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【ドイツの反応】「お前は神だ」武藤嘉紀がスーパーボレー弾!現地マインツサポがゴールを絶賛!

武藤嘉紀

迷うことなく左足を振り抜き、ダイレクトで豪快に。

 日本代表FW、武藤嘉紀が鮮烈ゴールだ。
 
 9月9日、ブンデスリーガ3節のマインツ対バイヤー・レバークーゼンの一戦。ホームのマインツは、22分にMFドミニク・コールに先制点を決められる苦しい展開に。3-4-2-1システムの1トップで先発した武藤は敵DFの厳しいマークに遭いながらも積極的に裏のスぺースを狙い、クサビのボールを的確なポストで捌くなど、攻撃に厚みをもたらしていく。
 
 そして迎えた44分、スーパーゴールが生まれる。
 
 左サイドを駆け上がったSBダニエル・ブロジンスキの鋭いクロスを、ファーサイドで待ち受けた武藤は巧みに身体をひねり、左足のハーフボレーで豪快にインパクト。ドイツ代表GKベルント・レノもノーチャンスな一撃を見舞い、スコアを振り出しに戻した。武藤は待望のリーグ戦初ゴールだ。
 
 後半に入って攻勢を仕掛けるマインツは、57分にリスタートからCBアブドゥ・ディアロが頭で決めて逆転に成功。さらに71分にMFズアト・ゼルダルが加点し、3-1の快勝を収めた。開幕2連敗の悪しき流れを見事に断ち切り、武藤はエースの面目躍如だ。終了間際の交代時には、ホームサポーターから喝采を浴びた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00029818-sdigestw-socc

Mainz [1]-1 Leverkusen - Yoshinori Muto

   

【ドイツの反応】「ついに決めた!」原口元気、電光石火の今季初ゴール!今季ブンデス最速59秒弾!

原口元気

※試合後の反応を追記しました
ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気が電光石火の一撃で今季ブンデス初ゴールを叩き込んだ。現地時間4日に行われたブンデスリーガ第19節インゴルシュタット戦のキックオフ直後わずか59秒で先制ゴールを決めた。

直近の3試合は途中出場が続いていた原口だが、この日はスタメンで出場。その期待にキックオフから1分足らずで応えた。相手のトラップミスを奪ったFWサロモン・カルーが左サイドを突破し、ゴール前にグラウンダーのクロスを送る。

 ファーサイドに走り込み、フリーとなっていた原口の元へ渡ると、右足ダイレクトで難なく押し込み先制ゴールをゲット。「Opta」によると、この一撃はレバークーゼンのカンプルに並ぶ、今季ブンデスリーガ最速得点だったという。

 ヘルタで主力の一員として完全に定着した感のある原口だが、今シーズンのブンデスでは嬉しい初ゴールとなり、チームメートと喜びを爆発させた。その後は左手薬指にキスするパフォーマンスも披露している。

 クラブのツイッター公式アカウントでもゴール直後に「ゲーーーンキ!」と興奮気味にツイートし、日本人アタッカーの今季初ゴールを伝えている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170205-00010000-soccermzw-socc
¡Gol de Hertha Berlín! Al minuto lo hizo Haraguchi Por FOX Sports y nuestra APP AQU


   

【海外の反応】「違いを創る男だ」岡崎今季初ゴール!現地レスターサポが絶賛!

岡崎慎司

※試合後の反応を追記しました、タイトルを変更しました
プレミアリーグは22日、第9節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでクリスタル・パレスと対戦し、3-1で勝利した。岡崎は、9月10日の第4節リバプール戦以来、5試合ぶりの先発出場を果たすと、後半18分に今季プレミア初ゴールを記録。フル出場も果たし、勝利に大きく貢献した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-01632526-gekisaka-socc

Shinji Okazaki is all smiles after doubling the Leicester lead #LEICRY

   

【スペインの反応】「桁外れだった」ゴラッソ乾を現地エイバルサポーターが称賛!

乾貴士

10日のリーガエスパニョーラ第19節エスパニョール戦で、リーガ初得点及びPK獲得によってエイバルを2−0の勝利に導いたMF乾貴士だが、現地メディアは同選手の活躍を絶賛している。

乾はこの試合の15分、ペナルティーエリア角から右足を振り抜き、ゴール右上隅に突き刺してリーガ初得点を記録。さらに72分にはペナルティーエリア内でDFハビ・ロペスに倒されてPKを獲得し、チーム2点目のきっかけとなった。スペイン『モビスタール・プルス』でこの試合を解説していた元スペイン代表GKサンティアゴ・カニサレス氏は、乾の得点を「並外れている」「今節のベストゴールの一つ」と絶賛したほか、「ゴールのほか、自身のサイドで見事な仕事を実現しているね」と試合を通して良質なパフォーマンスを見せていたとの見解を述べている。

しかし乾を讃えるのは、カニサレス氏だけではない。その後にスペインメディアの電子版がアップしたこの試合に関する記事の見出しは、すべてが乾絡みだった。

まず一般紙含めスペインで最大の発行部数を誇るスポーツ新聞『マルカ』は、電子版と紙面共通の採点で、乾にこの試合の単独最高点となる8(10点満点)を付けた。電子版の試合レポートでは「日本経由で歴史的エイバルに」とのタイトルを記し、ヨーロッパリーグ出場圏6位でリーグ前半戦を終えたエイバルの躍進に、乾が絡んだことを強調。本文では次のように記している。

「ゴールはタカシ・イヌイの天才的なシュートによって訪れた。日本人はそのクラスを少しずつ示してはいたが、(左サイドのレギュラー格とされる)サウール・ベルホンにその道を塞がれていた。だが(S・ベルホンが出場した)コパ・デル・レイによってリーガで2試合連続で先発出場し、その2試合目で道を切り拓いた」

「そして、またイヌイだった。見事な切り返しでハビ・ロペスに尻餅をつかせると、このDFは理解不能なことにペナルティーエリア内でイヌイにダイビングした。メンディリバル監督のチームは、19節終了時点で欧州カップ出場圏に位置している。驚くばかりだ」

一方でスポーツ新聞『アス』は、試合レポートのタイトルで「イヌイ、バターのようなエスパニョールを前に研ぎ澄まされた刀」と、乾の活躍ぶりとエスパニョールの不甲斐なさを強調。同紙のエスパニョール担当記者が記した本文は、このような調子だ。

「イヌイ、悪夢だ。1−0(ゴラッソ)の著者であり、2−1とするペナルティーの被害者である。イヌイはエスパニョールにとって、正真正銘の悩みの種だったのだ。日本人はサイドから切れ込み、研ぎ澄まされた刀でもって脆弱なバターを切って捨てた」

「ニューチーム(キャプテン翼における南葛SC)を前にした日本人だ。エイバル史上最高額で加入したイヌイは、エスパニョールのアウェー6連敗を後押しした。普段は青白のエスパニョールが白の、オリベル・アトム(大空翼)を擁するニューチームを連想させるユニフォームを着た日だった。『ボールは友達』と、あの架空の人物は言い切った。そしてイプルーア(エイバルの本拠地)で、そのことが示されたのだった。エイバルはボールを丁重に扱い、勝ち点3を獲得した」

またスペイン最大の通信社『EFE通信』は、レアル・マドリー指揮官としてデビューを果たしたジネディーヌ・ジダン監督や、レアル・ソシエダFWジョナタス、アトレティコ・マドリーMFアウグスト・フェルナンデスとともに乾を「今節の主役たち」に選定。選定理由を次のように記している。

「少し前までは、アジア選手のスペインサッカーへの到着は、巨大なる市場に向けた目配せと捉えられていた。選手がスペインサッカーのレベルにあるかを考える人間は、ほんのわずかだったのだ。だが時代は変わり、タカシ・イヌイのような選手がそのことを証明する」

「彼はサッカーという言語をよく理解している。エイバル史上最高額の選手となった日本人は、トップ下、サイドにおいて、エイバルファンにとってのセンセーションとなっている」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000007-goal-socc

Inui relanza al Eibar y le posiciona en puestos europeos

   

【ドイツの反応】「神風元気ありがとう」今季初ゴールの原口元気を現地サポが絶賛!

原口元気

12日に行われたブンデスリーガ第4節の試合で、ヘルタ・ベルリンはシュトゥットガルトに2-1の勝利を収めた。ヘルタの先制弾を挙げたFW原口元気のプレーはドイツメディアで高く評価されている。

前半14分、原口はバイエルン・ミュンヘンから加入したDFミチェル・ヴァイザーからのパスをペナルティーエリア内で受けると、右足で切り返して左足の低いシュートでGKの股間を抜いた。試合の均衡を破る今シーズン初ゴールだった。

ヘルタはその後、同点に追いつかれながらも前半のうちに再びリードを奪い、2-1で勝利。リーグ戦3試合連続フル出場を果たした原口の活躍がヘルタの今季ホーム初白星につながり、チームはその結果7位に浮上した。

原口のプレーはドイツメディアでも高い評価を得ている。『ビルト』は、勝ち越しゴールを決めた主将のDFファビアン・ルステンベルガーとともに「2」とチーム最高タイの点数をつけた。

同じく原口に「2」をつけた『キッカー』では、チーム単独最高点となった。同メディアは「1-0のゴールを決める際、技術と機敏性を披露した」とのコメントを記し、原口をマン・オブ・ザ・マッチおよび第4節ベストイレブンにも選出している。

選手たちのパフォーマンスに採点をつけていない地元『ベルリーナ・ツァイトゥング』は、原口が見せた動きについて「あらゆる方向に走り回り、常にゴールへの道を示すコンパスを持っていた」と寸評。ゴールを狙う姿勢を高く評価したようだ。

19日に行われる第5節ではヘルタはヴォルフスブルクとのアウェーマッチに臨む。昨季のような安定感を見せられていない相手に対し、原口とヘルタは再び好調な戦いぶりを見せられるだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00000018-goal-socc

haraguchi genki scored against Stuttgart

   

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