NO FOOTY NO LIFE



「プレミアのトップDFにも負けていない」吉田麻也のインタビューを読んだ現地セインツサポから称賛相次ぐ!【海外の反応】

吉田麻也

サウサンプトンの公式から
センターバック(吉田)はシーズンが進むに連れてサウサンプトンの鍵となる部分になりバックラインの中心で目覚ましいパフォーマンスを沢山見せている。
吉田は得ている出場時間が大いにためになり、大きくなった役割を担っていることが彼の役に立っているように感じている。

「それが自分をずっと高めてくれていることには気付いています。
 自分の集中力が高まり本当に強気になれています。
 本当に楽しめていて責任感を持ってやれています。」

「いつでもプレーできるのは嬉しいです。
 このようなチャンスを長い間待っていました。
 とにかく全力を尽くすよう努力して、他の選手達と良い意思疎通を図っています。
 ジャック・ステファンズとは特に」

「彼(ステファンズ)はかなり上達しています。まだ多くのことを学ぶ必要がありますが
 僕は彼を助けようとしていて、彼も僕を助けようとしてくれています。
 僕らはいい関係を築いていますが、先ほども言ったように
 失点するのをやめてまだ改善しないといけません」southamptonfc.com

How good were jackstephens_18 and MayaYoshida3 at the back tonight

   

【海外の反応】「ネスタのようだ」吉田麻也、決勝で圧巻のプレー!EFLカップ優勝を逃すも絶賛を受ける!

吉田麻也

※試合後の反応を追記しました
EFLカップ決勝のマンチェスター・ユナイテッドサウサンプトンが26日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開催された。

ユナイテッドはEFLカップ、FAカップ、そしてヨーロッパリーグですべて勝ち上がっていて“カップトレブル”を達成する可能性を残している。まずは1冠目の獲得に挑んだ。メンバーはお馴染みの守備陣に加え、中盤の底でポール・ポグバとアンドレ・エレーラがコンビを組み、2列目にはジェシー・リンガード、フアン・マタ、アントニー・マーシャルが入った。前線はいつもの通り、ズラタン・イブラヒモビッチが構える。

対するサウサンプトンは久々にタイトルを獲得するチャンスを迎えた。新加入の絶好調男マノロ・ガッリアリーニガッビアディーニを前線に起用。最終ラインは日本代表DFの吉田麻也が統率する。

序盤はユナイテッドがボールを保持して組み立てを行い、サウサンプトンが奪ってから素早いカウンターで応戦する形で進んだ。

まずは4分、イブラヒモビッチとのワンツーからポグバが強烈なミドルシュートを放つ。これはGKフレイザー・フォースターがはじき出した。

対するセインツは11分、セドリク・ソアレスが右サイドを駆け上がると、クロスボールにガッリアリーニガッビアディーニが反応。ワンタッチで流し込み、ゴールネットを揺さぶった。しかし、オフサイドの判定で得点は認められない。もっとも、リプレイを見るとガッリアリーニガッビアディーニはオンサイドだったため、セインツとしては不運な形で1点を失う形になってしまった。

このプレーで自信をつけたのか、徐々にセインツユナイテッドを押し込むようになる。特にユナイテッドのディフェンスラインと中盤の底の間にスペースができやすくなっていたため、縦パスを入れることでジェームズ・ウォード・プラウズやドゥシャン・タディッチがうまく前を向いてチャンスにつなげていっていた。

ただし、一発で局面を打開できるのがユナイテッドの強みだ。19分、ゴール前やや左でFKのチャンスを得ると、イブラヒモビッチが直接叩き込んでウェンブリー・スタジアムを沸かせた。さらに38分にはリンガードが決めて、リードを一気に2点に広げた。

いいリズムを作りながら失点してしまったセインツだったが、前半終了間際にチャンスをものにした。ウォード・プラウズが右サイドを突破すると、グラウンダーのクロスボールを供給。鋭いボールにガッリアリーニガッビアディーニが左足で合わせ、ダビド・デ・ヘアが守るゴールを射抜いた。

ユナイテッドは中盤のスペースをケアするためか、マタに代えてマイケル・キャリックをピッチに投入した。もっとも、次にチャンスを作ったのもセインツだった。48分、ゴール前のルーズボールに反応したガッリアリーニガッビアディーニが反転して左足からシュートを放つ。デ・ヘアはタイミングを外されて対処ができず、ボールはゴールに突き刺さった。

同点になってから試合は落ち着きを見せ、激しいながらも決定機が作れない時間帯が続く。

この膠着状態を破ったのは、イブラヒモビッチだった。87分、素早いパス交換でセインツ守備陣を左右に揺さぶり、右サイドに開いたエレーラのクロスボールにイブラヒモビッチが頭で合わせた。吉田はガックリと肩を落とし、ゴールネットにもたれた。

結局、この得点が決勝点となり、ユナイテッドが3−2でセインツを下した。まずは1冠を獲得している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000040-goal-socc

Manchester United v Southampton Gabbiadini hauls underdogs back level after Ibrahimovic and Lingard rubbed salt into wounds of crucial incorrect offside call

   

【海外の反応】吉田麻也、クラブの月間最優秀選手候補に!相棒ファンダイクの長期離脱が確定

吉田麻也

※クラブの月間最優秀選手候補に選ばれています
Southampton FC Player of the Month for January yoshida maya

   

【海外の反応】「英雄的だ」吉田麻也、歴史的勝利に貢献!絶賛の嵐!(リバプール戦)

吉田麻也

※追記しました
25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。

ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。

一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。

前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。

後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。

前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。

続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。

攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。

しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。

試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。-goal.com-

Yoshida Southampton FC are coming to see you, Wembley Stadium

   

【海外の反応】「とてつもない」吉田が完封で岡崎との日本人対決を制す!現地サウサンプトンサポーターから称賛相次ぐ!

吉田麻也

※試合後の反応を追記しました
プレミアリーグ第22節のサウサンプトンレスター・シティが22日、セント・メリーズ・スタジアムで行われた。

ボトム10に沈む両チーム。レスターに至っては残留争いに巻き込まれている。なんとか現状を抜け出すためにも勝ち点3がほしい試合で、レスターの岡崎慎司サウサンプトン吉田麻也はいずれも先発出場した。

序盤からホームのサウサンプトンがリズムよく試合を進めていく中、26分に先制点が生まれた。セインツは右サイドを崩すと、グラウンダーのクロスボールにジェームズ・ウォード・プラウズが右足で合わせてゴールネットを揺さぶった。

畳み掛けるサウサンプトンは39分、左サイドで得たセットプレーでゴール前に上がったクロスに吉田が反応。相手との競り合いでこぼれたところにジェイ・ロドリゲスが詰め、2点目を決めた。

巻き返したいレスターだったが、なかなか攻撃の形を作れずに局面を打開できない。逆に59分、バックパスをカットされて決定的なピンチを招くなど、リズムを作れなかった。

ようやく71分、右サイドに開いたアメード・ムサのクロスボールをロベルト・フートが落とし、最後はウェズ・モーガンが詰めるが、うまく当てることができずにゴールは生まれなかった。

すると86分、サウサンプトンはPKを獲得すると、ドゥシャン・タディッチがしっかり決めてリードを3点に広げた。

結局、試合は3−0でサウサンプトンが勝利し、勝ち点3を積み重ねた。なお、吉田はフル出場、岡崎は63分にピッチから退いた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000021-goal-socc

yoshida vs okazaki 3_0

   

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