NO FOOTY NO LIFE



【ドイツの反応】「夢のようだ」大迫勇也、スーパーゴールとアシストの大活躍!現地ケルンサポが絶賛!

大迫勇也

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは18日、第25節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-2で快勝した。2トップの一角でフル出場した大迫は1ゴール1アシストの活躍。一方、右サイドハーフで先発した原口は2失点に絡むなど後半28分で交代し、日本代表対決は明暗が分かれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637897-gekisaka-socc

Osakos sixth goal of the season was an absolute ROCKET!

   

【海外の反応】「魔術師だ」香川真司の3人抜きドリブルが話題に!(動画あり)

香川真司

動画


   

【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」香川、躍動しアシスト!敗戦も現地ドルトムントサポからチーム最高評価!(ヘルタ戦)

香川真司

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。原口は右MFで、香川はトップ下で先発出場し、日本人対決が実現した。

 5位のヘルタと3位のドルトムントによる上位対決。開始2分、公式戦10試合ぶりの先発となった香川がさっそくチャンスを作る。香川のスルーパスで、アンドレ・シュールレがエリア内左に抜け出して右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。一方、ヘルタの原口も積極的にゴールを狙う。5分、右サイドからドリブルで持ち上がり、エリア手前中央で左足シュートを放つが、ゴール左に外れた。

 試合が動いたのは11分、ヘルタが先制する。ヴェダド・イビシェヴィッチが高い位置でボールを奪い、エリア内右の深い位置から折り返し。ゴール前でフリーだったサロモン・カルーが流し込んで先制に成功した。

 これで勢いに乗ったヘルタは15分、カルーが強烈なミドルシュートを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれる。直後の右CKの流れから、再びカルーがこぼれ球を拾ってエリア内左からシュートを打つが、ゴールラインにいたラファエル・ゲレイロが蹴り返した。

 追い付きたいドルトムントは、香川も鋭いパスなどでチャンスを演出するが、ゴールは遠い。39分、香川のスルーパスからオーバメヤンがエリア内右に抜け出すが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。前半はこのままヘルタの1点リードで折り返す。

 後半に入ってヘルタは54分、原口のパスを受けたカルーがエリア内左でボールをキープして中央へ折り返し。ゴール前に走り込んだ原口が合わせるが、枠を捉えられなかった。すると直後の55分、ドルトムントが同点に追いつく。パス交換から、エリア手前の香川がオーバメヤンにラストパス。エリア内左のオーバメヤンはワントラップから右足を振り抜いて、ゴール右隅に突き刺した。

 だが、ヘルタは71分、勝ち越しに成功する。エリア手前中央でFKを獲得すると、マルヴィン・プラッテンハルトが左足を振り抜き、強烈なシュートを直接ゴール右隅に決めた。その後、ドルトムントは猛攻を見せたが、ゴールは奪えず、このままタイムアップ。1-2で敗れて公式戦の連勝が4試合でストップした。一方、ホームで勝利したヘルタは2試合ぶりの勝利となった。なお、香川はフル出場、原口は後半アディショナルタイム4分に途中交代となった。

 ヘルタ・ベルリンは次節、18日に日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと対戦。ドルトムントは14日にDFBポカール準々決勝でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)とのアウェイゲームに臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561700-soccerk-socc

Schurrle and Aubameyang gunna eat Kagawa

   

【海外の反応】「なんて試合だ」ドルトムント、原口ヘルタとのPK戦に及ぶ激闘を制す!(ポカール)

ドルトムント

※試合後の反応を追記しました
DFBポカール3回戦が8日に行われ、ドルトムントヘルタ・ベルリンが対戦。

今シーズンはリーグ戦でも欧州カップ戦の出場権を争う両チーム。ドルトムントはこの試合で3バックを採用し、中盤にはユリアン・ヴァイグル、ラファエル・ゲレイロ、ウスマン・デンベレを起用し、前線にマルコ・ロイスとピエール=エメリク・オーバメヤンが入った。一方のヘルタは原口元気、ヴェダド・イビシェヴィッチ、サロモン・カルーなど主力が先発した。

試合は序盤からオープンで、見どころの多い試合となる。イビシェヴィッチが相手DFのボールを奪い、独走からチャンスを迎えるが、何とかソクラティス・パパスタソプーロスが戻り、フリーでシュートを打たせない。ヘルタの激しい守備に苦労するドルトムントだが、一瞬の隙からオーバメヤンが抜け出し、ビッグチャンス。キーパーをかわしにいって、倒されるがノーホイッスルで、チャンスをふいにしてしまう。

その後、コーナーキックから決定的なチャンスを得たヘルタ。イビシェヴィッチはゴール前わずか数メートルからのヘディングを外してしまったが、それでも27分、先制に成功する。原口がボールを受けて、相手DFのポジションを動かすと、ニクラス・シュタルクのアーリークロスにエースのカルーが見事なボレーで合わせて、ネットを揺らす。アウェーのヘルタが大きな1点を手にした。

40分には浮き球をダイレクトでロイスが折り返し、押し込んでドルトムントが同点に追いつくが、オフサイドの判定でノーゴール。前半はヘルタが1点をリードして折り返す。

早く追いつきたいドルトムント、後半頭からマルセル・シュメルツァー、ウカシュ・ピシュチェクに代え、クリスチャン・プリシッチ、マティアス・ギンターと攻撃的なカードを切る。すると47分、あっさりと同点に追いつく。マルク・バルトラスルーパスに抜け出したデンベレのシュートは左ポストに弾かれるも再び拾ったデンベレ、プリシッチと繋いで、最後はロイスが沈めた。

ドルトムントは同点弾以降、一気に攻め込み、次々とシュートチャンスを作っていく。オーバメヤンがクロスを押し込み、ネットを揺らすシーンがあったものの、ファウルの判定でまたも取り消しに。それでも少しずつヘルタのプレスが遅れ始め、青いユニフォームを着た選手に次々と黄色いカードが提示される。

押し込んでいた時間にゴールを奪えなかったドルトムントは、ゲレイロに代えてゴンサロ・カストロを投入。中盤にエネルギーを加えて、逆転弾を狙いに行く。

原口の走力を生かして、何とかカウンターに出たいヘルタだが、ドルトムントの圧力に屈し、防戦一方。それでもドルトムントは90分で決めきれず、延長戦へと突入する。

延長戦に入ったことで4枚目の交代カードが許され、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は愛弟子アンドレ・シュールレを投入。

そして95分に原口も途中交代。アレクサンデル・エスヴァインを入れて、何とか突破口を探す。ドルトムントもデンベレが延長前半終了間際に負傷し、一人少ない状態での戦いを余儀なくされてしまう。

結局延長後半も動きはなく、終了間際にはソクラティスが2枚目のイエローで退場処分。残り数分を10人で戦うこととなる。それでも試合に大きな影響を与えることはなく、PK戦で勝敗を決することに。

ヘルタは1、2、6人目が失敗した一方で、ドルトムントは一人の失敗に抑えて、PK戦4-3で勝利。ドルトムントが辛くも準々決勝進出を決めた。なお、ドルトムントの香川真司に出番は訪れなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000043-goal-socc

Buerki1 im Interview nach dem Spiel #bvbbsc

   

【ドイツの反応】「ついに決めた!」原口元気、電光石火の今季初ゴール!今季ブンデス最速59秒弾!

原口元気

※試合後の反応を追記しました
ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気が電光石火の一撃で今季ブンデス初ゴールを叩き込んだ。現地時間4日に行われたブンデスリーガ第19節インゴルシュタット戦のキックオフ直後わずか59秒で先制ゴールを決めた。

直近の3試合は途中出場が続いていた原口だが、この日はスタメンで出場。その期待にキックオフから1分足らずで応えた。相手のトラップミスを奪ったFWサロモン・カルーが左サイドを突破し、ゴール前にグラウンダーのクロスを送る。

 ファーサイドに走り込み、フリーとなっていた原口の元へ渡ると、右足ダイレクトで難なく押し込み先制ゴールをゲット。「Opta」によると、この一撃はレバークーゼンのカンプルに並ぶ、今季ブンデスリーガ最速得点だったという。

 ヘルタで主力の一員として完全に定着した感のある原口だが、今シーズンのブンデスでは嬉しい初ゴールとなり、チームメートと喜びを爆発させた。その後は左手薬指にキスするパフォーマンスも披露している。

 クラブのツイッター公式アカウントでもゴール直後に「ゲーーーンキ!」と興奮気味にツイートし、日本人アタッカーの今季初ゴールを伝えている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170205-00010000-soccermzw-socc
¡Gol de Hertha Berlín! Al minuto lo hizo Haraguchi Por FOX Sports y nuestra APP AQU


   

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