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【海外の反応】「日本に称賛を」U17日本代表、PK戦でイングランドに惜敗..ベスト8進出ならず

日本代表

※追記しました
U-17日本代表は17日、U-17W杯インド2017の決勝トーナメント1回戦でイングランド代表と対戦した。90分間では決着がつかず、0-0で突入したPK戦に3-5で敗れ、準々決勝進出とはならず。93年、11年に並ぶ大会最高成績の8強入りはできなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645244-gekisaka-socc

England 0-0 Japan Heartbreak for Japan as they are out of #FIFAU17WC on penalties

   

「日本よりも強い」U17日本代表、イングランドと決勝T1回戦で対戦決定..今後の展望を語る海外のファン【海外の反応】

日本代表

FIFA U-17ワールドカップインド2017のグループステージ全日程が終了。決勝トーナメント1回戦の組み合わせが決定した。

グループEを1勝1分け1敗の2位で通過したU-17日本代表は、決勝トーナメント1回戦でU-17イングランド代表と対戦する。U-17イングランド代表は、チリ、メキシコ、イラクを下し、グループFを首位で突破している。

イングランド戦のキックオフは日本時間17日20時30分。会場は、グループE第3戦・ニューカレドニア戦を行ったビベーカーナンダ・ユバ・バラティ・クリランガン(VYBK)となる。

決勝トーナメント1回戦の組み合わせは以下の通り。(日時は日本時間)

10月16日
20:30 コロンビア vs ドイツ
23:30 パラグアイ vs アメリカ

10月17日
20:30 イラン vs メキシコ
20:30 フランス vs スペイン
23:30 イングランド vs 日本
23:30 マリ vs イラク

10月18日
20:30 ガーナ vs ニジェール
23:30 ブラジル vs ホンジュラス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000008-goal-socc

Keito Nakamura of Japan is the second highest goal scorer at the FIFA U-17 World Cup

   

【海外の反応】U17日本代表、痛恨ドローも決勝T進出決定!ニューカレドニアは歴史的勝ち点1獲得

日本代表

※追記しました
U-17日本代表は14日、U-17W杯のグループステージ第3戦でニューカレドニアと対戦し、
 3日前のフランス戦からスタメンを9人入れ替えた日本。GKに初招集の梅田透吾(清水ユース)、DFは右から池高暢希(浦和ユース)、馬場晴也(東京Vユース)、監物拓歩(清水ユース)、鈴木冬一(C大阪U-18)、ダブルボランチに山崎大地(広島ユース)と福岡慎平(京都U-18)、右サイドに中村敬斗(三菱養和SCユース)、左サイドに椿直起(横浜FMユース)、FWに山田寛人(C大阪U-18)と棚橋尭士(横浜FMユース)が起用された。

 開始直後から主導権を握った日本は、相手最終ラインの裏を使ってチャンスを作り続ける。そして7分、自らボールを奪った中村が右サイドからドリブルでペナルティエリアに侵入し、鋭いシュートをゴールネットに突き刺して先制ゴールを奪った。

 しかし、この後はチャンスを決めきれず。惜しい場面は多くあったが、最終ラインの不安定さに引っ張られてしまったか、点差を広げられないまま1-0で前半を終えた。

 後半開始直後、前半にチーム唯一の得点を挙げた中村が左足をつってしまう。57分に菅原が投入され、3戦連続で先発出場し、今大会4ゴールを挙げている背番号13はお役御免となった。そして日本はシステムを4-4-2から3-4-2-1に変更。山崎がセンターバックに下がり、菅原がボランチに入った。

 ボールこそ支配する日本だが、決定的なチャンスを作れない。試合のテンポが単調になってしまう。63分には福岡に代えて奥野耕平、71分には鈴木を下げて久保建英を投入するも、一向に流れは良くならない。

 すると83分、ニューカレドニアがコーナーキックを獲得。右サイドから蹴られたボールをニアサイドでDFベルナルド・イワが逸らし、最後はMFテオ・ボシャールが頭で押し込んで値千金の同点ゴールを奪った。ニューカレドニアは初のFIFA公式大会で2得点目を挙げた。

 日本は勝ち越しを目指して攻め続けたものの、7分間のアディショナルタイムでも追加点を奪えず1-1のドローに終わった。同時キックオフだったフランス対ホンジュラスは4-1でフランスの勝利に終わったため、グループEは1位フランス(勝ち点9)、2位日本(勝ち点4)、3位ホンジュラス(勝ち点3)、4位ニューカレドニア(勝ち点1)となった。

 この結果、フランスと日本の決勝トーナメント進出が決定。ホンジュラスも他グループの3位チームとの争いで6チーム中4位以内が確定して、グループステージ突破を決めた。ニューカレドニアは初めて参加したFIFA公式大会で歴史的な勝ち点1を獲得して大会を終えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235947-footballc-socc

HT Japan 1-0 New Caledonia #FIFAU17WC

   

【海外の反応】「フィジカルが..」U17日本代表、宮代のPKで1点返すもフランスに敗戦

日本代表

※追記しました
U-17W杯インド2017の第2戦が11日に行われ、U-17日本代表はインド・グワハティーの試合会場インディラ・ガンディー陸上競技場でU-17フランス代表と対戦し、1-2で敗れた。フランスは2連勝でグループステージ突破。U-17日本代表は1勝1敗で第3戦ニューカレドニア戦に臨む。

 日本は8日の第1戦ホンジュラス戦(6-1)から2人を入れ替え、MF奥野耕平(G大阪ユース)とDF馬場晴也(東京Vユース)の2人が先発入り。4-4-2のフォーメーションで、GKは谷晃生(G大阪ユース)、最終ラインは初先発となる馬場がDF小林友希(神戸U-18)とセンターバックを組み、DF菅原由勢(名古屋U-18)が右SB、MF喜田陽(C大阪U-18)が左SBに入った。福岡に代わって先発した奥野がMF平川怜(FC東京U-18)とボランチのコンビを組む。前線のユニットに入れ替えはなく、2列目は右にFW中村敬斗(三菱養和SCユース)、左にMF上月壮一郎(京都U-18)が入り、FW久保建英(FC東京U-18)とFW宮代大聖(川崎F U-18)がツートップを形成した。

 日本は立ち上がりからフランスの“大砲”9番のFWアミン・グイリ(リヨン)に苦戦し、立て続けに決定的なシュートを浴びる。守備陣は突破を止められずに後手を踏み、前半13分、カウンターから先制点を献上してしまう。ロングフィード1本で完全に裏を取ったグイリが馬場を振り切ってそのままエリア内に進入。右足を振り抜くと、至近距離でGK谷が右足にぶつけて防いだボールがそのままゴールネットに吸い込まれた。

 日本はパスがつながらず、なかなか攻撃の形をつくれなかったが、後半29分、久保からのパスを受けた平川がドリブルで運び、PA手前から左足で低めのシュート。しかし、攻撃は単発でその後も守備に追われる展開が続き、グイリや10番MFマクサンス・カクレ(リヨン)の個人技からフィニッシュまで持ち込まれたが、GK谷を中心になんとか耐えしのぐ。久保や上月の果敢な突破はフランスの固いブロックに跳ね返され、セットプレーのチャンスも生かせず、0-1で前半を折り返した。

 後半開始と同時に日本は最初の交代カードを切り、馬場に代えてDF鈴木冬一(C大阪U-18)を投入。鈴木は左サイドバックに入り、喜田は右サイドバックにシフト、菅原がセンターバックに入った。久保のドリブル突破もフランスの守備網を崩せず、攻め手を欠いた日本は後半23分、2人目の交代枠で中村を下げてFW山田寛人(C大阪U-18)をピッチに送り込んだ。

 しかし、次の1点を取ったのはフランスだった。MFヤシン・アドゥリ(パリSG)とのパス交換から鮮やかに崩したグイリが右足で連続ゴール。0-2に突き放された日本だったが、このままでは終われない。後半27分、宮代が相手DFに倒され、PKのチャンスを獲得する。自らキッカーを務めると、右足で冷静にGKの逆を突いてゴール右隅に沈め、1点を返した。

 後半41分、日本は上月を下げて椿直起(横浜FMユース)を投入し、交代枠を使い切る。終了間際は現地インドのファンから盛大な「ニッポン」コールが湧いたが、スコアはそのまま動かず、1-2で敗戦。U-17日本代表は1勝1敗で第3戦ニューカレドニア戦に臨む。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645046-gekisaka-socc

Kubo of Japan and Claudio Gomes of France battle for the ball

   

【海外の反応】「日本が止まらない」U17日本代表、中村敬斗ハット!久保建英1G2Aでホンジュラスに6発大勝!

日本代表

※追記しました
U-17W杯インド2017の第1戦が8日、U-17日本代表はインド・グワハティーの試合会場インディラ・ガンディー陸上競技場でU-17ホンジュラス代表と対戦し、6-1で完勝した。日本は先制点を奪ったFW中村敬斗(三菱養和SCユース)が連続でゴールを決め、前半だけでハットトリックを達成。FW久保建英(FC東京U-18)は3点に絡む活躍を見せ、エースFW宮代大聖(川崎F U-18)も加点。圧巻6発のゴールラッシュで白星スタートを切った。

 日本は4-4-2のフォーメーションでGK谷晃生(G大阪ユース)、最終ラインは右からMF喜田陽(C大阪U-18)、DF菅原由勢(名古屋U-18)、DF小林友希(神戸U-18)、MF鈴木冬一(C大阪U-18)が並んだ。ボランチはMF平川怜(FC東京U-18)とMF福岡慎平(京都U-18)がコンビを組み、右SHに中村、左SHにMF上月壮一郎(京都U-18)。ツートップは久保と宮代がコンビを組んだ。

 立ち上がりからボールを保持した日本は上月や久保のキレあるドリブルで守備網を翻弄し、徐々に攻撃の圧を強めていく。相手のカウンターを受ける場面もあったが、小林、菅原が1対1に落ち着いて対応し、決定機を潰した。膠着した時間帯が続いたが、前半22分、日本はセットプレーから試合を動かした。

 久保が左足で精度の高い右CKを蹴り込むと、ファーサイドで相手のゾーンディフェンスの間にうまく入った中村が豪快ヘッドで叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。得点後、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリSG)のゴールパフォーマンスで喜びを示した中村は前半30分にも連続ゴールを叩き込む。

 右サイドの久保がふわりとしたパスを入れ、猛然と走り込んだ中村がエリア内に進入。鋭い切り返しで相手DFをかわすと、続けてGKも鮮やかに振り切り、強烈な左足シュートをネットに突き刺した。

 2-0にリードを広げた日本だったが、セットプレーからホンジュラスに1点を返されてしまう。前半36分、右CKに飛び出したGK谷が触れず福岡に当たり、ゴール前で混戦に。日本の連係の間を突いたFWパラシオスに押し込まれ、1点差に詰め寄られた。

 それでも日本の勢いは止まらず、前半終了間際の43分、上月が相手の最終ラインの乱れを見逃さず、GKとDFの間にスルーパスを入れると、完全フリーで抜け出した中村が左足でGKの頭上を抜き、3-1。中村はこのゴールでハットトリックを達成した。

 ゴールラッシュはなおも止まらず、45分には背番号7にゴールが生まれる。中村がワンタッチで前方に送ったパスで裏を取った久保がワントラップから左足を振り抜き、強烈な左足シュートをゴール上にぶち抜いた。

 4-1で前半を折り返した後半立ち上がりはホンジュラスにペースを握られたが、決定機はつくらせず、後半6分にエースが追加点。久保の浮き球スルーパスをPA内左に抜け出した福岡がゴールライン際から折り返し、宮代が強烈ヘッドで押し込んだ。

 後半8分、日本は最初の交代枠を使い、平川に代えてMF奥野耕平(G大阪ユース)を送り込み、奥野はそのままボランチの位置に入った。後半15分にはハットトリックの中村を下げてDF池高暢希(浦和ユース)を投入。池高は右サイドバックに入り、喜田が一列前に上がった。

 後半27分にはセンターサークル内から上月が右足でスルーパスを送り、喜田が猛然と走り込む。相手DFはついてこれず、喜田はPA内右から右足を振り抜いたが、惜しくもゴール右へ。後半33分には宮代を下げてDF馬場晴也(東京Vユース)を投入し、交代枠を使い切った。守備に重心を置きながら最後まで攻撃の手を緩めない日本は終了間際の後半45分、ロングフィード1本で抜け出した鈴木がゴールラッシュを締めくくる左足シュートで6点目。攻撃陣が爆発したU-17日本代表は6-1で完勝し、白星スタートを切った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-01644946-gekisaka-socc

FIFA U17 World Cup Honduras U17 1 Vs 5 Japan U17

   

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