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【ドイツの反応】大迫アンチの不可解な批判に現地ケルンサポから反論が相次ぐ!「大迫はベストプレーヤーだった」

大迫勇也

ケルンでプレーする日本代表FW大迫勇也がアウクスブルク戦で勝利できなかった悔しさを試合後に語っている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

 ケルンは26日、ブンデスリーガ第12節でアウクスブルクと対戦。お互いチャンスは決して少なくなかったものの、最後までゴールは生まれることなく、0-0で終了している。

 攻めながらもゴールが奪えず、大迫は「いい感じでいってたんですけどね。後半、僕が(中盤に)下がってから、前で起点が作れなかったのも、攻め切れなかった原因だと思います」と振り返った。

 また、キレのある動きを見せたことには心機一転という気持ちが影響していたようだ。

「『また一からリセットしてやらないと』という気持ちで新たにやりました。ただ、最後まで前でやりかったですけどね。最後はボランチでしたが、あそこからゴールに向かうのは難しかったです。最後はちょっともどかしい感じがありました」

 勝ち点1を積んだケルンは現在4位。大迫はこの状態について「僕らは相手どうこうよりも、毎試合毎試合しっかりと勝ち点を積み重ねて、ということをやっているので。地に足をつけてサッカーをすることが大事かなと思います」と語っている。-ゲキサカ

osako koln 0-0 Augsburg

   

【ドイツの反応】「ついに報われた」大迫、現地ケルンファン投票でクラブ月間最優秀選手に選出!

大迫勇也

ケルンに所属するFW大迫勇也が、ファン投票による9月のクラブ最優秀選手に選出された。クラブ公式サイトが3日に伝えた。

大迫は、9月に行われた全4試合にすべて先発出場。ブンデスリーガ第4節シャルケ戦と第5節ライプツィヒ戦で2試合連続ゴールを記録していた。好調なパフォーマンスを見せた大迫は、ファン投票の44パーセントを獲得。月間最優秀選手に輝き、クラブマスコットであるヤギの形をした“金のヘネス君像”を獲得している。

昨シーズンの大迫は決定力不足を露呈してファンから厳しい言葉を浴び、ペーター・シュテーガー監督が敢えてホーム戦での起用を避ける事態にまで発展していた。だが、今シーズンはチームの好調を支えるパフォーマンスを見せており、ファンの信頼も取り戻したようだ。

 なお、9月の最優秀選手発表と同時に、10月の投票もスタート。候補には、10月の公式戦全5試合で計8ゴールを決めたフランス人FWアントニー・モデスト、全5試合にフル出場した守備の要であるアルバニア代表DFメルギム・マヴライ、同じく全5試合にフル出場して1ゴール3アシストを記録したドイツ人MFマルセル・リッセの3名が選ばれている。-サッカーキング-

44,10 Prozent - Ihr habt Yuya #Osako zum #effzeh Spieler des Monats September gewählt

   

【ドイツの反応】「最高の知らせだ」大迫契約延長に歓喜する現地ケルンサポ..日本人対決を制した原口にはヘルタサポが高評価!

大迫勇也

ケルンは20日、FW大迫勇也との契約を2020年6月30日まで延長したことを発表した。

大迫はクラブ公式ツイッターを通して「現在チームとしても良いサッカーをしていますし、個人的にはチームでの居場所が見つかった気がします。そのため、契約更新をする運びとなりました。家族もこちらでの生活に慣れてきていますし、これからもここで頑張りたいと思います」と今後のさらなる飛躍を誓った。

 また、ペーター・シュテーガー監督も同ツイッター上で「勇也は多様な能力を持ち合わせた素晴らしい選手です。彼の技術、スピード、そしてダイナミックさはどれも我々の攻撃面にとって大事な要素です。シーズン序盤の数試合で彼がこのチームにとってどれほど貴重な選手であるか表してくれました」と大きな信頼を寄せている。-ゲキサカ

#effzeh #osako2020

   

【ドイツの反応】「激変している」大迫、アシストとPK獲得の大活躍!!現地ケルンサポが高評価!(インゴルシュタット戦)

大迫勇也

ブンデスリーガは15日、第7節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでインゴルシュタットと対戦し、2-1で勝った。大迫は2トップの一角で6試合連続の先発出場を果たし、後半30分までプレー。前半28分に先制点をアシストすると、同37分にはPKも獲得するなど、全2得点を演出する活躍を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632280-gekisaka-socc

Foul an Yuya #Osako, Tony #Modeste haut den Elfer rein

   

【ドイツの反応】「バイエルンに通用した」大迫がバイエルン相手に躍動!現地ケルンサポが賞賛!

大迫勇也

ブンデスリーガ第6節が10月1日に行われ、FW大迫勇也が所属する3位ケルンは、開幕5連勝で首位に立つバイエルンとアウェーで対戦。40分に先制されるも、63分にアントニー・モデストゴールで追いつき1-1で引き分けた。大迫は5試合連続で先発し、終了間際の88分までプレーした。

 ケルンは今シーズン3勝2分けと好調のチームらしく、バイエルンの連勝を止めて勝ち点1をもぎ取ることに成功。地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』の試合後採点でも、GKティモ・ホルンの「1.5」を最高点に「2」が1人、「2.5」が2人と引き分けという結果にしては高い点数が並んだ。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 大迫は他2選手とともに「3」という平均的な点数となったが、寸評では「GKマヌエル・ノイアーが難なく抑えたが、チーム最初のシュートを放った。この試合でも最近の好調ぶりを見せつけると、後半はその本領を発揮した。何度もボールをキープし、質の高いパス、闘争心あふれるプレーが見られた」と、3試合連続ゴールこそ逃したものの、王者バイエルン相手に堂々とプレーしたことを称えた。

 地元紙『EXPRESS』は、同点ゴールモデスト、GKホルンら4選手に「2」をつけたが、大迫は「3」と平均的な点数だった。寸評では「ロングボールを収めることに懸命だった。後半はもっと試合に参加してもよかっただろう」とし、『Koelner Stadt-Anzeiger』とは、後半のパフォーマンスに対する評価が分かれた。-サッカーキング

osako against alonso bayern

   

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