NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】「いいえ結構です」ゲッツェ獲得の噂に難色を示す現地リバプールサポーター

リバプール

ドルトムントのMFマリオ・ゲッツェが、恩師が指揮するリバプール移籍する可能性が浮上した。英『ミラー』が報じている。

 ドルトムントの下部組織で育ったゲッツェは、2013年4月に宿敵バイエルンに移籍したが、出場機会に恵まれず、昨夏にドルトムントに復帰した。しかし、今季ブンデスリーガでわずか9試合の先発にとどまっており、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取ることができていない。

 同紙によると、ゲッツェに関して、ドルトムント時代の恩師ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールが昨夏に続いて、今夏の獲得に興味を示しているとのこと。ドルトムントとしては、バイエルンからゲッツェを買い戻すために費やした2200万ユーロ(約26億円)と同額を回収することを望んでいるようだ。

 ドイツ代表の24歳MFは、アンフィールドで恩師と再会し、再び輝きを取り戻すことができるか。去就に注目が集まる。-ゲキサカ

Mario-Gotze-590238.jpg

   

【海外の反応】「英雄的だ」吉田麻也、歴史的勝利に貢献!絶賛の嵐!(リバプール戦)

吉田麻也

※追記しました
25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。

ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。

一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。

前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。

後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。

前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。

続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。

攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。

しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。

試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。-goal.com-

Yoshida Southampton FC are coming to see you, Wembley Stadium

   

【海外の反応】「脱帽だ」吉田麻也、リバプールを完封!現地セインツサポが絶賛!(EFL杯)

吉田麻也

EFL杯(リーグ杯)は11日、準決勝第1戦を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでリバプールと対戦し、1-0で先勝した。第2戦は25日にリバプールのホームで行われる。なお、吉田は先発フル出場で完封勝利に貢献している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01635779-gekisaka-socc

Southampton 1-0 Liverpool yoshida maya

   

【海外の反応】「中国は本当の意味で選手がプレーしたいと思うリーグではない」クロップが中国に移籍する選手たちについて語った

クロップ

リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、中国行きを決断した選手たちを止める術ははないとしている。『OMNISPORT』が伝えた。

23日、ブラジル代表MFオスカルチェルシーを離れ、中国スーパーリーグの上海上港へ移籍する決断をした。チェルシーではアントニオ・コンテ監督のもとでなかなか出場機会を得られていないが、実力は折り紙つきのオスカル。それだけに驚きの声も上がっているが、クロップは『』こそが大きな武器になると語っている。

「イングランドに関しては、欧州の他の国々は(中国と)同じように思っているだろうね。ここにあるが選手たちをイングランドへと引き寄せる。現状で中国は本当の意味で選手がプレーしたいと思うリーグではない。あそこに選手たちを連れて行く唯一の手段がだ。選手たちが中国行きを決断したのなら彼らをここに留め置く武器は何もない。これを危機と呼べるのか私には分からない。単に一つのチャンスなのだからね」

また、オスカル個人の決断については「彼の家族や全関係者はこの決断に満足していると思う。もうの心配をする必要はないのだからね」と話している。goal.com

Klopp during his pre-Stoke press conference

   

【海外の反応】「獣のようだ」イランのメッシがプレミア首位のリバプールの補強候補に!

リバプール

リヴァプールが、ロストフ(ロシア)に所属するイラン代表FWサルダル・アズムンの獲得を狙っているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が8日に報じている。

 プレミアリーグ第11節終了時点で首位に立っているリヴァプール。ユルゲン・クロップ監督の下で好調を維持している同クラブが、新戦力の補強に乗り出しているようだ。今回、ターゲットとして報じられたアズムンは1995年生まれの21歳。“イランメッシ”と称される、同国期待の若手ストライカーだ。

 報道によると、リヴァプールはアズムンの動向を注視しているという。同選手はイランのセパハンやルビン・カザン(ロシア)でのプレーを経て、昨シーズンからロストフでプレー。当初はレンタル移籍で加入していたが、今夏に完全移籍へと移行した。イラン代表でもプレーし、22試合出場で16ゴールとハイペースで得点を重ねている。

 同紙は、リヴァプールのクロップ監督が補強の必要性を語っていると報道。今冬の移籍市場でアズムンの獲得に乗り出す可能性が報じられている。-サッカーキング

Sardar Azmoun to liverpool

   

サッカーゲームキング 2017年 04月号 SOCCER GAME KING(サッカーゲームキング) 2017年 04 月号 [雑誌]




Ads by amazon
Number(ナンバー)922号 三浦知良、50歳 まだやるよ。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー)) BOA SORTE KAZU 三浦知良フォトブック
サッカーダイジェスト 2017年 3/9 号 [雑誌] 月刊サッカーマガジン 2017年 04 月号 [雑誌]
Jリーグ選手名鑑2017 J1・J2・J3 (エルゴラッソ特別編集) 2017 J1&J2&J3選手名鑑
世界一に迫った日 鹿島アントラーズ クラブW杯激闘録 J2マガジン 2017年開幕大展望号 2017年 04 月号 [雑誌]: 月刊サッカーマガジン 増刊
最新記事
カテゴリ
 
 
 
Amazon
 
アリミノ ピース フリーズキープワックス 80g

MTG(エムティージー) ReFa ACTIVE リファ アクティブ  ホワイト

MTG(エムティージー) Abs Fit(アブズフィット) TR-AM2015A-E ブラック

Fire TV Stick (New モデル)

仁王 - PS4
 
 
 
ランキング
 
 
 
QRコード
 
QR