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【海外の反応】「完璧な抽選だ」香川ドルトムントはモナコ!岡崎レスターはアトレティコ!バルサ対ユーベ!レアル対バイエルン!/CL準々決勝組み合わせ決定

チャンピオンズリーグ

※追記しました
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝の組み合わせ抽選会が17日に行われた。準々決勝第1戦は4月11日と12日、第2戦は同18日と19日に行われる。

 なお準決勝以降の組み合わせは4月21日に抽選会を行い決める。決勝は6月3日、ウェールズの首都カーディフにある国立競技場で行う。

 抽選の結果、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティ(イングランド)は、アトレティコ・マドリー(スペイン)との対戦が決定。同MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はモナコと対戦する。

 前年覇者のレアル・マドリー(スペイン)はバイエルン(ドイツ)、バルセロナ(スペイン)の相手はユベントス(イタリア)に決まった。
 
準々決勝(左が第1戦ホーム)
アトレティコ・マドリー(スペイン)―レスター・シティ(イングランド)
ドルトムント(ドイツ)―モナコ(フランス)
バイエルン(ドイツ)―レアル・マドリー(スペイン)
ユベントス(イタリア)―バルセロナ(スペイン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637845-gekisaka-socc

UEFA Champions League Draw Result 2017 qf

   

【海外の反応】「やけくそだな」吉田麻也の新たな相棒?無所属のカセレスがサウサンプトン加入決定的

移籍情報

昨年夏にユベントスを退団してから無所属の状態が続いていた元ウルグアイ代表DFマルティン・カセレスは、吉田麻也の所属するサウサンプトン加入が決定的になった。英紙『ガーディアン』などが報じた。

 近年は負傷続きで満足にプレーできていないカセレスだが、先日ミランと加入に向けて交渉していることが伝えられていた。しかし、給与面などで合意に至らず契約寸前で交渉は破談に終わり、無所属のままになっている。

 サウサンプトンはジョゼ・フォンテが冬にウェストハムへ移籍し、フィルジル・ファン・ダイクも負傷で離脱と、前半戦でチームの守備を支えた2人を失った。

 現在は吉田とジャック・スティーブンスが奮闘しているものの、先月末にFAカップでアーセナルに5失点で大敗を喫した。そこからプレミアリーグでもスウォンジーとウェストハムに敗れ、公式戦3連敗と結果が出ていない。

 控えも2014年夏の加入以降、長らく負傷に悩まされ続けていたフロリン・ガルドシュのみで、コンディションが万全でないルーマニア代表DFに守備再建の大役を任せるのは難しい。そこで所属クラブのないカセレス獲得に動き出した。

 すでにイングランドでメディカルチェックを受けたとの報道もあり、イギリスの労働許可証を取得できしだい正式にサウサンプトン加入が発表になると見られている。

 コンディション面への懸念こそ残るが、これまでビジャレアルやバルセロナ、セビージャ、ユベントスと強豪クラブで経験を積んできたカセレスが加入すれば、サウサンプトンにとっては大きな補強となる。そして吉田の新たな相棒となり、チームの救世主になるかもしれない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010029-footballc-socc

Caceres is expected to join Southampton following an injury to Virgil Van Dijk

   

【海外の反応】ポグバ、マンU移籍でクラブ間合意とレキップ紙が報道!移籍金は史上最高額の140億円

マンチェスター・ユナイテッド

マンチェスター・ユナイテッドユベントスのフランス代表MFポール・ポグバを、1億2000万ユーロ(約142億円)というフットボール史上最高額の移籍金で獲得することで合意に達したと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

ユナイテッドは当初、1億100万ユーロ(約119億円)の移籍金ユベントス側に提示したが、これは即座に断られていたという。そこで、ユナイテッドは二度目のオファーを提示。23億円を増額する142億円という史上最高額の移籍金を用意し、クラブ間合意に達したという。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160721-00010004-soccermzw-socc

Paul Pogba à Manchester United, cest acté

   

海外「カリスマがある選手達がいた」中田英寿 伝説の試合 ユベントス対ローマ【海外の反応】

中田英寿

2000-01シーズンの後半戦での対戦で、当時ローマに所属していた中田は、0-2のビハインドを背負っていた後半20分に、絶対的なキャプテンであり永遠の王子であるフランチェスコ・トッティとの交代で出場。そして、右足を振り抜いて強烈なミドルシュートを決め、1点差に追い上げた。こぶしを握り締めて吠える彼の姿は、今でも記憶に残る名シーンだ。さらに、試合終了間際にも中田が右足を振り抜いたシュートのこぼれ球から同点ゴールが生まれた。

 このシーズンで優勝争いをしていた両チームの直接対決で引き分けに持ち込んだことで、ローマはタイトル獲得に大きく前進。あのシーズン以来、首都クラブはリーグ制覇から遠ざかっている。21世紀初のスクデットをもたらした中田は、今でもロマニスタの間では英雄として記憶されている。日本人を見かけるなり、「ナカータ」と声を掛けるイタリア人すらいるほどだ。

 今回はユベントスのホームゲームということで、ユベントス目線で書かれたこの記事では、この試合の直前に外国人枠が撤廃されたことを恨み節のように記述している。シーズン終了から5節目の第29節(当時は18チームでのリーグ戦)から適用されたこのルールで登場した中田について、「本来ならいなかったはずの救世主で、ユベントスのモッジGM(当時)は正気を失って怒り狂った」としている。

 このシーズン、ローマにはFWガブリエル・バティストゥータ、DFワルテル・サムエルといったアルゼンチン人選手、中盤にDFカフー、MFマルコス・アスンソン、MFエメルソンといったブラジル人選手たちが在籍していた。EU圏内のパスポートを持っている選手もいたが、外国人枠の争いが非常に激しく、中田はベンチ外になることが少なくなかった。そうした状況下で、首位決戦となったユベントス戦の直前でレギュレーションの変更により出場のチャンスを得たのだった。-サッカーマガジンゾーンウェブ

nakata_roma.jpg

   

【海外の反応】本田先発のミランはユベントスに逆転負けで連敗・・

本田圭佑

※試合後の反応を追記しました
セリエAは9日、第32節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでユベントスと対戦し、1-2で敗れた。前節を捻挫で欠場した本田は、2試合ぶりに先発復帰。後半29分まで出場した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-01626223-gekisaka-socc

honda keisuke MilanJuve‬ 1-2

   

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