いかけるPSGは後半21分に、イタリア代表MFマルコ・ヴェラッティが2枚目のイエローカードを受けて痛恨の退場処分となった。同26分にカバーニゴールを奪って1点を返したが、その9分後にはレアルがMFカゼミーロのゴールで再度リードを奪った。数的不利のPSGにさらなる反撃の余力は残っていなかった。

 試合は2-1で終了。3連覇の懸かったレアルは順調な航海を続けている。一方で昨季の決勝トーナメント1回戦でバルセロナに歴史的な敗戦を喫したPSGは、今季も16強の壁を破ることができなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010000-soccermzw-socc

Ronaldo soars to send Real Madrid through to Champions League quarter-finals as PSG are dumped out after Verrattis silly red card

   

【海外の反応】日本代表が警戒する要注意人物が大活躍!バイエルンがPSGに勝利!

チャンピオンズリーグ

※追記しました
チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が5日に行われ、グループBでバイエルンとパリ・サンジェルマン(PSG)が対戦した。

 すでに決勝トーナメント進出を決めている両チームが、首位通過をかけて激突。ホームのバイエルンは前回の対戦で0-3の敗戦を喫し、その翌日にカルロ・アンチェロッティ監督が解任に追い込まれた。それでも、ユップ・ハインケス監督が就任してから公式戦12試合で10勝1分1敗と復活。今試合では前回のリベンジを狙う。一方、5連勝中のPSGは引き分け以上で首位突破が確定。負けても、3点差以内ならトップの座を守れる。

 試合が動いたのは8分。ハメス・ロドリゲスが右サイドからクロスを送ると、キングスレイ・コマンの落としを、ゴール前フリーのレヴァンドフスキが押し込み、バイエルンが先制に成功した。

 1点を追うPSGは34分、キリアン・ムバッペのスルーパスでネイマールがエリア内左に抜け出し、左足シュートを放つが、これは相手GKの好セーブに遭う。ピンチをしのいだバイエルンは37分、J・ロドリゲスが左サイドから精度の高いクロスを上げると、中央のコランタン・トリソがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、追加点を奪った。

 2点ビハインドで折り返しPSGは後半に入って50分、エリア内右のエディンソン・カバーニからの浮き玉パスを、中央に走り込んだムバッペが頭で合わせて、1点を返す。しかし、バイエルンも69分、左サイドを突破したコマンの折り返しを、トリソが右足で合わせて、再び2点リードに戻した。

 その後は両者の攻防が繰り広げられるが、スコアは動かないままタイムアップ。バイエルンが3-1で勝利し、前回のリベンジを達成した。PSGは6連勝を逃したものの、2点差に収めたため、グループ首位通過を決めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00679826-soccerk-socc

Bayern 3-1 PSG Lewandowski goal

   

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