NO FOOTY NO LIFE

    


【海外の反応】「手遅れになる」日本代表、中国に勝利も森保監督解任求める海外の日本サッカーファン!

日本代表

初戦のオマーン戦でまさかの敗戦を喫し、これ以上勝ち点を落とせない状況で臨んだ第2戦。早々に先制点を奪ってリードを確保しておきたい日本代表だったが、対戦相手の中国が講じた奇策5-3-2システムで懸命に守りを固める中、一方的にボールを支配しながらもゴールを奪えない時間が続いた。

 試合後のオンライン取材で、中国の奇策は想定外だったことを明かした指揮官。それでも前半の内容には手応えを感じていたようだ。「4バックで来るだろうという相手で準備をしていた中、選手たちが柔軟に対応力を持って、試合の入りから3バックと5バックの相手に対し、ボールを握りながら試合を進めてくれた」。そうした中で奪えたFW大迫勇也の先制ゴール。森保監督は「優勢に試合を進めている中、先制点を取れたのは試合の流れに大きく影響した」とエースの働きに賞賛を送った。

 そうして迎えた後半は一転、中国がボール保持への意識を高め、交代選手の投入で勝負をかけきた。その結果、日本が前半ほど深く押し込めるシーンは少なくなり、中盤のぶつかり合いで後れを取れば失点につながりかねない時間帯が続いた。

中国も初戦で敗戦していたので、もっとスタートからアグレッシブに戦ってくるかなと思ったが、中国のゲームプランはできるだけ長い時間0-0で時間を進めて、後半勝負に出てくるということだったのかなと思う。交代カードの切り方を見ていてあらためて感じた」。

 それでもしぶとく戦った日本はほとんど決定機をつくらせることなく、1-0で試合を締めた。指揮官は「できれば得点をもう一つ奪って無失点に抑えて勝てればさらに良かったかもしれない」としつつも、「最終予選の厳しい戦いの中、無失点に抑えながら難しい状況を1-0で勝てた。これからの難しい戦いでも接戦を勝っていくということを実践してくれた」と前向きに振り返った。

 オマーン戦での敗戦から5日間、選手たちはチームスタッフを含めたミーティングの他にも、自主的に会合を持って最終予選に臨む覚悟を共有していたという。こうした動きについて指揮官は「私が働きかけなくても自分たちでミーティングを開き、中国戦に向かっていくという反発力を持って、いいエネルギーを作り出してくれていた」と前向きに受け止めていた。

 ようやく勝ち取った初白星。それでも、ホッとしてはいられない。10月にはサウジアラビアとのアウェーゲーム、オーストラリアとのホームゲームを控えており、もし敗れればW杯出場権争いのライバルに勝ち点を与えてしまう大ピンチ。一方、2連勝中の両国に連勝すれば、初戦黒星の後れを取り戻せるチャンスでもある。

 そうした中、指揮官は対戦相手の動向よりも、日本チームのクオリティー向上にフォーカスしていく構えだ。

「分析はしっかりしないといけないが、オマーン戦と中国戦を比べると、自分たちのコンディションを整えること、覚悟の面で相手より上回って戦っていくんだという準備がまずは必要かなと思っている。相手あっての結果だが、われわれ自身が選手個々の力を100%発揮し、チームとして連係連動して100%発揮することができれば、サッカーに絶対はないがより高い確率で勝っていける。今回招集したメンバーもそうだが、その試合に向けて考え抜いて招集したメンバーなら必ず力を発揮してくれれば勝てるんだと自信を持って戦いに臨みたい」。

 そう力強く語った森保監督は「オマーン戦のように自分たちがやろうとすることと、実際にプレーの表現する部分のギャップが出ないよう、しっかりと意思統一して、チームとしていい距離感で連係連動できるよう準備していかないといけない。結果が全てだと思う。結果にこだわってやる。でも結果を出すためにはプロセスにこだわった上で、自分たちがやるべきことをやる、そうすれば勝つ確率が上がるということでしっかり準備していければ」と意気込みを述べた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?340762-340762-fl
2021-09-02-japan-v-oman-moriyasu.jpg

試合のハイライト(YOUTUBE)

海外の日本サッカーファンの反応をまとめました

・かなり悪いパフォーマンスだった、とにかく見ていて辛いわ



・たった1点ではなくもっとゴールを奪って勝つべきだったと思う



・苦戦して勝利 😂 森保はまじで辞めろ



 ・このようなサッカーを続けたら、もっと強い相手に大苦戦するだろうな



   <マレーシア>
   ◆日本サッカー協会どうした?世界三位の経済大国なのに優秀な監督を招聘する金がないのか


   

【海外の反応】「心配だ」日本代表、大迫のゴールで中国に勝利!久保建英が別格のプレーで貢献!最終予選初白星も海外のファンから厳しい声!

日本代表

※追記しました
日本代表は7日、カタールW杯アジア最終予選の第2戦で中国代表と対戦し、1-0で勝利した。前半は中国が懸命に守りを固めてきた中、エースFW大迫勇也(神戸)が前半40分に先制点。後半は一転、帰化選手を投入してきた中国に圧力をかけられたが、失点を許さず耐え抜き、最終予選初白星を挙げた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?340747-340747-fl
China 0-(1) Japan - Yuya Osako goal 2021

ハイライト(YOUTUBE)】 【久保建英 中国戦 プレー集(YOUTUBE)

英語のサッカーのフォーラムなどから海外の反応をまとめました

試合開始前から

<イタリア>
・森保監督は大迫を使い続ける・・・彼が正しいことを願おう



<イタリア/スイス>
・柴崎と長友はメンバー入りすらすべきではないのに、両選手が先発するとは 😬



<フランス>
・山根を差し置いて室屋とは



 ・これは本当に愚かだわ



<ロンドン>
◆まだこのスタメンには何個かの問題がある。理論上は少なくとも伊東、久保、古橋の3人が攻撃の活力を与えるはずだ。


   
イニエスタ・ジャパン! 日本に学んだ 人生で大切なこと イニエスタ・ジャパン! 日本に学んだ 人生で大切なこと




Ads by amazon
ワールドサッカーダイジェスト 2022年 2/3 号 Jリーグ 「 新戦術 」 レポート 2021 (エルゴラッソ)
サッカーダイジェスト 2022年 1/27 号 第100回全国高校サッカー選手権決算号(サッカーマガジン増刊
ブルーロック(17) BE BLUES!~青になれ~ (46)
アオアシ (26) GIANT KILLING(59)
最新記事
【海外の反応】「夢見ていい」南野拓実のバースデーゴールを怪物ハーランドが祝福して海外のリバプールファンがざわつく!
【海外の反応】「とんでもない」旗手怜央、衝撃デビューで絶賛の嵐!移籍金の安さが信じられない現地セルティックサポーター!
【海外の反応】「日本、ありがとう」前田大然、電光石火のゴールで鮮烈デビュー!旗手も躍動してMOM獲得!現地サポが絶賛!
外国人「日本人を獲得して欲しい」遠藤航、プレミア移籍か!?アストン・ヴィラが関心との噂に現地サポが興味津々!【海外の反応】
【ベルギーの反応】「バケモンだ」伊東純也、1ゴール1アシスト1PK奪取の大活躍!現地サポが絶賛!
【ドイツの反応】「恐ろしい」奥川雅也、圧巻の4戦連続ゴール!現地サポから称賛続出!
【海外の反応】「アンチは黙れよ」南野拓実、バースデーゴール!現地サポが称賛!
カテゴリ
 
 
 
Amazon
 
アリミノ ピース フリーズキープワックス 80g

MTG(エムティージー) ReFa ACTIVE リファ アクティブ  ホワイト

シックスパッド アブズフィット(SIXPAD Abs Fit)MTG 【メーカー純正品 [1年保証]】

Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン(第3世代)付属 | ストリーミングメディアプレーヤー

世界一カンタンな自信のつけ方

【PS4】ELDEN RING (【予約特典】アドベンチャーガイド&マップポスター・ジェスチャー「リングのポーズ」 同梱)
 
 
 
ランキング
 
 
 
QRコード
 
QR