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【海外の反応】「マラドーナみたいだ」本田圭佑、4人抜きスーパーゴール!現地サポが絶賛!

本田圭佑

※追記しました
メキシコ杯:パチューカ4-0ティファナ>◇準々決勝◇8日◇パチューカ

 パチューカFW本田圭佑が公式戦通算6得点目を挙げ、チームの4強進出に貢献した。

 公式戦で7試合連続の先発出場を果たした本田は2-0とリードした前半42分、センターライン付近からドリブルで駆け上がり、マークにきた相手選手を振り切り、対峙してきた相手DF2人も巧みな足技でかわしペナルティーエリア内に進入。左へ持ち出した後、飛び出してきた相手GKを頭上をふわりと越えるループシュートを左足で鮮やかに決めた。最終的には相手選手4人を抜く、胸のすくような突破でチーム3点目を挙げた。

 本田はここまでリーグ戦で3得点を挙げ、カップ戦では10月25日の決勝トーナメント1回戦サカテペク戦では2得点を決めていた。

 本田は後半36分に退いた。

 チームは4-0でティファナに快勝し、準決勝進出を決めた。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201711090000360.html

Qué golazo de Keisuke Honda, una pinturita goal

   

【海外の反応】「レベルが違う」本田圭佑、2試合連続ゴール!見事なコントロールシュートを現地サポが称賛!(サントス・ラグナ戦)

本田圭佑

※追記しました
MF本田圭佑の所属するパチューカは29日に行ったメキシコ1部第15節でサントス・ラグナと敵地で対戦し、2-2で引き分けた。本田は前半41分に公式戦2戦連発、リーグ戦では5試合ぶりとなる3ゴール目を奪ったが、勝利には繋がらなかった。

 調子を上げている本田が、パチューカの攻撃の中心になっている。本田の積極的なシュートなどでリズムを作ったパチューカは、前半32分にFWフランコ・ハラのゴールで先制。直後に本田のスルーパスに反応したハラのシュートはポストに嫌われたが、同41分、右クロスをハラが落とすと、走り込んだ本田が左足で流し込み、追加点を奪った。

 しかしここから流れが一転してしまう。前半42分にFWジョルジ・ジャニニーのゴールで1点を返されると、後半16分にはジャニニーに無回転ミドルと許す。GKアルフォンソ・ブランコも懸命のセーブで防いだが、ポストで跳ね返ったボールはゴール内に戻る。ブランコがすぐにかき出したが、判定はゴール。本田らも抗議したが、判定は覆らなかった。

 本田は後半41分で途中交代。試合もこのまま2-2で終了した。2点リードを追いつかれてドローに持ち込まれたパチューカは、プレーオフ進出を考えても手痛い結果になった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229637-229637-fl

VIDEO Golazo de Keisuke Honda contra Santos

   

【海外の反応】「ワールドクラスだ」本田圭佑、スーパーミドルを含む2ゴール!現地サポが称賛!

本田圭佑

現地時間10月25日、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦が行なわれ、パチューカはサカテペク(2部)と対戦した。
 
 日本代表MFの本田圭佑は右サイドハーフで先発出場。プレブラ戦(メキシコリーグ14節)から中3日という厳しい日程ながら、多くの主力とともに試合開始からピッチに立った。
 
 パチューカは序盤からボールを支配して相手ゴールに迫りながらも、本田のCKから生まれた決定機をアンヘル・サガルが外してしまうなど、チャンスを決めきれない展開が続いた。
 
 しかし、17分に左サイドのサガルが上げたクロスにエリク・グティエレスが頭で合わせて均衡を破ると、36分に本田が魅せる。
 
 ペナルティーエリア内右でボールを持った本田は、自ら仕掛けて中へ切り込むと、得意の左足を一閃。やや角度のあるところから豪快なシュートをネットに突き刺した。
 
 さらに本田は前半終了間際にも再びゴールを奪取する。
 
 45分、味方のスルーパスに抜け出した本田は、飛び出してきた相手GKを冷静に見極め、落ち着いてゴールへと流し込み、チームに勢いをもたらす3点目を決めた。
 
 メキシコ移籍後、初の1試合2ゴールを決めた本田の鮮烈な活躍もあり、パチューカは3点のリードを奪って前半を終えた。
 
 後半に入ってもパチューカは主導権を握る。56分、途中出場のエリク・サンチェスがドリブルで持ち上がり、左サイドへ絶妙なスルーパスを供給。これに飛び出したサガルが、しっかりと沈めて試合を決定付ける一撃を見舞った。
 
 怒涛のゴールラッシュはさらに続く。60分、中央でボールを受けた本田が起点になって左サイドへ展開。これを受けたサガルからゴール前へクロスボールが送られると、途中出場のヘルマン・カノが押し込んで、パチューカはリードを5点差に広げた。
 
 そして、このプレーの直後の61分に疲労が見え始めていた本田はナウーム・ゴメスと交代し、ピッチを退いた。
 
 試合終盤にDFエマヌエル・ガルシアが、レッドカードを提示されて退場するアクシデントこそあったものの、危なげなく試合を進めたパチューカは、相手に反撃を許すことなくシャットアウト。結局、5-0でサカテペクを退け、メキシコカップ準々決勝へと駒を進めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031672-sdigestw-socc

honda goal Pachuca 5 - 0 Zacatepec

   

【海外の反応】「日本?何の意味が?」日本代表、強豪ベルギーとの対戦が正式決定!不満を持つベルギー人も

日本代表

日本協会は29日、日本代表が11月に欧州へ遠征し、ブラジルベルギーと国際親善試合を行うことが決まったと発表した。

 ブラジルとは10日にフランス北部リールのスタッド・ピエール・モロワで。キックオフは午後1時(日本時間同9時)。日本協会の主催試合として開催され、テレビ朝日系で全国生中継される。ベルギーとは14日に対戦するが、会場とキックオフ時間は未定。こちらもテレビ朝日系で全国生中継される。

 リールは、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の自宅がある都市。W杯ロシア大会出場を決めてから初の海外遠征が「凱旋(がいせん)試合」となった。

 ハリルホジッチ監督は「世界の強豪の中でもトップの2チームとの対戦となります。ブラジル代表は世界のサッカー選手たちにインスピレーションを与えているチームです。現時点で最も良い代表チームと言ってもいいかもしれません。我々にとって成長するための良い機会であり、W杯を前に自分たちの立ち位置を知ることができる試合になると思います。また、この試合がリールで開催されることをうれしく思います。私が指揮を執ったクラブのある街であり、たくさんの友人が今もなお暮らしています。そしてベルギー代表もここ数年、常に上位をキープしているチームです。個々の能力が高いチームであり、どのチームと戦っても勝つ力を持つチームです。この試合も私たちにとって実りのある試合にしなくてはいけません。2試合とも相手が勝者として予想されるでしょうが、私たちも果敢に挑みたいと思います。相手をリスペクトしつつ、自分たちのこともリスペクトし、自分たちを成長させながら、勝利という結果を目標にしたいと思います」とコメントした。

 日本協会は当初、ブラジル、フランスとの対戦を目指して調整していたが、フランスが11月の欧州予選プレーオフに回る可能性を残していることから、既に予選突破を決めたベルギーに方針転換した。ブラジルは国際サッカー連盟(FIFA)のランキング2位で、日本は過去2分け9敗と勝ったことがない。反対にベルギーとは2勝2分けと負けていないが、現在のFIFAランクは5位と急激に力をつけている。この豪華2連戦は、40位の日本にとってW杯への格好の腕試しの場となりそうだ。
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201709290000664.html
ベルギーメキシコと日本と国際親善試合を行うことを発表

We nemen het in november op tegen @miseleccionmx 🇲🇽 @jfa_en

   

【海外の反応】「無慈悲だ」本田圭佑、華麗なドリブルから豪快ゴールで大勝に貢献!現地サポから称賛殺到!

本田圭佑

※追記しました
リーガMX第11節が27日に行われ、本田圭佑が所属するパチューカとクルス・アスルが対戦した。本田はベンチスタートとなった。

 この試合はメキシコの首都メキシコシティに本拠地を置くクルス・アスルとアウェイで対戦する予定だったが、地震の被害を考慮し、パチューカのホームで開催されることになった。メキシコシティは19日、マグニチュード7.1の大地震に見舞われ、多数の死傷者が出ており、現在も懸命な救助活動が続けられている。

 試合前にはスタジアムが一体となった国歌の斉唱などが行われた一戦。先制したのはホームのパチューカだった。ラージョ・バジェカーノなどで攻撃的フットボールを展開したパコ・ヘメス監督率いるクルス・アスルがボールを持つ展開が続いたが、16分にパチューカがカウンターから右サイドを突破すると、エドソン・プッチが滑り込むながら押し込んだ。さらに37分にも自陣からのスルーパスに抜け出したビクトル・グズマンが2人のDFに寄せられながらも左足で押し込んでリードを拡げた。

本田は82分に登場し、FWの位置に入った。その直後、グズマンが右サイドからカットインし、2人をかわして左足で流し込んで勝負を決める3点目をゲット。さらに89分には本田がスピードに乗ったドリブルで相手DFを翻弄。“アンクルブレイク”で完璧に抜き去って左足を振り抜くと、ボールは右上隅に突き刺さって今シーズン2ゴール目を決めた。-サッカーキング

Pachuca [4]-0 Cruz Azul Keisuke Honda 90 great goal Liga MX

   

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