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【ドイツの反応】「スーパーだ」原口元気、1ゴール1アシストの活躍で現地サポが絶賛!

原口元気

フォルトゥナデュッセルドルフは27日に行われたブンデスリーガ2部第20節でカイザースラウテルンに3-1と逆転勝利を収めた。初の先発出場で1ゴール1アシストを記録した日本代表MF原口元気が、ドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝いた。

1トップで出場した原口は序盤から積極的にゴールを狙う姿勢を見せ、0-1で迎えた62分にPKを獲得すると、このPKを自ら決めて試合を振り出しに。原口へのファウルにより相手GKが退場となったことでデュッセルドルフは優勢に立ち、78分には逆転に成功。さらに86分に原口のアシストからチーム3点目が生まれている。

初先発の原口が見せたパフォーマンスに対するドイツメディアの評価は高かった。『キッカー』は原口にチーム単独最高の「1.5」を与え、MOMにも選出。「原口元気は先発デビューでそのクオリティーを見せつけた。機敏な動きとトリッキーなプレーを見せながら、2ゴールに決定的な形で関与した」と寸評した。

地元紙『WZ』ではトップタイの「2」と評価し、「彼にとって不慣れのポジションでも可能な限りベストのパフォーマンスを出し、活発に動く上、ほとんどのシーンで広い視野を保っていた」と記している。また「フォルトゥナのベストプレーヤーだった」と実質MOM同様の評価を与えた。

『ライニシェ・ポスト』での評価は「2-(マイナス)」とここでもトップタイ。プレーについては「豊富な運動量を見せ、チームも彼にボールを集めようとした。たくさんのプレーで1部での経験が明確に表れた」と評価した。

なおFW宇佐美貴史は、86分からの出場となったため、各メディアの評価対象から外れている。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000017-goal-socc

haraguchi goal assist agaisnt fc Kaiserslautern with usami

   

【ドイツの反応】「ピストルのようだ」原口元気、移籍後デビュー戦で宇佐美と共演!現地サポに好印象を与える!

原口元気

1月24日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第19節が行なわれ、デュッセルドルフは2-1でアウエを下した。

 首位のデュッセルドルフ(試合開始時は暫定3位)には2日前に原口元気ヘルタ・ベルリンからレンタルで加入し、このウインターブレイク明けの初戦でさっそくデビューを飾るかが注目されたが、試合開始は宇佐美貴史とともにベンチで迎えることになった。
 
 序盤は主導権をアウェーチームに握られ、その後も時折、危険な場面を迎えたデュッセルドルフだったが、15分あたりからは攻勢に立って再三相手ゴールに迫り、30分には混戦からラマンがGKの頭上を越す浮き球のシュートを決めて先制に成功する。
 
 時間の経過とともに勢いを増し、その後も30分、40分、44分と惜しい場面を迎えるなど、ホームチームが完全に試合を支配して前半を終えた。
 
 しかし、後半は立ち上がりからアウエが攻め続ける。そんななかで62分、原口がラマンに代わってピッチに登場。左サイドに入り、さっそく守備で奮闘するも、直後にスクーのクロスをスライディングで止めようとするも間に合わず、これがCBボジェクのオウンゴールを誘発し、デュッセルドルフは追い付かれた。
 
 嫌な流れになったものの、原口は気を取り直し、67分には強引なドリブルで中央に切れ込み、相手に掴まれて倒されながらも味方にパスを繋ぐなど、強さを見せる。
 
 そしてその2分後、FKからドリブルでペナルティーエリア内に侵入したMFノイハウスが倒されてPK獲得。これをヘニングスがゴールの天井に突き刺し、デュッセルドルフは勝ち越しに成功した。
 
 76分には、宇佐美がロブレンに代わって右サイドへ。これで日本人選手2人がピッチに立ち、両サイドを担うこととなった。
 
 宇佐美はピッチを幅広く動いて積極的に攻撃に絡み、CKではキッカーを務めて味方の惜しいシュートを引き出したりもした。一方の原口は、まだ初戦ということでリスクを犯すことはなく、無難なプレーに終始。ドリブルでの仕掛けも2度に止まった。
 
 90分、宇佐美はフィンクのスルーパスを受けて決定的なシュートを放つもコースが甘く、GKのセーブに遭って思わず頭を抱え込んだ。
 
 しかし、デュッセルドルフは1点のリードを守り切って後半戦白星スタート。勝点3を加えて首位をキープした。
 
 試合後は、チームメイトたちと喜びの抱擁を交わした原口と宇佐美。今後も揃ってピッチに立ち続けられるか、非常に楽しみである。彼らの次なる試合は26日、アウェーでのカイザースラウテルン戦である。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00035054-sdigestw-socc

haraguchi genki debut with usami takashi

   

【海外の反応】「金の力って凄い」浦和ACL優勝の立役者ラファエルシルバの中国移籍に海外のJリーグファンにも衝撃が走る!

Jリーグ

浦和は17日にFWラファエル・シルバが、中国2部リーグに所属する武漢卓爾職業足球倶楽部からオファーを受けたため、チームを離脱することを発表。これを受けて山道強化本部長は「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」とコメントしつつ、以下のように語った。

中国移籍を決断した理由
R・シルバにはアルビレックス新潟から加入した際に「移籍補償金の設定がされていて我々がその額を支払った。それが基準となり我々も移籍補償金というものを設定している選手でした」

「それは当然億単位の大きさですけど、ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました。ただ、そのなかでの外国籍選手の陣容を敷いていたつもりです」

中国からのオファーについては「月曜日の15日に一報を受けました」と明かし、「その後、移籍補償金のレターを受け、満額の支払いということだったので、本人が行きたいということであればいたしかたない、というものでした。我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあったので、そういう運びになったということです」と移籍容認の経緯に言及した。

■代役確保は?
昨季はリーグ戦で12ゴールを挙げ、ACLでは浦和を優勝に導く決勝点を決めたR・シルバ。移籍するとなれば、チームにとっては大きな痛手となりそうだが、「もちろん、タイミング的にどうかという部分で苦しいところはありますけど、では原口がいなくなったとき、関根がいなくなったときに結果がまったく出なかったかというとそんなことはない」と、これまでも主軸の移籍があっても、切り抜けてきたことを強調した。

今後の補強については「外国籍選手かもしれないし、アジア枠の選手なのかもしれないし、提携国枠の選手なのかもしれないし、日本人で海外にいる選手なのかもしれない」と明言を避けつつも、「2月24日が開幕になるので、そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がない。急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と新たな補強を示唆している。goal.com

Rafael da Silva ACL champions

   

【海外の反応】香川、内田、宇佐美、原口..日本人関連動画をブンデス公式が次々に公開!

ブンデスリーガ

※ブンデス月間最優秀ゴールトップ10


コメント欄から海外の反応をまとめました

・余裕で香川、格好いいフィニッシュだ



<ドルトムントサポ>
・香川。最高だった、クオリティーの高いゴール



・香川・・・本当に驚いて開いた口が塞がらないほどだ



・香川しかないだろ



・香川、本当に簡単に決めているように見える



・香川なのは絶対に間違いないよ



・なぜみんな香川と言っているんだ?#カイウビーだ


   

【海外の反応】「日本のメッシだ」原口元気、バイエルンをドリブルで翻弄!スーパーアシストを世界が絶賛!

原口元気

※追記しました
ブンデスリーガ第7節が10月1日に行われ、日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンはバイエルンと対戦した。原口は今シーズン初の先発出場を果たした。

 現在2勝2分2敗で2試合ぶりの白星を目指すヘルタ。対するバイエルンはカルロ・アンチェロッティ監督解任後、初の試合で同じく2試合ぶりの勝利を狙う。試合はウィリー・サニョル暫定監督率いるバイエルンが先制に成功した。10分、FKの流れからペナルティエリア手前右のジェローム・ボアテングがクロスを送ると、中央でフリーのマッツ・フンメルスが頭で合わせ、ゴール左隅に流し込んだ。

 追い付きたいヘルタは17分、ウラジミール・ダリダがエリア内でハビ・マルティネスに倒されると、一度はPKが与えられたが、ビデオ判定により取り消しとなった。33分には、カルーが右サイドからドリブルでエリア内に切り込み、2人をかわしたところで潰される。そのこぼれ球に反応したダリダが右足ダイレクトシュートを放つが、相手GKにセーブされた。

 後半に入って49分、バイエルンが追加点を挙げる。コランタン・トリッソが前線にロングボールを送ると、レヴァンドフスキが競り合ったこぼれ球を拾い、エリア内左からシュートをゴール左隅に沈めて、リードを2点に広げる。

 だが、直後の51分、ヘルタは原口が反撃の一撃をお膳立てする。エリア手前中央でパスを受けた原口がドリブルでボアテング、ジョシュア・キミッヒ、フンメルスを次々とかわし、エリア内右から折り返し。これをゴール前のオンドレイ・ドゥダが合わせて1点を返した。

 勢いに乗ったヘルタは56分、エリア手前左からのFKでマルヴィン・プラッテンハルトがエリア内にボールを送ると、カリム・レキクに当たったこぼれ球をサロモン・カルーが流し込んで試合を振り出しに戻した。

 2点差を追い付かれたバイエルンにさらなるアクシデント。62分、フランク・リベリーが負傷でプレー続行不可能となり、キングスレイ・コマンとの交代を余儀なくされた。ヘルタは87分、原口を下げてアレクサンダー・エッスヴァインを送り出した。

 試合はこのまま2-2でタイムアップ。ヘルタが2点差を追い付いて貴重な勝ち点1を獲得した。なお、原口は87分までプレーし、今シーズン初アシストを記録した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00650232-soccerk-socc

Haraguchi cut through Bayerns defense like they werent even there

   

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