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【海外の反応】宇佐美に追い風!?アウクスブルクがシュスター監督を解任

ブンデスリーガ

FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは14日、ディルク・シュスター監督(48)とコーチングスタッフの解任を発表した。今後は、ユースチーム監督のマヌエル・バウム氏が指揮を執る。

 アウクスブルクは14節を終えて3勝5分6敗。勝ち点14で現在は13位だが、降格プレーオフ圏の16位ハンブルガーSVとの勝ち点差はわずか『4』となっている。クラブによると、チームの方向性を巡ってコーチングスタッフと意見の相違があったため、今回の決断に至ったとしている。

 同クラブに今夏加入した宇佐美は、ここまで先発出場はなく、徐々に出番を増やしているが、4試合の途中出場のみとなっている。この監督交代が宇佐美にとって追い風となるのだろうか。-ゲキサカ

Augsbrug releases Dirk Schuster, Sascha Franz and Frank Steinmetz with immediate effect

   

【海外の反応】香川と清武のゴールをブンデス公式が選出!各クラブの年間ベストゴール

ブンデスリーガ

2015/16シーズンのブンデスリーガで大きなインパクトを残したゴールを各18クラブから選出。ドルトムントからは香川真司、ハノーファーからは清武弘嗣の得点が選ばれている。香川は宿敵シャルケとのアウェーでのルールダービーの先制点、清武は5連敗から脱出した第7節ウォルフスブルク戦の同点弾のシーンだ。-ブンデスリーガ公式

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【海外の反応】「悪の帝国がやってきた」ブンデスに新たな金満クラブが誕生!RBライプツィヒの一部昇格を決定!

ブンデスリーガ

RBライプツィヒとは・・・
2009年に当時5部のSSVマルクランシュタットのライセンスを飲料メーカーのレッドブルが買収した上で新たに発足したクラブ。

当時レッドブルはザルツブルク、ニューヨーク及びカンピーナスにおいてもサッカークラブを運営しており、レッドブルのサポートするサッカークラブとしては4チーム目に当たる。

ドイツにおいてプロサッカークラブを運営する上では、オーストリア等とは異なり

  原則として親会社の名前をチーム名に入れてはならない(実際にはバイエル・レバークーゼンのような例外あり)。

  20年以上クラブを保有していないクラブオーナーは、最高でも49%までしかクラブのオーナーシップを保有できず、最低でも7名(7社)がオーナーシップを共同保有しなければならない。(50+1ルール)

といった規則が存在する。

これらの事情から、レッドブルが運営する他のクラブと異なりRed Bullの名前はクラブの正式名称に入っていない。名称については、Red Bullと頭文字が同じとなる造語のRasenBallsport(直訳すれば「芝生球技」)をクラブ名とすることにより、普段使用される略称「RBライプツィヒ」においてはレッドブルの略称「RB」を事実上クラブ名に示しつつ、規則抵触を回避している。また、レッドブルはクラブのオーナーではなく保有権を一部持つスポンサーの形を取っている。-wiki

RBライプツィヒブンデスリーガ昇格を祝う公式アカウント

   

【海外の反応】今季のブンデス最速はオーバメヤンではなくバイエルンのあの選手だった!

ブンデスリーガ

ドイツ・ブンデスリーガ2015-2016シーズンのスタッツ

1.キングスレイ・コマン (FCバイエルンミュンヘン): 35.06 km/h
2.ピエール=エメリク・オーバメヤン (ボルシアドルトムント): 34.98 km/h
3.リロイ・サネ (FCシャルケ 04): 34.97 km/h
4.レヴィン・エズトゥナリ (ヴェルダー・ブレーメン): 34.96 km/h
5.ダニエル・ギンチェク (VfBシュトゥットガルト): 34.95 km/h

Kingsley Coman is the fastest player of the 2015 16 BL campaign so far 3506 km


   

【豪州の反応】「代表に呼ぶんだ」シャルケU19伊藤遼哉を巡り日独豪各国協会の間で争奪戦勃発も!?

ブンデスリーガ

オーストラリアのメディアにシャルケU19に所属する伊藤遼哉選手のインタビュー記事が掲載されていました【adelaidenow】※ざっくり訳です。
ito Rio‘s choice Socceroos Japan or Germany

東京生まれの伊藤遼哉“リオ”は、ドイツのタレント輩出クラブであるシャルケ04でトップチームデビューを果たそうとしている。そして、彼の急速な進歩はかつてアデレードに拠点にしていた2人のオーストラリア人のおかげでもある。

しかし、17歳の伊藤は日本、オーストラリア、ドイツの間の争奪戦に巻き込まれるかもしれない。伊藤は日本のアンダー世代の代表チームでプレーしていて定着しているが、オーストラリアとドイツのパスポートを所有していて、若き神童にとってはサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)とマンシャフト(ドイツ代表の愛称)への扉も十分に射程圏内である。

伊藤は既に個人スポンサーと実入りが良い契約を結んでいる。格調高いスイスの時計メーカーMoya Geneva、更にはスポーツウェアの巨大企業ナイキとは8年契約。
ito_Moya Geneva

伊藤の母国語である日本語だけでなく、彼は完璧な英語とドイツ語を話す。

   

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