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ACLを軽視し続けるのならAFCは制裁を課す必要がある!豪記者が提言【海外の反応】

アジアチャンピオンズリーグ

※【foxsportsasia】で記事になっています

ACLを軽視し続けるのならAFC制裁を課す必要がある
AFC must take action if clubs continue to disrespect AFC Champions League

英語のサッカーのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

<サンフレッチェ広島サポ>
❏(記事が)長文なので読むのを嫌う人のために要約すると

 日本のクラブはアジアの他のクラブよりも選手層が厚いのに
 Jリーグの試合ほどACLを重要視していないことを恥じるべきだ



<記事を書いたマッキンタイヤー記者>
・クラブがACLを二流の大会みたいに扱い続けている
 ことについてAFCは何かをする必要がある

 先週、セレッソはレギュラー選手11人を変更して敗れた
 今週、柏もレギュラー選手を4人使い敗れた



<オーストラリア>
・それじゃあ、ACLでいい加減にやっているのは
 オーストラリアのチームだけじゃないのか
 あらゆる面で残念だな



<シドニーFCサポ>
・マッキンタイヤー記者が品位に疑問を投げかけているのは笑えるが
 彼が言っていることは筋が通っている


   

【ドイツの反応】「うちの香川だ」伊藤達哉、決勝ゴール演出に現地HSVサポから称賛の嵐!

伊藤達哉

9試合ぶりの白星を収め、「今の自分たちに勝ちは必要。それが一番効く薬だと思う」と挽回へのきっかけを掴んだ。ハンブルガーSVの日本代表DF酒井高徳は、4日にホームで行われたブンデスリーガ第11節のシュトゥットガルト戦で、ボランチとしてプレーし、フル出場で勝利に貢献した。

 試合は開始13分、相手DFジェニス・ブルニッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。いきなり数的有利となったHSVは20分、FW伊藤達哉が獲得したFKをMFアーロン・ハントが左足で直接狙うと、相手GKのキャッチミスにも助けられて先制に成功した。

 しかし後半に入って55分、相手のFKでDFデニス・ディークマイアーが自陣エリア内で痛恨のハンド。一度は流されたものの、ビデオ判定の結果、シュトゥットガルトにPKが与えられた。主将の酒井も抗議したが、判定は変わらず、「怒りをどこにぶつけたらいいか分からない感じ」のまま、PKを決められ、試合を振り出しに戻された。

 それでも、HSVはすぐに前を向いた。「チーム全員が同じ気持ちをもって、また取り返せばいいやっていう感じでプレーできた」と素早く切り換え、さらにホームの後押しも受けた。「サポーターのみんながすごくプッシュしてくれたのを感じたし、選手はそれを感じてプレーに出ていたかなと思う」。

 選手やサポーターたちの気持ちがゴールにつながったのは、失点から10分後のことだった。65分、伊藤が右サイドから中央にドリブルで切り込み、縦パスを送ったエリア手前のハントを経由して、右サイドのディークマイヤーがクロスを送る。すると、ファーに飛び込んだMFフィリップ・コスティッチがダイビングヘッドで合わせてリードを取り戻した。

 右ウイングで先発出場した伊藤は、勝ち越しの起点となったプレーも含め、随所にキレのあるプレー見せた。酒井も後輩について「勇気を持って仕掛けてくれた。自分の強みを分かってプレーしていることはいいこと」と称賛の言葉を口にした。「試合を重ねていくごとに(右サイドバックの)ディークマイヤーとの連携もよくなってきているし、自分の要求もしっかりしている。非常によかったと思う」。

 さらに69分には、先発出場した17歳のFWヤン・フィーテ・アルプが2試合連続ゴールを叩き込む。エリア内でパスを受けると、背負ったマーカーを鋭いターンで剥がし、カバーにきたDFも切り返しでかわして、右足シュートを沈めた。現在のHSVを支えるアルプや伊藤ら若手の躍動を、酒井は主将として歓迎している。

「若い選手が頑張ってくれるのは、今まで出ていた選手や若くない選手たちにとっていい刺激になる。そこで自分が、経験のある選手たちをうまくコントロールして、若手にもっと圧をかけられるようにしたい。フレッシュな風が入ってくるのは非常にチームにとっていいことだと思う」

 HSVは3-1で勝利し、9試合ぶりに掴んだ白星の喜びをホームの大観衆と分かち合った。酒井にとっては出場した試合で今シーズン初勝利となったが、そんな日に限ってドーピングコントロールの検査対象となり、かなり遅れてミックスゾーンに登場。すでに冷静な様子で「今日、勝てたことに一喜一憂せず、代表ウィークに入りますが、また次の試合に向けて、今日の気持ちをみんなが忘れずにやっていくことが非常に大事かなと思う」と今後の戦いを見据えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00664652-soccerk-socc

Ito erklärt Diekmeier die große weite Welt des Fußballs

   

【ドイツの反応】「最大の発見だ」伊藤達哉、再び躍動で現地HSVサポから称賛殺到!カツを入れた酒井には苦言も

伊藤達哉

ブンデスリーガ第8節が13日から15日にかけてドイツ各地で行われ、日本代表DF酒井高徳伊藤達哉のハンブルガーSV(HSV)はアウェイで日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツに2-3で競り負けた。

 酒井と伊藤はともにスタメンに名を連ね、酒井はフル出場、伊藤は55分までプレーした。武藤はベンチスタートとなり、3-1と2点リードの68分から出場した。
 
 HSVは6試合ぶりのゴールが生まれたものの3失点を喫し、第2節以来の白星はならず。左サイドバックで出場した酒井も失点の責任を負うことになり、地元紙『Hamburger Morgenpost』の採点もチームワーストの「5」 がついた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 一方、伊藤はチーム2番目タイの「3.5」となったが、同点の逸機、フィジカル面の不安を指摘されている。サッカーキング

ito tastuya against mainz 2017

   

【ドイツの反応】「希望の光だ」伊藤達哉、鮮烈ホームデビューに現地HSVサポが絶賛!

伊藤達哉

いきなり現れた左ウィングが現地で話題に。低迷する名門に希望を与える存在。

ハンブルガーSV(HSV)の2軍に所属するFW伊藤達哉は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節ブレーメン戦で、キャリアで初めてトップチームの試合に先発出場を果たしている。このダービーはスコアレスドローに終わるも、突然にHSV下部組織から現れた20歳の若手は“勝者”としてピッチを退いたと言えるだろう。

第5節ボルシア・ドルトムント戦からトップチームでメンバーに加えられている伊藤は、前節レヴァークーゼン戦で終盤に途中出場して1部デビューを飾っている。そして、ブレーメンとの“ノルトダービー”(“北のダービー”)には主将を務める日本代表DF酒井高徳とともにスタメンとして臨むと、左サイドで堂々と仕掛けるプレーはすぐさま観客を魅了した。

この一戦で伊藤は52分までプレー。ふくらはぎが両方ともつったため、悔しがりながらもベンチに下がった。しかしその際、HSVの本拠地、フォルクスパーク・シュタディオンの観衆は立ち上がり、大きな拍手を送っている。試合後にはマルクス・ギスドル監督も「イトウは我々のプレーを信じられないほど活性化した。この試合でファンのお気に入りの選手にもなったようだね」と称賛の言葉を口にしている。

またその上々のパフォーマンスを受けたドイツ紙『ビルト』は「HSVの未来となる3人」の一人として特に伊藤について紹介。HSVは2014年にドバイで開催された“アル・アイン・カップ”でMVPに選ばれた当時柏レイソルユース所属の伊藤に注目し、獲得に乗り出したと伝えている。同紙によると、マンチェスター・シティやインテルも同選手に目をつけていたという。「ヨーロッパに行くことが夢で、トライアルを2度ほど受けました」と話す伊藤だが、最終的には2015年HSVのU-19チームを新天地に選択したとのこと。

伊藤はまたドイツでの初シーズンはひざに重傷を負い、ドイツ語の習得に専念したことも明かしている。そして、ケガを乗り越えた伊藤は今シーズンドイツ4部に相当するレギオナルリーガを戦うHSVの2軍でPKを3度獲得するなどチームの得点の半数近くに絡む活躍を見せ、その才能が開花。下部リーグでは「伊藤を1対1で止めることはもはや不可能となっている」と報じる『ビルト』だが、ブレーメン戦でも両チーム最多のファウルを受けたことを指摘している。

なお同胞の酒井は、後輩のプレーについて「とても上手くやってくれましたね。勇気を持ってクオリティーを見せてくれました」とコメント。「彼のことをすごく誇りに思いますし、ブンデスリーガでやっていけるとも信じています」と初先発のパフォーマンスに“合格点”を与えている。このまま成長が続けば、『ビルト』が予想するとおり、伊藤は2020年の東京オリンピックに向けた五輪サッカー日本代表に選出される有力候補の1人となるかもしれない。-goal.com-

Tatsuya Ito looks a very impressive player a good dribbler

   

【フランスの反応】「スーパーな試合をした」酒井宏樹、高速クロスでアシスト!現地マルセイユサポが高評価!

酒井宏樹

リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

 14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

 後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。酒井は3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来、約半年ぶりのアシストとなった。

 均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc

Hiroki Sakais cross led to a goal assist Amiens

   

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