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【海外の反応】「日本代表だよね?」U21日本代表、ウズベキスタンに大敗(U23アジア選手権)

日本代表

AFC U-23選手権グループリーグ準々決勝が19日に行われ、U-21日本代表がU-23ウズベキスタン代表と対戦。前半だけで3点のリードを許す苦しい展開となった日本は、後半にも1失点を喫して0-4の完封負け。森保ジャパン初の公式大会はベスト8で敗退することとなった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236431-236431-fl

Uzbekistan are through to the #AFCU23 semi-finals after a convincing victory over Japan 2018

   

【海外の反応】「日本は本当に強い」U21日本代表、北朝鮮に3発勝利でGL首位通過 !

日本代表

※追記しました
AFC U-23選手権グループリーグ第3節が16日に行われ、U-21日本代表がU-23北朝鮮代表と対戦。前半32分にDF柳貴博(FC東京)、同43分にMF三好康児(札幌)のゴールで前半だけで日本が2点をリードすると、後半に北朝鮮に1点を返されながらも、同28分にFW旗手怜央(順天堂大)が加点し、3-1の勝利を収めた。3連勝で首位通過を決めた日本は、19日の準々決勝でA組2位のウズベキスタンと対戦する。

 2連勝で決勝トーナメント進出を決めている日本は、13日の第2戦タイ戦から先発全員を入れ替え、この一戦を迎えた。システムは変わらず3-4-2-1を採用し、GKに波多野豪(FC東京)、最終ラインは右から柳、DF庄司朋乃也(金沢)、DF古賀太陽(柏)、ボランチにMF伊藤洋輝(磐田U-18)、MF森島司(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF浦田樹を配置し、シャドーに三好、旗手、1トップにFW小松蓮(産業能率大)を並べた。[スタメン&布陣はコチラ]

 前半6分にゴールを脅かしたのは日本だった。伊藤が蹴り出したCKのこぼれ球に反応した三好が左足ダイレクトで合わせたシュートは枠を捉えたものの、ゴールマウス内にいた相手選手にブロックされて先制点を奪うには至らず。さらに同21分には伊藤がミドルレンジから積極的にシュートを狙うも、相手GKの正面を突いてしまった。

 その後も主導権を握って試合を進めると、前半28分に好機を創出するが、中央突破した旗手のラストパスに走り込んだ伊藤が狙ったシュートは枠を捉え切れず。しかし同32分、伊藤が蹴り出したFKをゴール前の柳が左足で押し込み、日本が先制に成功した。さらに同42分には右サイドから切れ込んだ長沼のスルーパスで抜け出した旗手が決定機を迎えるも、シュートは枠を捉え切れなかった。

 しかし、前半終了間際の同43分、前線に運んだ旗手のスルーパスから左サイドを駆け上がった伊藤の折り返しを、中央に走り込んだ三好が左足で冷静に蹴り込んでリードを2点差に広げる。

 日本が1-0とリードしたまま後半を迎えると、後半7分に自陣深くで古賀のパスミスを奪われると、最後は波多野と1対1になったFWキム・ユソンにネットを揺らされ、北朝鮮に1点差に詰め寄られてしまう。この失点は日本にとって今大会初失点となった。その後も圧力を強める北朝鮮に押し込まれる展開となるが、体を張った粘り強い守備で同点ゴールを許さずに試合を進めていく。

 すると後半27分、PA内で仕掛けた旗手がDFキム・ナムイルのファウルを誘ってPKを獲得。旗手自身がキッカーを務め、蹴り出したシュートはポストに弾かれながらも、相手GKに当たってゴールラインを割り、再びリードを2点差に広げた。

 リードを広げた日本ベンチが動き、同29分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)、同33分に浦田に代わってMF遠藤渓太(横浜FM)がピッチへと送り込まれる。その後は北朝鮮に攻勢を許すが、同40分にキム・ユソンに至近距離から放たれたヘディングシュートを波多野が弾き出すなど、得点を許さず。3-1の勝利を収めてGL首位通過を決めた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236252-236252-fl

japan wins over north korea in the #AFCU23 Championship 2018

   

【海外の反応】「日本はやはり日本だ」U21日本代表、劇的ゴールでタイに勝利!決勝T進出決定!(U23アジア選手権)

日本代表

※少し追記しました
AFC U-23選手権グループリーグ第2節が13日に行われ、U-21日本代表がU-23タイ代表と対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半45分にDF板倉滉(仙台)が決勝点を奪い、日本が1-0の勝利を収めて決勝トーナメント進出を決めた。2連勝を飾った日本は16日のグループリーグ第3戦で北朝鮮と対戦する。

 10日の第1戦パレスチナ戦で1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切ったチームは、先発4人を変更してFW田川亨介(鳥栖)、MF高木彰人(G大阪)、MF遠藤渓太(横浜FM)、DF原輝綺(新潟)を先発起用。システムは3-4-2-1を採用し、GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原、DF立田悠悟(清水)、板倉、ボランチにMF井上潮音(東京V)、MF神谷優太(愛媛)、右アウトサイドにMF藤谷壮(神戸)、左にMF遠藤を配置し、シャドーに高木、MF岩崎悠人(京都)、1トップに田川を並べた。[スタメン&布陣はコチラ]

 勝てばグループリーグ突破が決まる日本だが、3-4-2-1のシステムを採用し、守備に回った際には5バックとなって低い位置に重心を置くタイを崩し切れない。敵陣深くまでボールを運べない時間帯が続くと、遠藤や神谷が果敢にミドルレンジから狙うも枠を捉え切れず。しかし、タイのカウンターには立田や板倉がきっちり対応してチャンスは作れせずにスコアは動かないまま試合は進む。

 すると、日本が立て続けにセットプレーからシュートチャンスを迎える。前半15分には神谷が蹴り出したCKの流れから立田が右足で狙うもGKに足でブロックされ、同17分には再び神谷のCKを今度は板倉がヘディングで合わせるもGKの守備範囲に飛んでしまう。同22分には高木のシュートコース上にいたPA内の田川にボールが渡り、決定機を迎えたものの、田川の右足シュートは枠上に飛んでしまった。

 0-0のまま後半を迎えても、攻める日本、守るタイの図式は変わらず。守備に重心を置くタイを攻略し切れずに時間が進むと、同18分に日本ベンチが動き、岩崎に代えてMF森島司(広島)を投入。さらに同28分には高木に代わってFW旗手怜央(順天堂大)がピッチへと送り込まれた。同37分には日本がフィニッシュまで持ち込むも、井上のパスをPA内で受けた田川のシュートはゴール左に外れた。

 その後も日本が押し込み続けるが、同41分にPA内でボールを受けた田川が鋭いターンから放ったシュートがGKに弾き出され、同43分に田川のシュートのこぼれ球に反応した旗手の決定的なシュートがポストを叩くなど、タイゴールをこじ開けられない。しかし同45分、井上のクロスを田川が落とすと、ゴール前の板倉が押し込んで1-0の勝利を収めた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?236074-236074-fl

AFC U23 Championship 2018 Match Day 2 Group B japan 1 thai 0 itakura goal

   

【海外の反応】「1点だけ..」U21日本代表、板倉のゴールでパレスチナに勝利(U23アジア選手権)

日本代表

<U-23アジア選手権中国大会:U21日本1-0U23パレスチナ>◇1次リーグB組◇10日◇中国・江陰

 【江陰=小杉舞】森保ジャパンが公式戦初陣を勝利で飾った。20年東京五輪世代のU-21日本代表は、パレスチナに1-0で辛勝。前半20分にDF板倉滉(20=仙台)が先制点を挙げるなど優位に進めたが、その後は攻めあぐねた。森保一監督(49)の下、2年半後の地元五輪へ基盤を作る大会で連覇に向けて白星発進したが、課題も残った。次戦は13日にタイと戦う。

 うっすらモヤがかかった中国の夜空のように、選手の心も晴れなかった。ワンプレーごとにブーイングが起こるアウェー状態。前半20分、攻め上がったDF板倉が右足で冷静にゴール左へ決めた。狙い通りの展開に森保監督も「板倉が後ろからよくチャレンジしてくれた」と褒めた。わずか5人の日本サポーターの声援を受け、攻撃の口火を切ったはずだった。

 だが、17年シーズンを終えて2日に始動したばかり。後半は動きも鈍る。前線にボールが出ず、MF岩崎も「体が重い感じはあった。(敵の)間でボールを受けようと意識しすぎた。もっと改善しないと」と反省しきり。指揮官は「体力が落ちてくるのは想定内」としながら「相手のギアが上がってきた時にプレッシャーを回避できるようクオリティーを上げていきたい」と課題を挙げた。

 東京五輪まであと2年半。昨年のU-20W杯メンバーや森保ジャパン初遠征のタイ組と大幅にメンバーが変わる中、選手間で自発的に時間を取って話し合うことも少ないという。「上げていける課題は出た」と森保監督が言うように、辛勝もいい経験となったはずだ。
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201801110000041.html

Japan 🇯🇵 1 - 0 🇵🇸 Palestine AFCU23 campaign in Group B itakura goal

   

【海外の反応】日本代表、韓国に逆転惨敗で優勝ならず(E-1選手権)

日本代表

EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会の男子が16日に味の素スタジアムで行われ、日本代表は第3戦で韓国代表と対戦した。試合は韓国が4-1で日本を下した。日本が3点差をつけられて韓国に敗れるのは1982年3月以来35年ぶり。4失点は1979年以来38年ぶり、ホームでの4失点は初対戦の1954年以来63年ぶりのこととなった。

日本代表は来年の2018 FIFAワールドカップ ロシア大会に向け、日本代表は2017年の最終戦としてE-1選手権に臨んでいる。東アジアの4カ国で行われる今大会には、日本、韓国、中国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が参加。国際Aマッチ期間ではないため、日本は国内組のみが参加している。日本は第1戦で北朝鮮を1-0で撃破。第2戦では中国を2-1で破り、2連勝でこの試合を迎えた。日本は韓国相手に引き分け以上で優勝が決まる。

日本は中国戦から3名の先発メンバーを変更。4-3-3のフォーメーションで、GK中村航輔、DF植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎、MF今野泰幸、井手口陽介、倉田秋、FW伊東純也、小林悠、土居聖真の11名がスターティングメンバーに名を連ねた。

試合は開始早々に動く。2分、日本がいきなりチャンスを作ると、相手DFの裏を取った伊東がペナルティエリア内でチャン・ヒョンスに倒されてPKを獲得。これをキッカーの小林が落ち着いて左下に沈め、日本が先制に成功する。

しかし、リードを許した韓国が前線からアグレッシブにいく。9分、昌子のパスミスを拾ったチュ・セジョンがペナルティエリア内に入って折り返しのパスを入れたが、ここは合わせる選手がいなかった。さらに12分、韓国が右サイドでFKを獲得。チュ・セジョンのクロスに196センチのキム・シヌクが飛び込んだが、ここはGK中村が好セーブでしのいだ。

その後も韓国の攻撃が続く。13分、左サイドのキム・ジンスがアーリー気味にクロスを上げると、昌子のマークを振り切ったキム・シヌクがヘディングシュート。これがゴール左に決まり、韓国が同点に追いついた。

なかなか攻め手がない日本に対し、韓国がセットプレーを生かす。23分、ペナルティエリア手前右でFKを獲得すると、チョン・ウヨンが強烈なシュート。ややブレたボールが壁を越えてゴール右に決まり、韓国が一気に逆転した。

その後も韓国のペースは変わらない。35分、右サイドのイ・ジェソンがドリブルで車屋を振り切ると、ペナルティエリア内左のキム・シヌクへラストパス。キム・シヌクが落ち着いてGKとの一対一を流し込み、リードを2点に広げた。このまま3-1でハーフタイムを迎える。

後半に入っても韓国が日本のゴールに迫る。53分、前線でロングボールを受けたキム・シヌクがヘディングで落とすと、ペナルティエリア手前左のキム・ミヌがシュート。DFに当たったボールが枠に飛んだが、ここはGK中村がなんとか反応した。

流れを変えたい日本は、66分に井手口を下げて三竿健斗を投入した。しかし、70分に韓国がペナルティエリア右でFKを得ると、ヨム・ギフンが左足で鋭いボールを入れる。ニアにいた小林がクリアしきれずに、コースが変わってゴールイン。オウンゴールで韓国が3点差をつけた。

日本は直後の71分に伊東を下げて川又堅碁を投入。81分には倉田を下げて阿部浩之を投入した。85分には右サイドから阿部のクロスを川又が頭で合わせたが、ここはGKチョ・ヒョヌに防がれる。このまま試合は1-4で終了。日本は韓国に歴史的大敗を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000019-goal-socc

South Korea beats Japan 4-1 in Japan in the EAFF

   

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