NO FOOTY NO LIFE



【海外の反応】「ワールドクラスだ」吉田麻也、マンUを完封!クラブの月間MVPに選出!現地サポから称賛殺到!

吉田麻也

吉田麻也、サポ選出のクラブ月間MVPに輝く
サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、サポーターが選出するクラブの4月度月間最優秀選手賞を受賞した。

 クラブの公式HPが伝えたところによると、吉田は「the Under Armour Player of the Month award」を受賞した。同選手は4月に行われたプレミアリーグ全6試合でフルタイム出場を果たし、3試合で完封に貢献したほか、5日の第31節クリスタル・パレス戦では決勝ゴールを挙げる活躍も見せた。

 吉田は「僕と他の選手、ジョゼ(フォンテ)やフィルジル(ファン・ダイク)を比べられるのは理解していますが、ジャック(スティーブンス)といいプレーができていると思います。彼もこの賞を受け取る資格があります」と、センターバックコンビを組むスティーブンスへの感謝の思いも語っている。

 吉田は今シーズン、プレミアリーグ第37節終了時点(1試合未消化)で21試合出場1ゴールを記録している。-サッカーキング

Your #SaintsFC @UnderArmour Player of the Month for April is MayaYoshida3! 🙌

   

スペイン人「トップレベルの選手だ」柴崎岳を現地サポが称賛!契約更新を求める声も!吉田麻也は英メディア選定のベストイレブン入り【海外の反応】

柴崎岳

リーガ・エスパニョーラ2部第37節が7日に行われ、MF柴崎岳が所属するテネリフェとルーゴが対戦。柴崎は2試合連続のフル出場を果たし、2-1での勝利に貢献した。

 テネリフェは5試合ぶりに勝利を収めた。フル出場を果たした柴崎に対して、地元紙『エル・ドーサル』はチーム最高タイ評価の「8」をつけて賛辞をつづっている。

 同紙は柴崎について「彼は魔法を持っていて、今日はそれをピッチ上で発揮してみせた。この日本人選手が見せたボールコントロールやパスのディテールは、シーズン終盤戦で非常に役に立つだろう」と、活躍を高く評価。「彼のパスの種類は一度もアントニー(ロサノ)には合わなかったが、2人がわかりあった時、青と白(テネリフェのチームカラー)のゴールが量産されることだろう」と、ホンジュラス代表のストライカーとのホットライン形成も期待されている。

 テネリフェは今節の勝利で4位に浮上。昇格プレーオフ圏内(3位から6位)をキープしている。残りは5試合で、自動昇格圏内の2位ジローナとは10ポイント差と逆転は難しい状況だが、しっかりと6位以内をキープしたいところだ。次節は敵地で6位ウエスカと対戦する。-サッカーキング

El japonés Gaku Shibasaki cuajó una destacada actuación ante el

   

【海外の反応】「日本のレジェンドだ」吉田麻也、年間アワードで会長賞を受賞!現地セインツサポから称賛殺到!

吉田麻也

今季日本人として初となるプレミアリーグ100試合出場を果たしたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也がクラブの表彰式で会長賞受賞した。

 サウサンプトンは今季、活躍した選手などを表彰する「プレーヤー・アウォード」を4日に開催。今季の活躍ぶりが評価された吉田は、テリー・ペイン名誉会長が選出する「会長賞」を受賞。クラブ公式サイトは今やリーダーとしての風格を漂わせる吉田の受賞を報じている。

「日本代表はフィルジル・ファン・ダイクの不在により、セインツサウサンプトンの愛称)のバックラインでチームを率いる役割を担った。そして先日のハル・シティ戦に出場し、プレミアリーグ100試合出場を果たした」

 吉田は序盤戦にカップ戦要員と化していたが、冬の移籍市場でレギュラーCBの一人だった前主将DFジョゼ・フォンテがウェストハムへ移籍し、もう一人のレギュラーだったファン・ダイクも負傷離脱したことで状況が一変。経験の浅いDFジャック・スティーブンスをリードしながら、最終ラインを支えた。プレミアリーグの試合でも初めてキャプテンマークを巻いてプレーするなど、すっかりチームに欠かせない存在となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010010-soccermzw-socc

For his 2016_17 Presidents Choice Award, Southampton FC legend Terry Paine has chosen Maya Yoshida!


   

【海外の反応】「縁の下の力持ちだ」吉田、日本人初のプレミア100試合出場に現地サポも称賛!一部で厳しい意見も

吉田麻也

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は現地時間29日に行われたプレミアリーグ第35節ハル・シティ戦(0-0)で、日本人初となるプレミア100試合出場を果たした。試合後には現地のラジオ局「BBC」の取材に流ちょうな英語で答えるなど、脚光を浴びている。

今季中盤戦から定位置を奪取した吉田は、この日もセンターバックとしてキックオフの笛を聞いた。チームはゴールを奪えずスコアレスドローに終わったものの、吉田は最終ラインを統率し、クリーンシートで試合を締めくくった。

 かつてプレミアに挑戦した中田英寿や香川真司といった選手でも果たせなかった100試合出場。この節目に、同局のインタビュアーから祝福の声が送られた。「サンキュー」と感謝の念を伝えた吉田は、英語でこのように語っている。

「これはシーズン開幕前に目標としているものだった。だからこそ、100試合出場を達成することができてとても幸せだ。そして5年という時は長いなとも思います。ただそれがフットボールで、自分にとってのステップアップだったと思っている」
「自分の家にいるように感じている」

 インタビュアーから今後もサウサンプトンでプレーするのか、それとも新天地を求めるのかを問われると、吉田は少々困ったような笑い声を出した。しかし「すべてが起こり得ることだけど、ここ(サウサンプトン)にいることはとても幸せで、自分の家にいるように感じている。人々は素晴らしい扱いをしてくれるし、クラブも自分とともに歩みを進めてくれる。クラブの発展を達成するためにフォローしていくつもりだ」とクラブへの忠誠心を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010012-soccermzw-socc

How Yoshida celebrated his 100th Premier League appearance

   

【海外の反応】「スーパーな試合をした」キャプテン吉田を現地サポが絶賛!(WBA戦)

吉田麻也

サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。goal.com

yoshida maya West Bromwich Albion 0-1 Southampton FC 2017

   

サッカーゲームキング 2017年 07月号 SOCCER GAME KING (サッカーゲームキング) 2017年 07 月号 [雑誌]




Ads by amazon
サッカーダイジェスト 2017年 6/8 号 [雑誌] 月刊サッカーマガジン 2017年 07 月号 [雑誌]
ゲームの支配者 ヨハン・クライフ ワールドサッカーダイジェスト 2017年 6/1 号 [雑誌]
フットボール批評issue16 伸ばしたいなら離れなさい サッカーで考える子どもに育てる11の魔法 (教育単行本)
月刊フットボリスタ 2017年6月号 グアルディオラ総論
最新記事
カテゴリ
 
 
 
Amazon
 
アリミノ ピース フリーズキープワックス 80g

MTG(エムティージー) ReFa ACTIVE リファ アクティブ  ホワイト

MTG(エムティージー) Abs Fit(アブズフィット) TR-AM2015A-E ブラック

Fire TV Stick (New モデル)

ウイニングイレブン2018 【Amazon限定特典】アイテム未定 付
 
 
 
ランキング
 
 
 
QRコード
 
QR