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【ドイツの反応】「英雄になった」大迫、1G1Aでベストイレブン選出!25年ぶり欧州へ導き現地ケルンサポから賞賛の嵐!

大迫勇也

ブンデスリーガ最終節が20日にドイツ各地で行われ、日本代表FW大迫勇也所属の7位ケルンは、FW武藤嘉紀所属の13位マインツとホームで対戦。2-0で勝利し、ともに敗れた5位ヘルタ・ベルリンと6位フライブルクを抜いて5位に滑り込み、来シーズンの欧ヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方、マインツは15位に後退したものの、ほぼ決まっていた残留を確定させた。

 ケルンの勝利の立役者となったのが、4試合ぶりにスタメン出場した大迫だった。43分に左サイドからのスローインをヘディングでつないでドイツ代表DFヨナス・ヘクターの先制点をアシストすると、87分には勝負を決定づける今シーズン7点目でダメを押し、チームを四半世紀ぶりに欧州の舞台に導いた。

 地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』は、「ずば抜けていたハインツと大迫」との見出しで試合後の採点と寸評を掲載。ドイツ人DFドミニク・ハインツに「1」、大迫に「1.5」をつけた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 寸評では「幾度となくボールを前線に運ぶと、いわゆる“キラーパス”で数多くのチャンスを作った。いくつかの判断ミスもあったが、後頭部でヘクターの先制点をアシストすると、自ら試合を決めるゴールを奪った」と、チャンスメーク、アシストゴールと、攻撃のあらゆる面で申し分なかったと称えた。-サッカーキング

Kölns Stürmer-Star So wurde Osako beim FC vom Pechvogel zum Euro-Helden

   

【ドイツの反応】「つらい」「代表戦を廃止しろ」大迫の怪我に落胆と怒りをにじませる現地ケルンサポーター

大迫勇也

※タイトル変更しました
ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。goal.com

osako gets injured against uae

   

【ドイツの反応】「夢のようだ」大迫勇也、スーパーゴールとアシストの大活躍!現地ケルンサポが絶賛!

大迫勇也

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは18日、第25節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-2で快勝した。2トップの一角でフル出場した大迫は1ゴール1アシストの活躍。一方、右サイドハーフで先発した原口は2失点に絡むなど後半28分で交代し、日本代表対決は明暗が分かれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637897-gekisaka-socc

Osakos sixth goal of the season was an absolute ROCKET!

   

ドイツ人「酷評していた自分が恥ずかしい」大迫、ケルンの2月月間最優秀選手に選出!現地サポから称賛殺到!【海外の反応】

大迫勇也

ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。

大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。

ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000007-goal-socc

Ihr habt entschieden Yuya Osako ist euer #effzeh-Spieler des Monats Februar! Glückwunsch, Yuya

   

【ドイツの反応】「オファーが来なかったら驚く」大迫、バイエルン相手に孤軍奮闘!移籍の可能性を予感する現地ケルンサポも

大迫勇也

ケルンは4日に行われたブンデスリーガ第3節のバイエルン・ミュンヘン戦を0-3と落とした。だが、そのなかでドイツメディアはFW大迫勇也ケルンのチーム最高の評価を与えている。

大迫は19分、この一戦でケルン最大の好機を迎えるなど何度か見せ場をつくっていた。ここ最近圧倒的な強さを見せるバイエルン相手には、チームとともに守備に回ることも多かったが、ゴールを狙い続ける姿勢はメディアでも評価されたようだ。

ドイツ紙『ビルト』は、大迫、DFネヴェン・スボティッチ、FWアンソニー・モデストの3人にチームベストタイの「3」をつけている。マッチレポートでは大迫のヘディングシュートをバイエルンGKマヌエル・ノイアーが「世界級のセーブ」で阻止したと伝え、また50分にはPKを与えられるべきだとした。

地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』は大迫のパフォーマンスを「2.5」と高めに評価し、単独最高点をつけている。寸評では「前半のケルンのチャンス2本は彼によるものだったが、ノイアーに負けてしまった。彼はケルンが(バイエルンに)危険となったほぼ全場面に絡んでいる」と述べながら、「0-1の前、ハビ・マルティネスを見失ってしまった」とも指摘した。

また大迫にチーム最高タイの「3」をつけた『エクスプレス』も、失点には関与したことに言及。そのほかの場面については「彼のスーパーなヘディングシュートをノイアーが何とか阻止。PKももらえなかったが、ケルンのベストプレーヤー」と記している。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)goal.com

Manuel Neuer Pulls Off Incredible Save to Deny Cologne’s Yuya Osako

   

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