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【海外の反応】「おめでとう」韓国とサウジの東京五輪出場が決定!

東京五輪

AFC U-23選手権の準決勝が22日に行われ、U-23サウジアラビア代表はU-23ウズベキスタン代表に1-0で勝利。今夏の東京オリンピック出場権を手にした。出場は1996年のアトランタ五輪以来となる。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?296488-296488-fl
Saudi Arabia U23 1-0 Uzbekistan AFCU23 2020

ハイライト動画

コメント欄などから海外の反応をまとめました

<イラク>
・サウジ、おめでとう。決勝進出に相応しいよ。
 素晴らしい試合をして何度もウズベキスタンのゴールを脅かしたからね。



<ベトナム>
ウズベキスタンはポゼッションをして少なくとも2回の決定機があった
 でも、サウジは効果的な守備をして、きちんとした戦術を選んだ
 両方のチームが決勝進出に値するが、神がサウジに微笑んだ



<タイ>
ウズベキスタンがワールドカップに出場したことがない理由がこれで分かったよ
 極めて重要なところで精神力の弱さを見せてプレー精度が欠ける



<ベトナム>
・ずっとウズベキスタンを応援してきたが、今日は完全に失望したわ
 まるで勝ちたくないみたいで、これまでとは全く違う顔を見せた



ウズベキスタン
・まただ・・・同じことが・・・あああ・・・


   

【海外の反応】「予想外だ」韓国も撃破のウズベキスタンがベトナムとの決勝戦へ!(U23アジア選手権)

アジア

AFC U-23選手権中国2018の準決勝が23日に行われた。

 カタールと対戦したベトナムは、2試合連続でPK戦を制し、初の決勝に駒を進めた。試合は39分、FWアクラム・アフィーフにPKでの先制点を許したが、ベトナムは69分にMFグエン・クアン・ハイが自身のシュートのこぼれ球を押し込んで、振り出しに戻す。終盤に入って87分にFWアルモエズ・アリの勝ち越し弾を浴びたものの、直後の88分には再びグエン・クアン・ハイが左足ミドルシュートを沈めて同点。このまま延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入すると、GKブイ・ティエン・ドゥンが2本ストップする活躍を見せ、ベトナムが4-3で制し、決勝進出を果たした。

 準々決勝日本を4-0で破ったウズベキスタン韓国と対戦。開始33分にエリア内へ抜け出したFWザビキージョ・ウリンボエフが先制点を奪うが、後半に入って58分にセットプレーからDFファン・ヒョンスに同点ゴールを許す。74分にはMFチャン・ユノが2枚目のイエローカードを受けて退場し、韓国が10人となったが、スコアは動かず延長戦に突入。すると、粘りを見せていた韓国も力尽き、数的有利のウズベキスタンが99分にMFアジジョン・ガニエフの豪快ミドル弾で勝ち越し、110分にMFヤスルベク・ヤフシボエフ、121分にDFアクラムジョン・コミロフの追加点で、最終的に4-1で勝利。こちらも初の決勝進出となった。

 カタールと韓国の3位・4位決定戦は26日に行われ、ベトナムウズベキスタン決勝は翌27日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00705947-soccerk-socc

Uzbekistan defeat Korea Republic in extra-time to reach the #AFCU23 Final

   

【海外の反応】「日本代表だよね?」U21日本代表、ウズベキスタンに大敗(U23アジア選手権)

日本代表

AFC U-23選手権グループリーグ準々決勝が19日に行われ、U-21日本代表がU-23ウズベキスタン代表と対戦。前半だけで3点のリードを許す苦しい展開となった日本は、後半にも1失点を喫して0-4の完封負け。森保ジャパン初の公式大会はベスト8で敗退することとなった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236431-236431-fl

Uzbekistan are through to the #AFCU23 semi-finals after a convincing victory over Japan 2018

   

【海外の反応】「日本は本当に強い」U21日本代表、北朝鮮に3発勝利でGL首位通過 !

日本代表

※追記しました
AFC U-23選手権グループリーグ第3節が16日に行われ、U-21日本代表がU-23北朝鮮代表と対戦。前半32分にDF柳貴博(FC東京)、同43分にMF三好康児(札幌)のゴールで前半だけで日本が2点をリードすると、後半に北朝鮮に1点を返されながらも、同28分にFW旗手怜央(順天堂大)が加点し、3-1の勝利を収めた。3連勝で首位通過を決めた日本は、19日の準々決勝でA組2位のウズベキスタンと対戦する。

 2連勝で決勝トーナメント進出を決めている日本は、13日の第2戦タイ戦から先発全員を入れ替え、この一戦を迎えた。システムは変わらず3-4-2-1を採用し、GKに波多野豪(FC東京)、最終ラインは右から柳、DF庄司朋乃也(金沢)、DF古賀太陽(柏)、ボランチにMF伊藤洋輝(磐田U-18)、MF森島司(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF浦田樹を配置し、シャドーに三好、旗手、1トップにFW小松蓮(産業能率大)を並べた。[スタメン&布陣はコチラ]

 前半6分にゴールを脅かしたのは日本だった。伊藤が蹴り出したCKのこぼれ球に反応した三好が左足ダイレクトで合わせたシュートは枠を捉えたものの、ゴールマウス内にいた相手選手にブロックされて先制点を奪うには至らず。さらに同21分には伊藤がミドルレンジから積極的にシュートを狙うも、相手GKの正面を突いてしまった。

 その後も主導権を握って試合を進めると、前半28分に好機を創出するが、中央突破した旗手のラストパスに走り込んだ伊藤が狙ったシュートは枠を捉え切れず。しかし同32分、伊藤が蹴り出したFKをゴール前の柳が左足で押し込み、日本が先制に成功した。さらに同42分には右サイドから切れ込んだ長沼のスルーパスで抜け出した旗手が決定機を迎えるも、シュートは枠を捉え切れなかった。

 しかし、前半終了間際の同43分、前線に運んだ旗手のスルーパスから左サイドを駆け上がった伊藤の折り返しを、中央に走り込んだ三好が左足で冷静に蹴り込んでリードを2点差に広げる。

 日本が1-0とリードしたまま後半を迎えると、後半7分に自陣深くで古賀のパスミスを奪われると、最後は波多野と1対1になったFWキム・ユソンにネットを揺らされ、北朝鮮に1点差に詰め寄られてしまう。この失点は日本にとって今大会初失点となった。その後も圧力を強める北朝鮮に押し込まれる展開となるが、体を張った粘り強い守備で同点ゴールを許さずに試合を進めていく。

 すると後半27分、PA内で仕掛けた旗手がDFキム・ナムイルのファウルを誘ってPKを獲得。旗手自身がキッカーを務め、蹴り出したシュートはポストに弾かれながらも、相手GKに当たってゴールラインを割り、再びリードを2点差に広げた。

 リードを広げた日本ベンチが動き、同29分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)、同33分に浦田に代わってMF遠藤渓太(横浜FM)がピッチへと送り込まれる。その後は北朝鮮に攻勢を許すが、同40分にキム・ユソンに至近距離から放たれたヘディングシュートを波多野が弾き出すなど、得点を許さず。3-1の勝利を収めてGL首位通過を決めた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236252-236252-fl

japan wins over north korea in the #AFCU23 Championship 2018

   

【海外の反応】「日本はやはり日本だ」U21日本代表、劇的ゴールでタイに勝利!決勝T進出決定!(U23アジア選手権)

日本代表

※少し追記しました
AFC U-23選手権グループリーグ第2節が13日に行われ、U-21日本代表がU-23タイ代表と対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半45分にDF板倉滉(仙台)が決勝点を奪い、日本が1-0の勝利を収めて決勝トーナメント進出を決めた。2連勝を飾った日本は16日のグループリーグ第3戦で北朝鮮と対戦する。

 10日の第1戦パレスチナ戦で1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切ったチームは、先発4人を変更してFW田川亨介(鳥栖)、MF高木彰人(G大阪)、MF遠藤渓太(横浜FM)、DF原輝綺(新潟)を先発起用。システムは3-4-2-1を採用し、GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原、DF立田悠悟(清水)、板倉、ボランチにMF井上潮音(東京V)、MF神谷優太(愛媛)、右アウトサイドにMF藤谷壮(神戸)、左にMF遠藤を配置し、シャドーに高木、MF岩崎悠人(京都)、1トップに田川を並べた。[スタメン&布陣はコチラ]

 勝てばグループリーグ突破が決まる日本だが、3-4-2-1のシステムを採用し、守備に回った際には5バックとなって低い位置に重心を置くタイを崩し切れない。敵陣深くまでボールを運べない時間帯が続くと、遠藤や神谷が果敢にミドルレンジから狙うも枠を捉え切れず。しかし、タイのカウンターには立田や板倉がきっちり対応してチャンスは作れせずにスコアは動かないまま試合は進む。

 すると、日本が立て続けにセットプレーからシュートチャンスを迎える。前半15分には神谷が蹴り出したCKの流れから立田が右足で狙うもGKに足でブロックされ、同17分には再び神谷のCKを今度は板倉がヘディングで合わせるもGKの守備範囲に飛んでしまう。同22分には高木のシュートコース上にいたPA内の田川にボールが渡り、決定機を迎えたものの、田川の右足シュートは枠上に飛んでしまった。

 0-0のまま後半を迎えても、攻める日本、守るタイの図式は変わらず。守備に重心を置くタイを攻略し切れずに時間が進むと、同18分に日本ベンチが動き、岩崎に代えてMF森島司(広島)を投入。さらに同28分には高木に代わってFW旗手怜央(順天堂大)がピッチへと送り込まれた。同37分には日本がフィニッシュまで持ち込むも、井上のパスをPA内で受けた田川のシュートはゴール左に外れた。

 その後も日本が押し込み続けるが、同41分にPA内でボールを受けた田川が鋭いターンから放ったシュートがGKに弾き出され、同43分に田川のシュートのこぼれ球に反応した旗手の決定的なシュートがポストを叩くなど、タイゴールをこじ開けられない。しかし同45分、井上のクロスを田川が落とすと、ゴール前の板倉が押し込んで1-0の勝利を収めた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236074-236074-fl

AFC U23 Championship 2018 Match Day 2 Group B japan 1 thai 0 itakura goal

   
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