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【ドイツの反応】「スーパーだ」大迫勇也、2戦連続ゴール!現地サポが絶賛!(レバークーゼン戦)

大迫勇也

※追記しました
ブンデスリーガは18日、第27節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでレバークーゼンと対戦し、2-0で勝利した。5試合連続で先発した大迫は2試合連発となる先制点を決め、今季4点目。2トップの一角でフル出場した。

 日本代表のエースストライカーが2試合連続ゴールを叩き込んだ。前半9分、左サイドを突破したMFレオナルド・ビッテンコートがクロスを入れると、大迫が巧みな左足トラップでコントロールし、強烈な左足シュートを叩き込んだ。

 前半33分にはレバークーゼンFWルーカス・アラリオが一発退場。数的優位に立ったケルンは後半24分にFWジモン・ツォラーが追加点を決め、2-0で完封勝利。3試合ぶりの勝利で勝ち点を20に伸ばしてハンブルガーSVを上回り、最下位を脱出した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-01651677-gekisaka-socc

Köln_2-0_Leverkusen_osako_goal

   

【ドイツの反応】「ジャパンパワーだ」大迫勇也、左足一閃で今季3ゴール目!現地サポが称賛!(ブレーメン戦)

大迫勇也

※追記しました
ブンデスリーガは12日、第26節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でブレーメンと対戦し、1-3で敗れた。4試合連続で先発した大迫は同点弾を決め、今季3点目。シャドーの一角でフル出場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651424-gekisaka-socc

Bremen_3-1_Cologne_Osako_goal.jpg

   

【ドイツの反応】「必見だ」大迫勇也、鮮烈ゴール!も現地サポの評価は分かれる(ハノーファー戦)

大迫勇也

※追記しました
ブンデスリーガ第23節が17日に行われ、ケルンハノーファーが対戦した。

過去最悪とも呼べる前半戦を過ごし、年明けは病気にも苦しまされていた大迫勇也がついに先発復帰。求められるは、最下位に沈むチームの攻撃陣をけん引する働きだ。

なかなか試合は動かない様相を見せるが、セットプレーから動く。29分、セットプレーのこぼれ球を拾った大迫がワントラップから、ニアを抜いて先制点を奪う。大迫の今季2ゴール目でケルンが先手を取る。

しかしリードは長く続かない。37分、ハノーファーで好調をキープするニクラス・フュルクルクがワントラップからペナルティエリア内に侵入。冷静にキーパーとの一対一を制し、ハノーファーが同点弾を手にした。

ホームでケルンは幸先よく先制したものの、前半を1-1で終えている。

後半もトップ下の大迫を起点に攻め立てるケルン。リンクプレーヤーとしてラストパスやミドルシュートで、攻撃陣をけん引していく。

それでも、なかなかスコアは動かず。しかし、試合終了間際にドラマがあった。右サイドのクロスから途中出場のクラウディオ・ピサーロがダイビングヘッドで飛び込み、値千金の勝ち越し弾を奪う。と思いきやビデオ・アシスタントレフェリーによって判定は覆り、オフサイドでゴールは無効に。そしてそのまま試合は終了し、1-1のドローに終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000045-goal-socc

Köln_1-1_Hannover_Yuya_Osako

   

【ドイツの反応】「天才的だ」大迫勇也、2ゴール1アシストの大活躍!現地ケルンサポから称賛相次ぐ!(EL)

大迫勇也

※追記しました、タイトルを変更しました
木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
 
 54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
 
 圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
 
 この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
 
 全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
 
 加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
 
 今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc

Koln 5 -2 BATE - Yuya Osako goal assist

   

【ドイツの反応】「不可欠だ」大迫勇也、待望の今季初ゴール!一部の現地ケルンサポから厳しい意見も

大迫勇也

ブンデスリーガ第7節のライプツィヒ戦で今季初ゴールを決めたケルンの日本代表FW大迫勇也だが、地元メディアの評価は得られなかったようだ。

 4-4-2の最前線で先発した大迫は前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKに飛び込みヘディングシュート。同18分にも、左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスに対し、高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKに阻まれた。

 惜しいシーンが続いた中で、終盤にようやくスコアを動かす。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、この日3度目の渾身ヘッドでGKの頭上をぶち抜いた。大迫にとってはこれが待ちに待った今季初ゴールとなった。

 ところが、チームは今季7試合で6敗目を喫したせいか、周囲の評価は低調だった。地元紙『エキスプレス』は「何度も何度も活気を与えようとした」と認めながらも採点は「4」。やはり勝利に直結するような活躍が求められているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644707-gekisaka-socc

koln_rb_leipzig_yuya_osako goal

   

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