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【海外の反応】「凄い試合だ」香川途中出場のドルトムントが6ゴールの大勝!(ボルシアMG戦)

ドルトムント

※追記しました
ブンデスリーガは23日、第6節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでボルシアMGと対戦し、6-1で圧勝した。前節のハンブルガーSV戦(3-0)で今季初先発初ゴールを記録した香川だが、この日は2試合ぶりのベンチスタート。5-0の後半19分から途中出場したが、2試合連続ゴールはならなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644396-gekisaka-socc

bvbbmg 6-1 2017

   

【海外の反応】「普通のゴールを決めない男だ」岡崎が2戦連続ゴール!こぼれ球を泥臭く押し込む(リバプール戦)

岡崎慎司

※追記しました
レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、20日のカラバオ杯3回戦に続きリバプールから2試合連続ゴールを奪った。

 カラバオ杯で本拠地キングパワー・スタジアムにリバプールを迎えたレスターは、後半8分に岡崎が入ると状況が好転し、20分に岡崎が先制点。さらに岡崎は、33分にFWイスラム・スリマニの追加点をアシストし、2-0の勝利に大きく貢献した。

 そして24日、プレミアリーグ第6節でレスターは再びホームでリバプールと対戦。3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、0-2の前半アディショナルタイム3分、左CKからDFハリー・マグワイアに当たってこぼれたボールを右足で押し込んだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644395-gekisaka-socc
okazaki goal against liverpool again foul

   

【ドイツの反応】「スーパーだ」宇佐美、弾丸シュートで今季2ゴール目!デュッセルドルフの首位キープに貢献

宇佐美貴史

フォルトゥナデュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークし、勝利に大きく貢献した。

デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は加入後初となる先発出場を果たした。

左サイドのアタッカーとして出場した宇佐美は、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点を生み出した。加入後2点目をマークした宇佐美は58分までプレーしている。

その後、1点を奪い合ったものの、デュッセルドルフが辛くも2-1で逃げ切り、敵地で勝ち点3を手にした。勝ち点を19としたデュッセルドルフは再び首位へと浮上している。

なお、宇佐美は途中出場が続いていた中で、加入後初の先発出場で1ゴールをマークし、今後の出場機会増加につながりそうだ。次節は10月2日、デュイスブルクと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000030-goal-socc

usami goal against st_Pauli

   

【ポルトガルの反応】「怪物だ」中島翔哉、2試合連続ゴール!名手カシージャスから技ありゴールに称賛殺到!

中島翔哉

▽日本人MF中島翔哉の所属するポルティモネンセは22日、ポルトガルリーグ第7節でポルトと対戦し、2-5で敗戦した。MF中島はフル出場、36分に今季3ゴール目を記録した。

▽前節、中島の2ゴールで開幕戦以来の白星を飾った11位ポルティモネンセが、開幕から無敗で首位に立つポルトのホームに乗り込んだ一戦。3試合連続のスタメン出場となった中島だが、試合は立ち上がりから王座奪還を狙うポルトが主導権を握る。

▽すると20分、ポルトは左CKのこぼれ球をボックス中央のマルカノがハーフボレーでゴール右に叩き込み、先制に成功。これで勢いづいたポルトは、ここからゴールラッシュを見せる。

▽23分、右サイドを突破したJ・コロナのクロスからゴール前のアブバカルに叩き込み、2点目。さらに26分には、J・コロナのスルーパスに抜け出したマレガがゴール前まで持ち上がり、飛び出してきた相手GKとの一対一を制した。

▽3点のリードを奪われたポルティモネンセの反撃は36分、右サイドを持ち上がったパウリーニョのパスをボックス右付近で中島が受けると、縦への切り込みからシュートに持ち込む。右アウトサイドで放たれたシュートは、左ポストの内側に当たりそのままゴールに吸い込まれた。

▽中島は開幕6試合でわずか1失点の堅守を誇る世界的名手カシージャスから見事にゴールをこじ開け、2試合連続ゴールとなった。

▽お互いに交代なしで迎えた後半も先にチャンスを作ったのはポルト。50分、ボックス右でボールを受けたアブバカルがシュートを放つと、相手ブロックのこぼれ球をマレガが繋ぎ、最後はゴール左のブラヒミがコントロールシュートをゴールに流し込んだ。

▽攻撃の手を緩めないポルトは、68分にもアブバカルとのパス交換でボックス中央からブラヒミがゴールネットを揺らし、5点目。

▽反撃に出たいポルティモネンセは74分、左CKの流れからR・フェルナンデスが1点を返すも、反撃はここまで。中島の2試合連続弾などで善戦したポルティモネンセだが、王者奪還を狙うポルトに完敗した。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=288534

Nakajima já leva 3 golos em 2 jogos

   

【海外の反応】「日本、やめてあげて」U15日本代表の20対0の大勝劇が話題に!

日本代表

2018 AFC U-16選手権に向けた予選が18日から各国で開催されている。U-15日本代表は20日にU-15グアム代表と対戦し、20-0の大差で勝利した。

2018 AFC U-16選手権は2年に1度行われる16歳以下のアジアナンバーワンを決める大会で、出場資格があるのは2002年1月1日生まれ以降の選手。2019年に行われるFIFA U-17ワールドカップの予選も兼ねており、上位数チームが出場権を獲得するが、まだ出場チーム数は確定していない。今回の予選は43カ国が参加。西アジアや南アジアの西ブロックでAからE、東アジアや東南アジアの東ブロックはFからJまでの計10グループに分かれて、それぞれのグループ首位と、2位の中で最も成績の良い5チームが本大会に出場できる。日本はマレーシア、シンガポール、グアムと同組のグループJに入った。

 初戦のグアム戦に挑んだ日本は、開始5分に中野桂太(京都サンガF.C.U-15)がゴールを決める。これを皮切りに前半だけで7ゴール奪うと、後半には13ゴール。先発した11人中7人がゴールを決める圧勝で初戦を飾った。先制点を決めた中野はPKを含めて6ゴール。AFCが選ぶMOM(マンオブザマッチ)に選ばれている。

 次節、U-15日本代表は22日にU-15シンガポールと対戦。最終節のU-15マレーシア代表戦は24日に行われる。-サッカーキング-

U15 Japan 🇯🇵 20 - 0 Guam

   

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