NO FOOTY NO LIFE

    


【海外の反応】「非常に上手だ」香川真司の同僚の日本語が上手だと話題に!(動画あり)

ドルトムント

ドイツ・ブンデスリーガの公式You Tubeがユニークな動画をアップした。

 12月23日に登場したのは、ボルシア・ドルトムントのコンビだ。ひとりは夏に入団したデンマーク代表MFトーマス・ディレイニー。そしてその傍らで“教師”を務めているのが日本の誇る至宝、香川真司である。

 今回ブンデス公式が作成したのは、「リピート・アフター・ミー(私の後に続いて)~シンジ・カガワと日本語レッスン」と題された企画。冒頭でいきなり香川が画面に現われると、箱からド派手なクリスマス用の衣装を取り出して手際よく着用、バックにはなぜか中国を想起される音楽が流れてしまっている。「12月23日は日本の祝日だが、今回はドルトムントの23番がやって来てくれた。ディレイニー日本語を教える!」とのナレーションでスタート。懇切丁寧に2つ年下の同僚にレッスンを施した。

 英語で出された言葉を香川自身が日本語に訳し、ディレイニーに伝えながら発音させるのだ。トライしたのは以下の4つのセンテンス。先に進むほど難易度が高くなっている。

「Hello my name is Thomas」→「こんにちは、私の名前はトーマスです」
「I like playing football」→「僕はサッカーが好きです」
「Thomas is my best friend」→「一番仲がいいチームメイトはトーマスです」
「My first position as a young player was midfielder」→「初めてプレーしたポジションは中盤です」

 香川の教え方が巧いのか、お互いの信頼関係が厚いのか、やればやるほどディレイニーの切れが良くなっていくのが見ものだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51862

Japanese Lesson with Shinji Kagawa Repeat After Me Bundesliga 2018

   

【海外の反応】「優勝するよな?」ドルトムント、シャルケとのダービーに勝利!

ドルトムント

※追記しました
ブンデスリーガ第14節が8日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントシャルケを2-1で下した。

 今季初となった“ルール・ダービー”は7分に試合が動く。マルコ・ロイスのFKにトーマス・デラネイが頭で合わせ、アウェイのドルトムントが先制した。一方のシャルケは61分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による検証の結果PKを獲得し、ダニエル・カリジューリが決め同点に追いついた。

 再び試合が動いたのは74分、ラファエル・ゲレイロとのワンツーで抜け出したジェイドン・サンチョが右足で流し込み勝ち越したドルトムントが、このまま逃げ切り試合終了。ドルトムントは開幕からの無敗記録を14に伸ばし、クラブ記録を更新した。なお、香川はベンチ入りメンバーから外れた。

 次節、シャルケはアウェイでアウクスブルクと、ドルトムントはホームでFW大迫勇也所属するブレーメンと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874462-soccerk-socc

S04BVB 2018 1_2

   

【海外の反応】「脱帽だ」ドルトムントがアトレティコに完敗..香川はU23で4アシスト

ドルトムント

6日に行われたチャンピオンズリーグ第4節で、アトレティコと対戦したドルトムント。前回対戦では4-0と完勝を収めていたが、前半のうちにリードを許し、後半終盤には追加点を許す苦しい展開に。結局0-2と敗れている。

試合後、主将のロイスは、結果は納得のものだと語っている。

「最初の対戦も難しいものだった。今夜は必要ないものだったね。最初の20分間はコントロールし、ポゼッションを握った。しかし、失点後は違うゲームになったね」

「(失点後)自分たちの道を失い、ベストゲームではなかったね。これは今季最初の敗戦となり、結果はそのとおりだろう。アトレティコは多くのチャンスを許してはくれなかった」

公式戦16試合目にして、今季初黒星を喫したドルトムント。勝ち点9のまま、アトレティコに並ばれている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000039-goal-socc

Atletico Madrid 2-0 Borussia Dortmund 2018

   

【海外の反応】「負けた気分だ」ドルトムント、痛恨PK献上で連勝が6でストップ

ドルトムント

ブンデスリーガは27日に第9節が行われ、ドルトムントヘルタ・ベルリンと対戦した。

今季開幕から公式戦12試合で10勝2分、未だ無敗を維持するドルトムント。さらに直近6試合で26ゴールと、攻撃陣が大爆発中。最高の状態で本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクに、今季リーグ戦で王者バイエルンに勝利しているヘルタを迎えた。

先日のアトレティコ・マドリー戦(4-0)に続き、この試合でもゲッツェが最前線に。2列目はサンチョ、ロイス、ゲレイロが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。

立ち上がりから攻勢に出るドルトムントは、4分に連携からエリア内にロイスが飛び出しシュート。GKにブロックされたが、こぼれ球をサンチョが叩くなど、決定機を作っていく。16分には、サイドチェンジからハキミがミドルシュート。相手に当たって枠のわずか右に逸れていった。

主導権を握るドルトムントは、18分にネットを揺らす。ダフードがエリア内でパスコースを作ってロイスに送ると、最後はサンチョがおしゃれにヒールで流し込んだ。しかし、これはロイスの位置がオフサイドだったとして無効になった。

それでも緊張の糸が切れないドルトムントは、27分に今度こそ先制に成功する。自陣からのビルドアップで左に展開すると、飛び出したゲッツェがエリア内でGKをひきつけてラストパス。これをサンチョが押し込んだ。良い流れのまま、ホームチームが先手を取る。

ドルトムントが主導権を握る中で試合は進んでいったが、ヘルタは39分にドゥダのミドルで相手ゴールを脅かすと、41分に追いつく。ドルトムントのサイドチェンジをカットすると、カウンターを発動。左サイドのミッテルシュタットがパスを送ると、走り込んでいたカルーがトラップからネットを揺らした。試合は振り出しに戻る。前半は1-1で折り返した。

後半は互いにゴール前に迫る展開が続く。55分にはエリア内でロイスが倒されたと思われたが、ビデオ判定の結果ボックス外の判定でFKに。ロイスが直接ねらったが、枠の上に外れた。続く57分には、ヴィッツェルがドリブルで運んでハキミにパスを送ったが、シュートが枠をとらえない。

すると60分、ドルトムントは勝ち越しに成功。左サイドのワンツーでエリア手前に侵入したハキミが、ロイスにパスを送る。背番号11は触りきれなかったが、走り込んでいたサンチョ押し込んだ。

この日2ゴールを挙げたサンチョは、71分にお役御免に。プリシッチと交代した。ピッチに下がる際には、スタンドのファンはスタンディングオベーションで迎えている。攻め続けるドルトムントは、79分にゲレイロがGKとの一対一を迎える。ここはストップされた。

終盤にエリア内でヘディングを許したが、GKビュルキがファインセーブ。その後FKで飛び出したビュルキが触りきれず、ゴールは無人となったが、カルーのシュートはディアロが顔面でブロックした。

しかし、ドルトムントは90分にPKを献上。ザカドゥがゼルケを倒してしまう。キッカーのカルーは冷静にネットを揺らした。

結局試合はこのまま終了。2-2の引き分けに終わった。

この結果、ドルトムントの公式戦の連勝は「6」でストップ。決定機は数多くあったが、手痛い引き分けとなっている。なお、直近の7試合でのゴール数は28ゴールとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000026-goal-socc

Borussia Dortmund 2-2 Hertha BSC 2018

   

【海外の反応】「これは凄い」香川欠場のドルトムント、パコのハットトリックで劇的逆転勝利!

ドルトムント

※少し追記しました
ブンデスリーガ第7節が6日に行われ、首位のドルトムントはホームにアウクスブルクを迎えた。香川真司はケガで欠場している。

ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦ったドルトムントはパコ・アルカセル、マフムード・ダフード、ウカシュ・ピシュチェクなどがベンチスタートとなった。右サイドのジェイドン・サンチョの仕掛けを中心にチャンスを作り、14分にはマルコ・ロイスが折り返しをフリーで狙う。しかし、右足のシュートは枠を捉えられず、決定機を逃す。

すると22分、セットプレーからアウクスブルクが先制する。左サイドからのFKを得ると、フィリップ・マックスが左足で中央へと送り込む。中央で一瞬ルーズとなったボールに素早く反応したのはアルフレッド・フィンボガソン。左足でGKロマン・ビュルキの股間を抜き、先制点を奪う。

後半までアウクスブルクのタイトな守備が続き、ドルトムントの選手たちは苛立ちを溜めていく。それでも59分にパコ・アルカセルが投入されると、3分後にいきなり結果を残す。中盤でアクセル・ヴィツェルが拾うと、右サイドのサンチョへスルーパス。これをダイレクトで折り返すと、中でフリーのパコ・アルカセルが流し込み、同点弾を挙げる。アルカセルはドルトムントで出場した公式戦4試合でいずれもゴールを記録している。

同点となったことで、試合はよりオープンに。両チームにチャンスが訪れながら、決めきれない時間が続く。その展開に終止符を打ったのはアウクスブルク。71分、右サイドからのクロスがファーまで流れると、マックスが左足で押し込み、再びリードを奪う。

なんとか追いつきたいドルトムントはマリオ・ゲッツェを投入すると、直後にスコアが動く。80分、ラファエル・ゲレイロがFKからロブパスで壁を越すと、合わせたのはパコ・アルカセル。ゴール右からの角度のないところからニアサイドを抜き、再び試合はタイスコアに。

さらに84分には、右サイドからハキミのパスに斜めに動き出したゲッツェがキーパーとの1対1を制し、ついにドルトムントがリードを奪う。しかし、試合はこのままでは終らない。87分、マックスのコーナーキックにグレゴリッシュが合わせ、3-3に。

最後の最後にドラマが待っていた。アディショナルタイム、FKを得たドルトムント。キッカーは絶好調パコ・アルカセル。ゴール右から狙ったシュートは壁の上を超えてゴール右へ吸い込まれ、決勝点となった。ドルトムントは開幕からの無敗を続け、大きな勝ち点3を獲得している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010000-goal-socc

Paco Alcácer freekick goal Dortmund 4-3 Augsburg

   

Jリーグ選手名鑑2019 J1・J2・J3 (エルゴラッソ特別編集) Jリーグ選手名鑑2019 J1・J2・J3 (エルゴラッソ特別編集)




Ads by amazon
アジアサッカーキング 2019年 03月号 [雑誌] (Jリーグサッカーキング増刊) スカパー! Jリーグラボの提言
サッカーダイジェスト 2019年 2/28 号 [雑誌] J1&J2&J3選手名鑑 2019 (NSK MOOK)
月刊フットボリスタ 2019年3月号 ワールドサッカーダイジェスト 2019年 2/21 号 [雑誌]
中村俊輔式 サッカー観戦術 (ワニブックスPLUS新書) WORLD SOCCER KING (ワールドサッカーキング) 2019年 03 月号 [雑誌]
最新記事
「日本の未来だ」バルサ復帰報道で注目浴びる久保建英の超プレー集を見た海外の反応
【海外の反応】「日本とアメリカが最有力だ」どの国が最初にワールドカップを優勝すると思う?
外国人「Jリーグのチームを応援し始めたきっかけは何?」【海外の反応】
【海外の反応】「日本は進んでいるな」イニエスタが日本への適応に苦労した理由が話題に!
【海外の反応】「レベルが高い」香川真司、好プレーでベシクタシュの勝利に貢献!
【海外の反応】「心が痛む」日本行きの噂のあるロッベン、復帰時期はいまだ不透明な状態に..
【海外の反応】「嬉しすぎる」久保建英、来夏バルセロナ復帰で基本合意!歓喜する世界のバルサファン!
カテゴリ
 
 
 
Amazon
 
アリミノ ピース フリーズキープワックス 80g

MTG(エムティージー) ReFa ACTIVE リファ アクティブ  ホワイト

MTG(エムティージー) Abs Fit(アブズフィット) TR-AM2015A-E ブラック

Anthem(アンセム) 【予約特典】•Legion of Dawn レンジャーアーマーパックとレジェンダリーウェポン •ファウンダーズ・プレイヤーバナー 同梱 - PS4

【PS4】ONE PIECE WORLD SEEKER【早期購入特典】湯けむり温泉ミッション&水着 コスチュームが入手できるプロダクトコード (封入)
 
 
 
ランキング
 
 
 
QRコード
 
QR