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【海外の反応】「すごい日本人だ」岡崎慎司、豪快ヘッドで2戦連発!観客から拍手喝采!伊東純也、今季5点目でMOM選出!久保裕也、MLS初ゴール!

岡崎慎司

ウエスカの元日本代表FW岡崎慎司は現地時間7日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部第31節フエンラブラダ戦に先発し、後半41分までプレー。2試合連続となるゴールを得意のダイビングヘッドで決めて、2-0の勝利に貢献。スペイン紙「AS」でも満点評価を受けるなど絶賛されている。

 ウエスカのミチェル監督が「前半はとても優れた内容で、後半はより一層ゲームをコントロールした」と称える内容で暫定3位に浮上した。そのなかで「AS」紙も「日本人アタッカーは頭でゴールを打ち破り、シーズン8ゴール目を自ら祝った」と岡崎の決定的な仕事を評価。満点を意味するスペード3つを与えている。

 岡崎はここ4試合で4得点とゴール量産体制。チームも1部昇格プレーオフ圏内だけでなく自動昇格圏の2位サラゴサと暫定ながら勝ち点差2に迫っている。岡崎のゴールが悲願の昇格に向けて大きな意味を持っているのは確かだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00250426-soccermzw-socc
Okazaki goal Huesca 2-0 Fuenlabrada

それぞれのクラブのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

岡崎慎司のゴール動画】  【タッチ集(YOUTUBE)

ウエスカサポ>
・岡あああ崎さああああん 🎌🇯🇵🙏



ウエスカサポ>
・岡崎、あなたはクラック(名手)だ!!!重要だ!!!ゴラッソ!!!! 2-0



<イングランド>
・ガンマン(銃の名手) 🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵



ウエスカサポ>
・⚽⚽ サムライイイイイイイ ⚽⚽
 クリストがPKを外した後に岡崎が2点目を決める
 傑出している日本人



ウエスカサポ>
・カナリア人(※クリスト・ゴンサレス)が残りのシーズン
 今日のようなパフォーマンスをしたら、ウエスカは
 違いを作れる選手のおかげて勝利していくだろう
 それに加えて、今の岡崎はトップレベルにある


   

【海外の反応】「ゴールデンボーイだ」冨安健洋、初ゴールは幻もラツィオ戦のMVPに選出!海外のファンが称賛!

冨安健洋

ボローニャは、冨安健洋ラツィオ戦の最優秀選手に輝いたことを発表した。

 今シーズンからボローニャに加入して、ここまでサイドバックの主力としてプレーを続ける冨安。2月29日に行われたセリエAで優勝争いを演じるラツィオとのアウェイゲームでも先発出場し、チームは0-2で敗れたものの、後にビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で取り消されるゴールをマークするなど安定したパフォーマンスを披露した。

 この勝利で2010年以来となるセリエAの首位に躍り出たラツィオとの試合後、ボローニャはサポーターに対してこの一戦で最も活躍した選手を決める投票を開催した。

 その結果、冨安は半数を超える52.27%の得票率を記録し、2位のアンドレア・ポーリ(15.91%)、3位のステファノ・デンスヴィル(11.36%)を上回り、ラツィオ戦の最優秀選手に選ばれている。

 セリエA挑戦1年目から、ここまで公式戦21試合でプレーするなどシニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を勝ち取る冨安。8日に行われる次節では強豪ユべントスとの対戦を控えるが、その試合でもさらに評価を高めることができるのだろうか。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?299188-299188-fl
Tomiyasu goal disallowed for VAR MVP against LAZIO

冨安健洋のタッチ集(YOUTUBE)

コメント欄などから海外の反応をまとめました

冨安健洋のゴール取り消し動画

<インドネシアのユベントスサポ>
・冨安!なんてボレーだよ!

 笑!またVARによってゴールが取り消された!
 ボローニャVARで取り消されるのは2回目だ



<ローマ>
・冨安のナイスゴール
 パラシオがオフサイドポジションにいたのが残念だ



<ローマサポ>
ゴールは取り消されたが冨安は素晴らしい選手だ、来て



 <ローマサポ>
 ・獲得しないといけない選手だ
  フリードキン(新会長)は知らないだろう



<ローマサポ>
・いずれにせよ冨安は並外れている


   

【ドイツの反応】「レベルが違う」久保裕也、ベストイレブンとMOMに選出!現地サポから称賛殺到!

久保裕也

ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

久保のプレーは以下のように寸評されている。

「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc

Nürnbergs Neuzugang Kubo will ab durch die Mitte

   

【オーストリアの反応】「スーパーだ」南野拓実、2ゴールでMOMとベストイレブン選出!現地サポも称賛!

南野拓実

レッドブル・ザルツブルクの元日本代表MF、南野拓実が復活の狼煙を上げる2ゴールだ。
 
 日曜日のオーストリア・ブンデスリーガ14節、ザルツブルクは敵地でのザンクト・ペルテン戦に臨み、3-1の快勝を収めた。南野は膝を負傷した5節(8月20日)の同じザンクト・ペルテン戦以来、9試合ぶりの先発出場を果たした。
 
 開始早々の6分に先制を許したザルツブルクだったが、トップ下に配された南野は立ち上がりから果敢な姿勢を見せる。19分に放った至近距離弾は枠を外してしまったが、35分に敵ゴール前で幸運を得た。味方のMFヴァロン・ベリシャのショットを相手GKが痛恨のファンブル。目の前にこぼれた球を倒れ込みながらねじ込んだ。開幕戦以来となる今シーズン2点目だ。
 
 ザルツブルクは54分にPKで逆転に成功し、南野は後半も攻守に軽快な動きを披露。そして迎えた80分、右サイドからのMFシュテファン・ライナーの完璧なクロスをドンピシャヘッドで合わせ、試合の趨勢を定めた。その直後の81分、お役御免でピッチを退いた。
 
 試合は3-1で終了。ザルツブルクは連勝を飾り、この日引き分けた首位シュトゥルム・グラーツとの勝点差を1に縮めている。
 
 8月の負傷でおよそ2か月間の離脱を余儀なくされ、10月半ばの復帰後は限定的な起用が続いていたが、南野はようやくスタメンの座を掴み、結果も出した。ザルツブルクの地元紙『Salzburger Nachrichten』は、「ザルツブルクは木曜日のゲーム(ヨーロッパリーグのアンタヤスポル戦)の先発から8選手を入れ替えた。ミナミノもそのひとりだったが、見事に2ゴールを挙げて期待に応え、コンディションが上向きであることを証明。決定的な仕事をした」と評した。さらにサッカーサイトの『Liga Portal』は、「1点目は冷静な位置取りからで、2点目(のヘディング)は文句なしの精度だった。最下位が相手だったとはいえ、ミナミノが違いを見せた」と称えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032136-sdigestw-socc

minamino goals in St Pölten nach Rückstand

   

【ドイツの反応】「攻撃の核だ」大迫アシストでMOMに!現地ケルンサポも高評価!

大迫勇也

ケルンは19日に行われたブンデスリーガ第21節のシャルケ戦を1-1で引き分けに終わった。同点弾をアシストしたFW大迫勇也がドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチに選出されるなど高評価を受けている。

試合開始直後にシャルケに先制点を奪われたケルンだが、前半終了間際にFWアンソニー・モデストによるゴールで追いつく。2トップの一角としてスタートした大迫が自陣からのフィードを受けると、左斜め前を走るフランス人ストライカーにパス。相手ペナルティーエリア前からのシュートがシャルケゴールを突き刺し、前線のコンビが試合を振り出しに戻した。

これで大迫は今季5アシスト目をマーク。その後も好機をつくり出し、好パフォーマンスを続けたとして『キッカー』では両チーム最高タイの「2.5」との採点がついた。マッチレポートでは「ケルンはハーフタイム前に、大迫を通じて試合に入り込めるようになり、そこからはより精度の高いプレーをしている」と大迫が流れを引き寄せたと言及。寸評では「序盤こそは(チームメートのほとんどと同様)低調な姿を見せるも、大迫勇也の勢いが大きく増した。日本人選手は非常に機敏に動き、同点弾アシストに限らず起点になっている」と記され、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

また『ビルト』でも大迫のパフォーマンスは「2」と両チーム最高タイ。こちらはマッチレポートではアシストの場面に関して「モデストの走りにパーフェクトに合わせた」と称賛。後半もモデストに「スーパーに通した」(55分)、自らの好機については「大迫が素晴らしいシュート!」など言及されている。

地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』でも大迫への採点は「2」とモデストとともに最高評価。「日本人選手の前半は誤解やパスミスばかりだった。だが、それも1-1のアシストまで。そこから1分ごとに勢いを増し、何度かモデストに優れたパスを送り、自らのシュートでも相手ゴールを脅かした(70分)」と寸評している。

なお『エクスプレス』での評価は「3」と及第点にとどまり、「最初は落ち着きがなかったが、徐々に試合に入り込み、モデストへのパスも通すようになった」と述べられている。同紙ではモデスト(「1」)、DFネヴェン・スボティッチ(「2」)に対する評価が高かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000020-goal-socc

osako yuya assist goal KOES04

   

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